トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

原稿〜〜〜。

 あまり、、、というか、、、ほとんど全く意味がありませんが、、、明日質問の読み原稿〜〜。なぜ、意味がないのかといえば、、、当方の場合は、通告とほぼ、、、同じ内容〜〜〜(^^;)。。。
 ちなみに、推考ももなにもしておらず、、、のものです。もちろん、前段の枕は、、、まだ、書いていませんので、明日まで作成か?出たとこ勝負〜〜〜という訳です。。。。
 再度、ちなみに言えば、、第一質問よりも、、、その場での第二質問以降が、、、本筋かもしれない、、、質問パターンなので、、恐縮ですが、、、、。(現場の流れで、、、どう展開するか分かりません〜〜。恐縮です。(当人も分からない〜〜ホント!!!)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回の質問は、大きく3点です。1つは、TPP、原発再稼働、アベノミクス、消費税増税についての三浦市長の政治姿勢についてです。

 大きな2つ目は、所信表明に基づく三浦市政の方向性について問います。
 この1つ目は市民はお客様、株主であるとの意識を徹底し、ビジネス感覚の行政と市民との対話等を強調しているが、ビジネス感覚とは何か。

 2つ目は、「市民目線」、「市民の声が届く行政」のために支所・行政サービスセンターを場にするというが、出前市役所などの取り組みも過去にありうまくいかなかった経過もあると考えるがどうするのか。住民自治のための法的自治協議会などの設置を検討すべきではないか。また、一連の不祥事の教訓とも思える「ガラス張りの行政」化とは?また、これに関連するが、各種会議等における情報共有のための議事録整備と公開。
4つ目、すぐやる課などの機動的に市民の声や要望に対応する部署の創設について
最後に、市民目線にたった本庁舎建設の検証・検討は、建設経費の削減が眼目か。

この項目の最後は、市将来ビジョンや財政計画の見直しの方向性と市民との共通認識、協働の上でも基本構想や総合計画こそ必要ではないか。また、地方創生の総合戦略計画は人口増が目的だが、人口増を進めている市町村に注目が集まっているが、どのように見ているか。

大きな3番目は、市民の願いに基づく当面する諸課題についてです。
1つは、地域にとって重要な公共施設についてです。これは、数年来、懸案になっているものですが金井温泉、地域体育館、両津文化会館、地域の図書館のあり方についてどうするのかということです。

2つ目、高齢者の多い島として放置出来ない、介護保険制度の改悪に伴う要支援や介護1〜2の高齢者を保険から外す方向だが、十分な対応策。
3つ目、福祉車両補助の見直しや通院、介護介助、学生などの佐渡航路割引について。
4つ目、小中PTAからの安全対策要望は、放置しておくのか。
5つ目、悲鳴が上がっている国民健康保険税は、引き下げるべき。

以上






関連記事
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

05月 | 2018年06月 | 07月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


プロフィール

Nao

Author:Nao
こんにちは、佐渡市議会
議席番号19番、日本共産
党市議団の中川なおみ です!

カウント

最新記事

カテゴリ

最新コメント

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

月別アーカイブ

検索フォーム

QRコード

QRコード

どうもでした!