topimage

2017-05

「まちづくり基本条例」の自治体3 - 2017.05.31 Wed



(ずっと、、頭の中で何かがぐるぐる回っている感じなので、、、、part3〜〜〜(^^;))

 写真は、ニセコ町の今年度の主権者町民向けの予算説明書の冊子(A4版で208ページ)の裏表紙、、、。ま、ある意味(ある意味ですが、、(汗))、、、、「”住むことが誇りに思えるまち”へ…」とは、、、、ま、よくあるものと言えば言えなくもない〜〜〜。!!!

 例えば、、、佐渡市、、、、???「豊かな自然、薫り高い文化、活気あふれる新しい島づくり」、、、これは、佐渡市合併後のマスタープランである「新市建設計画」のキャッチフレーズ=目指すべき方向性であるのだが。。。。

IMG_2090.jpg

 この予算説明書(ことしの仕事)では、こんなふうに、、、誰々さん宅のところの歩道を整備するというように分かりやすく解説・説明している。

IMG_20932.jpg

 さて、これは、上記の冊子の最終ページ

 昨日も羅列したが、、、、ここでも、、、「町の説明責任を全うする手立てのひとつとして」、、、「本来、町のお金や情報は、町民みなさまのもの」、、、「主権者である町民のみなさまに説明する責任」、、、などなどと、、、普通に出てくるフレーズ!

 (だいたい、、、「財政民主主義」、「主権者」などというフレーズが現場で生の声が出ること自体が「凄い」、、、。普通なら、、、「住民のみなさんには、分かりにくいでしょうが、市財政は厳しいので・・・」云々、、、といった姿勢やフレーズあたりであろう、ここには、財政民主主義ではなく、、、「お上がやってやる」という姿勢の色が強いのではなかろうか〜〜〜。。。。そもそも、、、「財政民主主義」などというフレーズを知っているだろうかなどなどとも〜〜〜。(また、怒られるが、、、ちなみに、地方自治財政論では、、、必ず出てきているフレーズのはずなんですがね!)

 これも、、、なんだか、蒸し返しのようで、、、別の意味で怒られすですけど〜〜〜(^^;)。。。

IMG_2091.jpg
 
 ニセコでも?庁舎建設案件が、、国の減災・防災対策債の延長で焦点になっていますが、、、、上記のように「協議の場を持ち理解が得られた後に基本設計に入る予定」としている。
 現に、、、行政の案を押しつけるのではなく、、、現状報告(どこが災害に弱くなっているか?や過去の議論経過を知らせる)という段階だけであったし、”やるなら今年度中にとりかからなければならないが、議論の押しつけだけはやめてくれと担当には言っている”(主旨)、、と語っていた、、、、し、職員の中でも議会でもいろんな意見がある、、とも!
 (当方的には、この課題?がどのようにすすめられ、結果に至るかは、、、、かなり興味がある〜)

 最後に、、

IMG_2060.jpg

 現片山町長「1円たりとも町民の皆さんに説明のつかないお金は使わない」、、、と、、、。

 外から見だが、、、、なんだか信じられるような気がした、、、。

「まちづくり基本条例」の自治体2 - 2017.05.30 Tue

FullSizeRender 13

  まちづくり基本条例が出来てからの、2代目の片山町長、、、実は、いろんなところで講演などもやられているようで、いくつか読んでいるのだが(例えば、、ここ)、、基本条例の研修というせいもあるのかもしれないが、挨拶!ですね!こういったことは、政治、政策の基本的なはなしですから、実は、職員の話では、、、少々、物足りないわけである。
挨拶だけで、退席されたが、、、、基本条例の町政を説明してくれた職員も含めて、、、、当方的には、感心する、、、フレーズが次々に飛び出した。(昨日書いた、栄村でも村長が立て板に水で語ってくれたが、、、共通項かもしれない〜。)

FullSizeRender 5

IMG_2087 2

 財政民主主義(写真は、これのひとつである、、住民への住民向けに分かりやすくしてある予算説明書)=こんなフレーズが普通に語られるとは〜(^^;)。、、、公共課題を解決するのが行政の仕事、、、20数年前の予想に反した町長選結果で行政の従来のスタイル、価値観が180度変わった、、、徹底した情報公開をするが徹底して個人情報は守る、、、情報公開請求では、不在情報でも新たに文書を作って公開(これは、作為的という意味ではなく、「情報(そんな文書)はありません」と言って拒否しないで、情報公開に徹底するという意味)、、、、(政策決定過程前の)市内部の課長会議でもなんでも公開、、、、予算査定・町長のヒアリングも公開、、、物事の方針を決めたりするときには、「たたき台(案)」は出さず、真っさらで、まず住民と話し合うところからはじめる、、、

FullSizeRender 6

 町広報誌では(上から知らせるスタイルでなく)、課題や問題提起型(上、写真)、、、、情報公開の理念を基礎にした行政内部での文書管理システム(机に書類などがなく、担当者がいなくても30秒以内に文書を探せる)=職員もこれで効率的で元には戻れない、、、行政情報は住民のもの、、、、子どもまちづくり委員会、議会は「議会ごっこ」ではない=まじめに取り組む?!、、、、地方公務員から「まちづくり専門スタッフ」に、、、地域住民と共に苦しみや楽しみを分かち合う、、、「おまかせ民主主義」から住民自らが率先して実践する民主主義に、、、、暮らしやすい「文化」は人口増の要因、、、「協働」は、違う立場が協力という意味合いであり「協働」ではなく「自治」という言葉におきかえ「協働」という文字を消した、、、、。

 ・・・などなどと、いうように、、、次々にこんなフレーズが出てくるのである。(佐渡市では、出てこない〜〜〜ぞぉ〜)

FullSizeRender 10

 トップランナー、、、などとありふれたフレーズではない、、、、住民自治、、、と感じた。

「まちづくり基本条例」の自治体1 - 2017.05.29 Mon

20170530081824463.jpg

 ・・・・あいかわらず、、、住民自治???自治体?地方自治?、、、がどうしても気になっている。

 それが、どうした!、、、との声もかえってきそうですが、、、、そもそも、、、「議員」はそのことを達成するための責務を負っていると思うわけである。どのような住民の運動や取り組み・実践も、、、その実践であり、どれが上とかいうものではない、、、議会は、、、その一部に過ぎない(主役ではない)と思うわけである。

 忘れがちなのが、、、、やはり、、、なんと言っても、、、、????職員の存在ではなかろうか?と。。。。

 よくよく考えれば、、、自治体の職員とは、対住民との最前線にあり、議会のようにあれこれ議論するのではなく、まさに、実践を担う存在である訳であるからして、、、、考えようによれば、、、、議会なんぞより強い存在ではないかと思っている。

 ま、いうまでもないが、、、、市長がもっともな訳だが、、、、。市長が現場のことが総て分かるわけもないし、、、当然に、、、現場と接している部署からのフィードバックで、、、施策は構築される、、、。(ま、市長はどちらかといえば、、、プロデューサー的?監督的存在とも言えるであろう。この視点からは、、、、どれだけ現場の声を=職員の声を反映するかという点も重要ではなかろうかと!

 小さくと輝く自治体、、、などで、、、有名な、、、栄村では、、、「困ったときは、、、地域に出て、住民と話してこい」と当時、高橋村長は職員に話していると言っていたし、、、何も、目新しいことを実践しているのではなく、、、普通のことをやっているだけ、、、と!

 さてさて、、、、日本初の自治基本条例である「まちづくり基本条例」のニセコ町、、、、。




 

6月議会。そろそろ具体化、、、。 - 2017.05.28 Sun



 なんだか、水不足、、という噂も聞くが、、、、足しになるような降雨ではなかったが、、、、(^^;)。。。。今日の雨は、、、山の緑をかえる雨という感じか。。。。野菜なども、、、心なしか、急に大きくなった感じさえするのである〜〜〜。これが山に住む楽しさかも〜〜と強がり〜〜〜(^^;)。
 写真は、、、ドリカムの「・・・小桑の実、またとってよぉ〜〜♬」ではないが、、、小桑の実の季節〜〜〜。

 はてさて、、、、6月議会モードに入り始めた、、、当方である。(ま、執行部に資料要求もしてありますし、、方向は、バレバレですが〜汗。)

 質問の組み立てでは、、、縦軸と横軸、、、、というのが、議員的鉄則(ぽい)がある。。。縦軸=自治体での変化・推移で、横軸=類似団体や近隣市町村と比較してみた場合、、、とでも言うことである。
 それに、忘れてならないのが、、、自治体をとりまく政治の流れ・国は、どこへ誘導しようとしているか、、、、という3つの視点。それに、組み立てる質問骨子が正しいか否か?(ま、これが、大前提である〜〜。また、この場合も「縦軸、横軸」でも組み立てる必要がある。。。)

 実は、執行部の施策展開でも、、同様なことが言えるのであろうと思うのだが、、、、はてさて、、、。


なにをしたいか?! - 2017.05.26 Fri



 議会改革ネタですので、、、おもしろくありませんので、ご注意!

 今日、ある市民曰く、、、、「佐渡市はいったい何をしたいのか?」との問い!・・・当方的には、、、、あれこれとありますが、、、、それは、、田舎のいち議員の思いでしかない〜〜。

 議会でも似たようなことで、、、すでに書いていますが、、、議会基本条例をめざす、、、ということで特別委員会が設置されているのだが、、、、これが、、、、似ている。

 議会基本条例、、、、をめざす(つくる、制定する)というのだが、、、、、では、それをつくり何をしたいのか?ということが明確でない、、、というか議員の共通的認識になっていないのである。

 トップの写真は、、、議会基本条例の1つのチェック項目とでも言おうか?・・・・実は、これだけを見ても、、、では、何のために?、、、ということがわかりずらいのであろうと思うわけである。
 先日の、修正案のドタバタでも、、当方的には、、、、「こりゃ〜まだまだ時間がかかりなぁ〜」的想いを深く、じっくり感じたのですが、、、、。基本条例をつくることが目的ではなく、、、、「何のために」がやはり重要である。

 条例制定などは、、、先行事例を参考に、自らのところの状況に当てはめ変えれば、、、そんなものは、すぐできるものでもある。=実は、行政のつくる計画や条例なども似たような傾向がある〜〜〜のでもある。(議会だけのことではない!)

 最近、、、初歩的ですが、、、、この「何のために」という最大命題が軽んじられているような気がする訳である。

 どのようなことでも、、、、やはり達成すべき目標や計画・段取りがあるはすなのだが、、、。そうそう、これも似ているかも?先日の相川温泉補正予算で、、、当方は「なぜ、直営(市営)は、だめなのか?」という単純な質疑もしたが、、、明快な答弁ではなかったが、、、これも似ているかも?

 コンビニで、、、、こんな雑誌が、、、、。(結局、買いませんでしたが〜)

IMG_2029.jpg

 庁舎問題がとりあげられていた、、、、、これも、、、実は、何のために建てるか、、なんで建てないか?なのであると!

 さてさて、、、横道にそれすぎですが、、、、(汗)、、、、。何のための政治、、、これがいま、問われている気がするのである。


ある意味、すっきりかも? - 2017.05.25 Thu



 「改修は不当 市長を賠償提訴 建て替え差10億円 市民団体」(毎日)、、、、。

 ・・・・そう言えば、、、今日のニュースで焦点の加計学園関連ニュース、、、森友学園問題もだが、、、、決着がついたのか、どうなのか?、、、、あまり腑に落ちないというか、、、うやむや感、、、、。昨今の国政である。
 これと同類と庁舎問題を言うつもりはありませんが、、、、”なんだか、もやもや感、スッキリ感”がないと言う点は似ている気がすると思う当方である。

 庁舎問題、、、、これは、実は、裁判で裁かれるものではなく、、、そこの自治体での自治的判断が優先されるべき事柄ではないかと思うのである。・・・・例えば、、、最近続いている、、、、相川温泉問題だって、、、裁判で客観的に判断すべきものではない気がします。

 それには、、、、そこで自治的判断が行われることが大前提である。(何度も過去に書いていますが、、、「建てるにしても」、「建てない」にしても、、、、それなりのスッキリ感が必要であろうと思うのであるが、、、どうも、その辺が曖昧で終わっているような気がします〜〜〜)

 ま、そんな意味では、、、、第三者的というか、、、(自治体では、住民の気分感情も重大な基準であろうと思うわけであるのですが・・・)の判断は、どうなるか、、という点で当方的関心があるのである。

 例えば、、、逝去した元市議が、佐渡市の市町村合併に関する旧自治体の住民投票を実施しなかったことについて、争った。その結果は、、、これ:あくまでも、ネットで拾ってあったもので、本物かどうかは分かりませんが。。。)。。。

 これを読むと、、、ふむふむ、、そんなものか?と感心したりもするのだが、、、法的判断ではこうであるが、、、、ではでは、その当時の住民の気分感情を思い出すと、、、、いろいろ思ったりするのである。

 この1年間、、、、執行権と議会のあり方がつねづね問題になっていた気がするので(今回の、予算修正未遂もだが・・・)、、、、ある意味、地方自治における執行権の有り様について、、、、、、問題提起しているようにも感じるので、、、、結論は、どうあれ、、、、当方的には、、、、今回の件は、、、なにはともあれ、、、ある意味、すっきりかも、、、などと、、、ふらちに思う訳であるが、、、、。


身近な政治(市政・議会)って、、、。 - 2017.05.24 Wed


(毎年のように、時期になると咲く、、、鉢植えのレモンの花〜〜)

 昨年から、、、庁舎問題や今回の温泉施設(正確には、「健康保養センター」)問題などなどの一連は、かなり白熱しているせいであろうが、、、、なかなか強烈なフレーズが身に刺さっている、、、。もちろん、当方的議員歴(政治暦)では、、、、そこそこの経験値もあるのですが、、、、、(汗)。

 大きな特徴は、、、市民が本音というかを言いはじめている気がしています。また、こんなこと言ったりすると、、、怒られそうですが、、、、俗的にインテリ層ぽい人でさえ、、、なんだか強烈なるフレーズがあった気がする。。。。執行部もえっ?!ともいえる、おもろいフレーズも含めて、、、、。
 問題がこじれたときには、冷静に判断とどれが原則的・理にかなっているのか、、、というのが肝要なのであるが、、、というのが、当方的感想なんですが。。。。

 その昔は、、、、言いたいことがあっても、、、、言えなかった、言わなかった、、、、ということが変わったということでもあろう。(ま、その昔は、その昔なりの、、、リスペクト的要因もあったとも言えるとも思っているが〜〜)また、最近のシールズではないが、、、いまの政治のあまりにもの酷さに、、、声を上げなくてはならない、、、という大局的空気もあろう、、、。

 何を言いたいのかといえば、、、、、そういった時代空気に政治は、対応しているか?ということである。

 (議会改革的カテゴリのネタですが・・・)実は、22日の温泉補正予算での討論でも最後に触れておいたのですが、、、。(こういった意味合いも含めて言及したのだが・・・)

 地方政治では、自治基本条例や議会基本条例などの取り組みは10年来に全国的に期間を経ている。

 1つは、、、、住民に開かれ、住民とともに歩む議会(市政or執行部)=住民を巻き込んでの政策議論の政治をどうつくるか。
 2つは、、、、住民代表で批判的見地の議会が、、、、、執行部の追認機関でいいのか=市政にとって大事なことは提案する執行部だけの案ではなく住民を巻き込んだ議会での議論で決める。=いろいろ言うが、、、予算でもなんでも修正も何もなしに通しているだけでいいのか。これは土台は上記ですけど、、、。
 3つ目は、、、議会が議事機関として対執行部だけでなく(これは、法的には第一義的になっている)、議員間における討議(政策論争)を重視しているか?、、、といったあたりが共通点として様々に言われている。

 例えば、、、、庁舎にしても、温泉にしても、、、、上記の3つの視点から整理してみることが、、、有意義ではなかろうかと考えているのである。つまり、、、当方的には、、、、これが「新しい政治」かどうかの物差しではないか、、、とみているのである。

 「未遂、予算修正提案」の書き込みで言えば、、、、「3」、、、。これを(当方、修正案の出し方などを)どう考えるのか、、、といったあたりが、、、当方から言えば、、、、議論にならなかった。議会内の扱いでさえ、、、こうですから、、、そりゃ〜しょうもない、、、というのが当方結論、、、。(また、怒られる〜〜(^^;))・・・・ましてや、、、いま、問題になっているものは???と!

 主権者の市民が変わっているのである、、、地方政治はもっと大胆に変わらなければならない、、、と思うとともに、、民主主義的発展は時間がかかるのであろうとも、、、、、、。

(汗、、、結局、独り言、、、でした。)


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

04月 | 2017年05月 | 06月
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -


プロフィール

Nao

Author:Nao
こんにちは、佐渡市議会
議席番号13番、日本共産
党市議団の中川なおみ です!

カウント

since08.7.5~

最新記事

カテゴリ

動画編 (9)
過去の記事一覧 (1)
Mail (1)
市民アンケート (18)
庁舎建設問題 (120)
住民投票 (25)
温泉 (60)
ブログについてのご注意! (61)
公契約条例 (4)
こえ、声 (7)
おもしろ!しんぶん赤旗 (30)
議会 (731)
議会報告 (57)
一般質問項目 (32)
政治 (206)
議会改革 (50)
議員 (71)
政務調査費 (12)
議員報酬 (5)
市長退職金 (3)
佐渡市ビジョン (42)
市町村合併 (26)
条例と要綱 (3)
ブラック行政? (9)
佐渡市できごと (68)
佐渡呼名 (2)
改正離島振興法 (6)
図書館 (202)
縮小計画 (50)
新聞報道? (7)
地域の図書館・図書室は? (14)
図書館協議会 (3)
意見交換会 (12)
図書館建設? (13)
教育委員会 (36)
図書館戦争関連動画 (6)
教育 (19)
いじめ・不登校 (4)
子ども/少子化 (143)
学校給食 (17)
学校統廃合 (24)
保育(民営化) (51)
福祉 (135)
高齢者 (22)
社会福祉協議会 (1)
敬老年金 (3)
医療・介護 (41)
国保 (48)
後期高齢者医療制度 (2)
買物難民 (7)
新型インフルエンザ (8)
財政 (13)
平和 (69)
ガメラレーダー (18)
農業 (80)
行革 (47)
公共施設 (29)
生物多様性佐渡戦略 (5)
地元・地域学 (19)
観光 (75)
佐渡ぐるめ???? (37)
文化 (10)
能舞台 (10)
海水浴 (8)
原生林 (5)
朱鷺・環境 (86)
地域 (44)
限界集落 (8)
経済 (69)
地域経済 (37)
住宅リフォーム助成 (19)
雇用 (3)
原油高騰 (6)
消防力 (10)
交通権 (24)
空港 (14)
佐渡航路 (51)
未分類 (18)
落石注意 (3)
請願権 (22)
水道水 (13)
防犯灯 (14)
CATV (1)
道路 (2)
防波堤立入禁止 (10)
趣味 (4)
魔女の一撃(ギックリ腰) (5)
ひといき (287)
落語 (12)
Macなやつ (39)
防災 (105)
地域防災計画 (35)
エネルギー・原発 (77)
本 (6)
公務公共労働って? (23)
日本共産党〜 (5)
(0)
地方創生(再生) (57)
不祥事と法令遵守 (26)
2016市議選 (6)
地方自治 (14)
自治基本条例 (6)
奨学金 (2)
2018、最強寒波〜断水 (13)

最新コメント

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

このブログをリンクに追加する

気まぐれクラウド

読み込み中...
powered by syany

月別アーカイブ

検索フォーム

QRコード

QRコード

どうもでした!