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2017-04

開戦???と「まさか・・」 - 2017.04.28 Fri



 (写真は、昨日の報道ステーションで、、、「共謀罪」関連)

 あまり、、、というか、ほとんどテレビのワイドショー系は、見ないのですが、、、ふと見たら、、、、北朝鮮のミサイルや米国のトランプ大統領、、、など、、、軍事制裁も辞さない、、などなどと、、、なんだかいつ戦争が起こってもおかしくないような雰囲気を受けた当方である。

 過去の戦争でも、、、もしかしたら、、、開戦前というのは、こんな感じだったのであろうか、、、と思った。・・・・「ふん〜ん!軍事衝突か?・・・・」、、、が、いつの間にか泥沼に、、、、、。

 北朝鮮の度重なる核実験やミサイル発射は、国連安保理決議、6カ国協議の共同声明、日朝平壌宣言に違反する暴挙である。また、一方のアメリカトランプ政権のシリア中部の空軍基地へ59発のミサイル攻撃も国連安保理の決議もない国際法違反の攻撃でありシリアの化学兵器問題の解決につながりません。

 軍事衝突、武力解決ではなく、外交交渉による解決こそ一番重要です。国際世論もつよめて包囲することこそ必要ではないか。武力衝突は、おびただしい犠牲者を出すことは、明白である。

 テロを口実にした「共謀罪」も、、、、これは、「そんなの関係ない〜」と言っていられない中身である。地方政治だからといって知らぬ顔はできない、、、、地方政治からも、、、民主主義と平和の声と流れを〜〜である。
 市長定例記者会見でも、、、北朝鮮に近い自治体としてどう考えているかの記者質問があったが、、、そのとおりであろう。

 いつの時代も、、「まさか・・・」がスタートなのであろうと!



議会(議員)の責任と執行権、、、。 - 2017.04.27 Thu

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 (「執行統制と議会― 議会内閣制は有効な執行統制となるか?」田口一博著)

 昨日の続きの逆バージョン、、、を予定していたが、、、、春耕で、少々疲れた〜〜ので、、、備忘録として、、、。

 非常におもしろい図式化と思うわけである。(また、そのうちに、、、中身は書くことにしますので、、、、。見ているだけでもなんだか、「ふむふむ」と思ったのであるが、、、。これまでの事例をいろいろ思案してみたのであった、、が。)



執行権(市長)の責任と議会、、、。 - 2017.04.26 Wed


(今日の新潟日報)

 執行権と議会のありようは、、、古くて新しい問題で、、、様々に議論されているところですが、、、、、。なぜ、上記記事に赤線を引いたのか、、、と言えば、、、、ちと、蒸し返しぽいですが、、、では、庁舎問題のドタバタの時は、、、執行部は、議会決議や住民投票条例などに対して自らの考えを貫いた。(これは、この案件の中身が、どうのこうのというのではなく、、、”執行権(市長)は、議会の意向を必ず反映しない存在”なのである、、ということを言いたいのである。上記、記事では、、議会の言い分を聞くような、、、フレーズですが、、、)

 もちろん、予算案は、議決されて執行しますから、、、これが前提ですが、、、あくまでも提案した予算案が否決されたというもので、議会の言い分を必ず聞く、、、というものではない。

 わかったようなわからないような、、、ですが、、、。執行権は、強大で議会よりも強い優先権を持っている=従って、、、「執行権の責任」も強大であり、重い、、、ということなのである。(例えば、、、あくまでも例えば、、、です、、、。問題ある予算や議案を議会が通したあとに、、、問題が起きたとすると、、、その責任の中心は、執行権にあり、責任を問われるのは、執行権である。。。もちろん、その予算をチェックできなかった、通してしまった議会は、、道義的に(ここまでもいかない感じですが)、、という感じである。全国的の大概の事例がそうなのである〜)

 予算の調整権及び提案権は首長の専属事務(権限)です。・・・地方自治法では、、、第百十二条  普通地方公共団体の議会の議員は、議会の議決すべき事件につき、議会に議案を提出することができる。但し、予算については、この限りでない。、、、、。

 よくよく、考えてみると、、、行政、、、行政事務は、すべて予算と関連していますから、、、議員(議会)が議案提案する場合は、必ず執行権(予算調整)とぶつかるのであり、、、これが執行権の侵害、、、となりかねないのである。

 有名なものに、、、起債制限比率や、基金残高等の管理目標を定めることを内容とする財政健全化のための条例案「島根県財政健全化条例案」が、実質的に知事の予算編成権を侵害するものとして否決された〜〜〜。
 
 もちろん、まったく、、、予算の伴う提案を議会ができないのか、、、といえば、そうでもないのですが、、、。やはり、かなり難しいと解するべきである。

 *「議会の議員が予算を伴う条例案その他の案件を提出する場合は、本条(第222条)の趣旨を尊重して運営されるべきものであって、あらかじめ執行機関と連絡の上財源の見透しを得る必要があろう(通知 昭31.9.28。行実 昭32.9.25)。『逐条 地方自治法』」、、、というものである。

 地方自治法では、、、第百三十八条の二  普通地方公共団体の執行機関は、当該普通地方公共団体の条例、予算その他の議会の議決に基づく事務及び法令、規則その他の規程に基づく当該普通地方公共団体の事務を、自らの判断と責任において、誠実に管理し及び執行する義務を負う。

 第百四十七条  普通地方公共団体の長は、当該普通地方公共団体を統轄し、これを代表する。

 第百四十八条  普通地方公共団体の長は、当該普通地方公共団体の事務を管理し及びこれを執行する。
、、、と執行権の強大さ、責任?を明確にしているのである。

  「・・・・首長には、地方自治法(以下、自治法)138条の2以下、大きな権限が与えられている。首長は地方公共団体を総括し、これを代表して、地方公共団体の事務を自らの判断と責任で管理し、執行する(自治法147条、148条)「自らの判断と責任」(138条の2)が強調されているのは、執行機関に属する事務の執行に関しては、他の機関とりわけ議会からの干渉や指図にとらわれないことを意味しており、ここに首長主義の特徴の一つが認められる。」(「首長の「執行権」の法的範囲について」)

 ???、、、、何を言いたいのか???といえば、、、、執行権は、やる気になれば、、、、議会の権能など、、なかなか及ばないほどの強大なものであり(拒否権もあるし)、、、それは、単純に付与されているものではなく、大きな責任が横たわっていると言いたいのである。(特に、主権者の市民に対して責任を負うているのである。)

 もちろん、議会の意思を無視していいなどと言っているのではない、、、まずは、執行権としての時として(実際に、再議、拒否権がありましたが)、、自らの判断と責任において、誠実に管理し及び執行する義務を負わなけれればならないのである。。。・・・・まずは、執行権の判断は、市民への責任は????、、、、そんなことを感じた、、昨日の市長定例記者会見、、、というのが、当方的感想、、、である。

IMG_1729_201704261944251e8.jpg

 追:*1:上記の論点は、昔から焦点にもなっているものだし、、、近年では、元大阪府知事の橋下知事の論点なども考える一つの参考になろう、、、というものである。また、くどいが、「では、議会を軽視していい?」というものではない。議会(議員)も市民の付託を受けている存在でもある。
 *2:自治体の内部においては、議会と執行部は対等平等という位置付けだが、、、対外的には、市長は自治体の代表だが議会は代表となり得ないので、、、外から見れば、、、議会は自治体の意思決定のあり方とも言えよう。
 *3:・・・今回の温泉関連で、、、「(廃止条例・するかしないか)議会が決めたらいい。意見が別れているのだし、それが議会だ」(主旨)という声が執行部から聞こえてきた。それに納得しているような議員が見られたが、、、、執行権は、案件を議会に出す前には、、、それこそ「内部統制」とでも言いましょうか?「内部ガバナンス」とでも言いましょうか?それが働いていなければならない!
 思いつきで議案を議会に出すものではなく、執行権の中で、十分に吟味、精査、法令審査などなどした上で、、、「自らの判断と責任」で責任を持って議会に出すものなのであり、、、その言い分は、そもそもおかしいと言わざるを得ない!


傍聴の自由??? - 2017.04.25 Tue



 先の3月議会、、、各地区(金井、相川)の地域の公共施設の温泉が焦点であったこともあり、住民の関心が高かったことからでしょうが、、、、、議会の本会議や委員会への市民の傍聴者が多くなっている。(3月議会以前も、、それなりに関心の高い時には、傍聴者が増えている傾向があります〜)

 議員界隈では、、、「圧力を感じる」とか?「傍聴席数を制限しないと!」とか?の巷の声もちらほら、、、ということで、、、「傍聴」をちと考えてみた〜〜〜😎。

 まず、その前に、、、、???

 「富山市議会の傍聴がしやすくなります。議会運営委員会は市民に開かれた議会を目指して傍聴の手続きを簡素化する素案をまとめました。2日開かれた議会運営委員会では本会議と委員会の傍聴に関する規則と規定の改正案が示されました。
 改正案では、傍聴の際に求められていた住所の記入を不要にするほか、現在10人までとしている委員会の傍聴人の数を委員長が認めれば人数を変更できることにします。
 また、これまで1日に1つの委員会しか傍聴できませんでしたが、時間が重なっていなければ複数傍聴できます。
 2日の議会運営委員会ではこれらの案について委員のおおむねの了解を得られたためこれを素案として次回の各派代表者会議に諮り最終決定する見込みです。
」(チューリップテレビ2017.2.2)

 「狭山市議会は今年度から、聴覚障害者に対する手話通訳者の配置や、児童・乳幼児の入場制限撤廃など、傍聴者に対する施策を実施している。昨年の障害者差別解消法施行を受けた。
 聴覚障害者に対し、本会議・委員会で手話通訳か要約筆記者を置くことにした。事前の申し込みが必要で、手話通訳は傍聴予定日の7日前、要約筆記は14日前まで。車いす利用者には、職員が素早く手伝えるよう、傍聴受付とつながるチャイム発信機を貸し出す。議長の許可が出たとき以外、傍聴席への入場を原則禁止していた児童・乳幼児は、制限を撤廃する。・・・・
」(毎日新聞4/16)

・・・・・などや、、、、ビデオやカメラ撮影、録音の自由(白老町議会)なども、、、まだ、そう多くはないのですが、、こんな感じがどんどん進んでいるというのが全国的傾潮流かもしれない、、、、。

(傍聴人の責務)
第6条 傍聴人は、傍聴席にあるときは、静粛を旨とし、議場の秩序を乱し、又は議事の妨害、示威的行為及び他の傍聴人の迷惑になる行為してはならない。
(議案資料の提供等)
第7条 議長は、傍聴人に議案の審議に用いる資料を提供又は貸出しを行い、町民の議会傍聴の利便性の確保及び傍聴意欲の高揚に努めなければならない。
(写真、ビデオ撮影及び録音等の自由)
第8条 議長は、傍聴席における写真、ビデオ等の撮影及び録音(以下「撮影等」という。)について、議事の進行の妨げとなっていると認めたとき、又は他の傍聴人に迷惑を及ぼしていると認めたときは、撮影等の方法の変更を求めることができ、これに従わない場合は、撮影等を禁止することができる。
  (白老町議会傍聴規則

 ・・・・・「圧力を感じる」とか?「傍聴席数を制限しないと!」とか?の巷の声、、、的は、実は時代遅れではなかろうか?と思うのだが〜〜〜😅。。。

 では、、、佐渡市議会の傍聴規則は、、、、、全国標準的なものであるが、、、、、

(傍聴人の守るべき事項)
第7条 傍聴人は、傍聴席にあるときは、次の事項を守らなければならない。
(1) 議場における言論に対して拍手その他の方法により公然と可否を表明しないこと。
(2) 常に静粛にすること。
(3) 鉢巻き、腕章の類をする等示威的行為をしないこと。
(4) 帽子、コート、マフラーの類を着用しないこと。ただし、病気その他の理由により議長の許可を得たときは、この限りでない。
(5) 飲食又は喫煙をしないこと。
(6) みだりに席を離れ、又は不体裁な行為をしないこと。
(7) 携帯電話等の機器の類は音を発しない措置をし、及び通話はしないこと。
(8) 議場内で議員に文書、物品の類の差出しをしないこと。
(9) 前各号に掲げるもののほか、議場の秩序を乱し、又は会議の妨害となるような行為をしないこと。
(平24議会規則1・一部改正)
(写真、動画等の撮影及び録音等の禁止)
第8条 傍聴人は、傍聴席において写真、動画等を撮影し、又は録音等をしてはならない。ただし、傍聴証の交付を受けた者及び特に議長の許可を得た者は、この限りでない。
(平24議会規則1・一部改正)
、、、などというものであり、、、やはり旧態依然の感、、、です。

 そもそも、、、「傍聴者」について、、、これを喜ぶべきか?はたまた、、迷惑、、、とするのかが、、実は起点で考えなくてはならないものであろう〜〜〜。

 「圧力を感じる」などなど、、、ま、議員とて人間ですから、、、「ない」とは言いませんが、、、、それは、「しょうもない」でしょう〜。だいたい、会議公開原則が基本ですし、、、それに、主権者の市民等の傍聴ですから、、、、。

 地方自治法 第115条1  普通地方公共団体の議会の会議は、これを公開する。・・・・

 ここには、「報道の自由」、「会議録閲覧の自由」と「傍聴の自由」が含まれているというのが逐条解説である。

 第130条  傍聴人が公然と可否を表明し、又は騒ぎ立てる等会議を妨害するときは、普通地方公共団体の議会の議長は、これを制止し、その命令に従わないときは、これを退場させ、必要がある場合においては、これを当該警察官に引き渡すことができる。
○2  傍聴席が騒がしいときは、議長は、すべての傍聴人を退場させることができる。
○3  前二項に定めるものを除くほか、議長は、会議の傍聴に関し必要な規則を設けなければならない。
でもある。

 ちなみに、、、115条の会議公開の原則は、、、地方自治法では「会議」=「本会議」であり、、、地方自治法上は、委員会にまで公開が義務付けられているものではありません!(ですから、、、委員会の場合は「(傍聴の取扱い)第19条 委員会は、議員のほか、委員長の許可を得た者が傍聴することができる。2 委員長は、必要があると認めるときは、傍聴人の退場を命ずることができる。」(委員会条例)となっているのである〜〜〜。)

 ま、結論的に言えば、、、、公開が原則であり、、、、法がどうあれ、、委員会とて、、隠す必要はない、、どころか、、、委員会の中継さえ行われている議会がある時代ですから、、、、、自ずと、、、どの方向性がいいのかは、推して知るべしであろう、、、。
 ただ、、重要な点は、、、傍聴者にもモラルが必要であるということも、、、当然の前提である、、、、が、、、。

 ちなみに、佐渡市議会は、、、委員会も含め、、、この時代、、、傍聴は拒否すべきものではない、、、という姿勢でいますから、、、それを発展させるべきであろう、、、、。そうそう、、、、「傍聴」は、主権者の権利であり、、、規則ではなく、、、条例として明記する議会も出ているはずである、、、、。

IMG_1727.jpg

苦しみながら?「継続審査」の結末、、、。 - 2017.04.24 Mon



 今日の臨時議会に合わせて、、、3月議会で「継続審査」になっていた、、、相川温泉(健康保養センター)の廃止条例が急遽、本会議報告をされた。=担当常任委員会では、「賛成少数で否決」という結果が報告され、本会議採決では、1対19で廃止条例が否決された。

IMG_1682.jpg

 これが委員会の委員長報告である。
 最大の点は、住民への説明責任がお粗末すぎる、、、というものである。・・・・当方的には、極めて珍しい報告と思った点は、、、「本委員会として判断に苦しみながら結論に至った」、、、との報告である。これは、珍しい表記であろう〜〜〜(汗、、、。これが、中身を物語っている気がするのですが・・・)

 さてさて、、、これまでも書いてきましたが、、、、この継続審査、、、、のありようは、「議会がどう対応するのか」ということが鋭く問われた中身である。

 一つは、4月1日に廃止を施行するという「施行日」問題、、、、。つまり、、、議案は4月1日施行日だが、、、、すでに、その期日を過ぎてしまっている議案を、、、議会としてどう対応するのか?さらには、条例で廃止されていないのに「休館」していいのか?もである。

 二つ目は、住民への説明責任が極めて不十分で住民合意の手続きも取られていない問題を、議会としてどう考えるのか?

 ・・・である。。。。当方的には、、少々、不満の点はあるが、、、上記の点については、、、議会として圧倒的多数でキッパリ、意思を示したと言える。(採決をやれば、1〜2人は賛成の議員も出るもの〜〜)
 本来なら、、施行日も過ぎてしまったので「取り下げ」や「撤回」が妥当であろう。仮に、、、採決で廃止条例を可決したとしても、、、4月1日という議案は、ありえないものだし、、、、こんな事例を許したなら、、、他の案件でも同じようなことができることになる。(先例主義)

 もう一つ注目すべき点、、、これは、廃止すべきという議員も存続すべき議員も含めて、、、上記の二つの点(「施行日問題」、「住民合意手続き」)で、一致して、、、議会としての形を守った、、、ということ、、、であろう。

IMG_1708.jpg
(実は、、、当方、、風邪?ぽいか?、、、あまり調子がよくなかった、、、。頭が回らなかった〜〜〜のだが、、、それなりに〜〜(大汗))

 さてさて、、、今回の段階を経て、、、キチンとした住民合意を図れ、、、ということになった訳であるが、、、では、次の段階は、、どうなるのか????、、、ということに焦点が移ることになる。(当然、廃止条例が否決されたわけであるから、、、「条例主義」的に言えば、、、、「休館」をやめて再開した上で、、住民合意を図ることになろう〜)

 ではでは、、、その成り行きは???といえば、、、、「条例案を否決することの意味は・・・・市の直営として認めるということではない」としているくだり、、、、である。これは、委員会の意見(付帯決議)となっているわけである。=委員会が方向性を示した、、、といえる。=担当委員会は、、、直営という選択肢はない、、、ということにも取れるものである。

 また、一方では、、、「市の温泉施設運営の方向性が全体的に迷走している・・・」とも、、、これもこれで、、、大きな意味を持っているのであろう、、、と。。。。

 追:今回の件では、、、議会の対応も問われたが、、、、「執行権」とは何か?ということも問われた、、、、。
 実は、何度も言っているのですが、、、「廃止条例が可決(廃止決定)」にならなかった場合、執行権(提案者)としての対応も考えられていなければならないはずである(例えばの1事例)。・・・これが、なければ、、、無責任であろうし、、、「執行権」そのものが問われよう〜〜〜。公務員なら、わかるはずではないかと、、、、??
 条例主義??条例で動くことが基本が行政だし、、、これもまた、、、、当然、、、。また、議会の批判と監視の機能に対して、、、執行権の優位性が保たれているし、、、、やはり、執行権のあり方、、、度量も、、、問われているのではないか、、とも!!!(あた、怒られますが〜〜〜)


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