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2017-01

ふむふむ、、、外部監査報告〜「議会編」。。 - 2017.01.31 Tue



 昨日、、、佐渡市の体質問題が一連の不祥事を生み出す要因の大きなもの!、、、という視点を書いたが、、、。佐渡市=執行部=職員、、、とだけとられそうだが、、、、、ここには、、、「議会」も含まれよう、、、と思うのである。

 ・・・ということで、外部監査方向などから、、、この議会体質について、、、、怒られるのを覚悟で〜〜🍉。

 何度も、言っていますが、、、例えば、、、今回のBF関連補助金問題でもそうですが、、、、「批判と監視の府」として議会が機能していれば、、、、少なくとも「深みに」ハマらなかったはずである。
 この事案で言えば、2度ほど、議会が大きく関与できるタイミングがあった、、、1つはH24年12月時点での予算化の時に、予算を否決もしくは修正することができた。
 2つ目は、、、、事業が事実上破綻方向になった時、事業を継承させるというタイミングで、「やめさせれば」、、、深みにハマらなかったであろう。。。。。と考えることができる。=これこそが、議会に期待されていることでもあろう。=批判と監視の府ですから、当然なんですが、、、。

 この点で言えば、、、今回の事案は、単に執行部だけの責任でもあるまい、、というのが当方的視点である。もちろん、、、、言うまでもありませんが、、、、今回の庁舎問題に如実に現れたように、、、、執行権の優位性というものが色濃くありますから(例えば、「再議」権の行使に見られたように)、、、、大きな責任は、執行側にあるというべきでしょうが、、、。

 (蛇足ですが、、、昨日、この点を指摘したら(「認めた議会にも責任がある」と)、、、某議員からは、、、、このことに触れて、、、、「執行部が正確な情報を出さないことが(議員の判断の)誤りになっている」、、、とか主旨のご発言もあった〜〜。
 ????基本的に、、、、この事業、予算はちょっと問題があります、、、なんて資料や情報をこれからやろうとする執行部は、、、そもそも、そんな情報を出すはずは、、、どんな時でもありません!(から、、、上記は、ナンセンスですけど〜〜)問題は、議会の能力として、どこまで追求や明らかにするか、、、という議会側の力量の問題である。。。。(だいたい、正確に判断できる情報がなければ、、、問題ありとして認めなければいいのが議員であり、、、、他人の責任にはできないのである〜〜😎)=これが、第一である。

 第二は、、、、いわゆる、、、与党議員体制?、、、、。議員というのものは😭、、、、身の振り方が早いもので、、、、執行部の与党的になるかどうか、、、、こういった体質もある。・・・・・・あくまでも、当方的な受け止めの事実ですが、、、、議員当人の考え(政策論?)が真逆であっても、、、、賛成したりする、、、、、。このことは、第一の「批判と監視の府」としての機能を一層低下させます。=これが、第二体質、、、、。

 ま、実は、、、こういったことは、、、ある意味、、大概の議会でもそんな感じ出ることは、、、、想像できますが、、、、。

 当方的には、、、(当方はそのつもりですが・・・)、、、、、やっぱり、、、いいことには賛成、問題があれば反対、、、という、、いわゆる是々非々の態度こそが、、、一番なのであると考えていますが、、、、、。どうも、、、そうならないのが、、、現場の議会論のようでもある〜〜〜〜。





ふむふむ、、、外部監査報告〜2。。 - 2017.01.30 Mon



 今日の議員協議会で、、、、外部監査報告についての執行部からの説明、、、、、。

 中身は、、、、「こんな報告が出ました(要旨を説明)」、、、、そんでもって、、、「年度末までに(報告内容を)整理し、(適正な、本来あるべき補助金交付事務の汎用基準の)方向性を出したい」、、、、というものであった。

 一連の不祥事な流れの中で、この外部監査報告は受け止めなければならない。(外部監査に出した事案(事件)だけの問題と矮小化して受け止めるべきではない!=ゆえに、、、「汎用基準」となっているのである。)

 汎用:広くいろいろな方面に用いること。  基準:物事を比較・判断するよりどころとなる一定の標準。。。。(大辞林)である!!

 とりわけ、当方的に指摘すれば、、、、H27年9月の第三者の不祥事再発防止対策検証委員会では、、、、「(不祥事を生み出す)職場環境が作られていった理由は、市町村の合併後10年以上が経過したにもかかわらず・・・事務自体のあり方・・・抜本的に整理されないままに推移してきたことにある」といった指摘があった、、、、これは、技術論ではなく、、、「体質」問題であろう、、、、。

 今回の外部監査報告でも、、、、、「・・今回の監査の中で、職員の補助金に対する意識や佐渡市の体質的な問題も監査において強く感じた。」(Ⅴ 運用・体質の問題 の項)、、、と強く指摘されている。

 つまり、、、、もちろん、あれこれのチェック機能やルールは当然、必要なのであるが、、、、根底にあるのがこの体質論=組織論・ではないか、、、と感じている。

 さてさて、、、当方的には、、、一連の不祥事から、、、市民の信頼を得る取り組みこそ重要だと思うのだが、、、、今日の出席した課長は、、、、、関連の課長だけ!というのには、驚いた!!!・・・この種のものは、、、直接に関係なくとも、まさに自らの課(仕事)に置き換えて、、、考えたり、学んだりすることこそ、重要だと思うのであるが、、、、😭。(当方的には、、この時点で、「すでにお前は死んでいる」(「北斗の拳」風〜〜)と〜〜😎。)

 ・・・ということで、、、開口一番、、、当方「・・・・・補助金などの汎用基準をつくるためと言っているし、、補助金で言えば、、、観光課だの社会福祉課だのは、、、数多くあるではないか?それこそ、これで学んだり、見直したりすべきものではないか?また、今回の報告書は、単に補助金交付事務だけのあり方だけでなく、、、、日頃の自治体事務のあり方を問うているものだからこそ、、、全課長で議会側の意見などを認識すべきではないのか?!!」(主旨)、、、と吠えましたが〜〜〜。もちろん!一人だけ!!!(大涙)、、。(ま、議会、議員の意見などさほどでもない、、、ということなのであろう〜)

 当方的な詳細は、また、別の機会に書くが、、、、他議員の発言になかったものとして、、、、。

 自治体のチェック機能のあり方論=「今回の、この補助事業で言えば、、、今に(後に)なって、議会側はあれこれと鬼の首を取ったように言っているが、、、そもそも、この予算を認めたのが「議会」である。また、問題が起きた(発覚)した時点で、”事業継承”も事実上、議会が認め、、、深みにハマったもの。チェック、批判機関の議会としての責任も問われなければならない!!!」、、、と自省も込めて指摘した!!!!

 もう一つは、、、以前から事あるごとに指摘している、、、、「事業提案のあり方」における問題。今回の報告書では、、、「属人的なつながり」と表現されている。

 「補助金の交付は、、、、、すべての市民に公平に補助金を受ける機会を与えなければならず、属人的なものであってはならない」(P24)

 ・・・ま、為政者や政治家の知り合いとの馴れ合いではダメです〜〜ってなこと?!!!(実は、この類は、、、実に多い気がします。。。。無理だと分かっていて、無理やり評価点数をあげて、、、指定管理?民間譲渡?などなどをするが、、、それは、結局、破綻するといった事例も、、、あるような気がする当方〜〜なのである〜〜。

 「・・属人的なつながりの中で当該事業が進められていたことを疑わせる供述が関係者のヒアリングの中で出てきた」(P27)、、、といった具合である。

 つまり、、、事業が「属人的つながり」(ま、個人的なつながり、、、と置き換えてもいい)で進められたことを問題視している。例えば、よくあるのが、、、ある業者や、、、また、ある議員により、、、、「****に、こんな事業を採用したらどうだろうか?」、「***な考えで問題解決したら??」などなどといった、、、いわゆる事業提案や政策提案がある場合も現場論としてはあるはずである。
 これ自体は、、、ありうる話であるが、、、、「属人的要素」が強いということになる、、、。では!?これは、全く間違いなのか?、、、、とも言い切れないと思うわけである。(そう言えば、、、一般質問の場で、、、業者(確か?)を出しこんな事業を進めます、、、ってことを発言した議員がいたが、、、、この時点で「属人的」とも言える気がしたのだが〜〜〜😎=ま、当方の受け止め〜)

 こういった部分は、整理し、規範を作るべきと、、、以前から、、、提案しているので、、、再度、提案した〜〜。。。などなど!!

 はてさて、、、他議員の質疑は、、、どちらかと言えば、、、犯人探し、、真実は何か、、、論も多かった気がしますが、、、、すでに書いていますが、、、この事案から、、、何を教訓として活かすのか、、、そのことが問われていると思うのであるが、、、、、。(もちろん、賠償責任を問うことも少なくない市町村ではあったり、、しますけど、、、。一応、この点についても、、当方的には、厳しく触れておいたんですけど〜〜😎)



第三次将来ビジョンは??? - 2017.01.29 Sun



 すでに書いているように、、、現在、第三次改定版となる「将来ビジョン」についてのパブリットコメントが実施されている。
 佐渡市における「最上位計画」との位置付けというのが、執行部の位置付けなのだが、、、、はて?いわゆる、、、佐渡市の憲法、、、となるのか?????

3

 「新たな平成31年度の佐渡市のあるべき姿(ビジョン)を示すこと」、、、というが、、、では?どういったビジョンかがわからない〜〜。

 そもそも、、、このような計画案で、、、市民からのパブコメが寄せられるだろうか?という疑問がある。第一に、「ビジョン」と称していますが、、、、なんのための、どのような計画案なのかが、、、おそらく、多くの市民には、理解できないのではないか?
 そもそも、、、議員であっても、、、実は、相手にしていなかったりする程度の計画である。(当方的に言っても、、、いったいなんのための計画なのかわからない〜〜〜〜。。。。結局、個別計画の方が、専門性が高く、中身に言及しているし〜〜)

2

 これが、、、全体像を表した図解!
 「将来ビジョン」は、、4つの中身を含んでいることになるのだが、、、、、今回のこの「将来ビジョン」への市民に声・意見は、直接的に反映されているとは、言い難い、、、気がします。

 ???・・・・この4つの中に「庁舎整備等基本構想」が入っている〜〜〜😎。。。。

 すでに、何度も言及していますが、、、合併10年、15年の合併に伴う財政特例が終わることを見込んでの、佐渡市行政運営のあり方を示したものが「庁舎整備等基本構想」である。(=昨日等の書き込みで言えば、、、「自治実践」、「市自治」のありように関わる枠組みであろう〜)

 庁舎建設j問題は、、、、「建設しない」ということに転換し、一区切り付いている訳で、、、、では?どうするのだろうか?(実は、この辺あたりの方が、関心を持って見ることができるのではないだろうか?)

4

 「・・・市民の利便性等の様々な検証を行った結果・・・」としていますが、、、、だいたい、、、いったい、どのような検証を行ったのか?もわからないのである〜〜〜。。。。
 「検証」とまでいうのなら、、、、現状がこうで、、、ここが、利便性や支所のあり方などの上での”活用方法”上で、こう改善すべき、、、、などの、、、まさに「様々な検証を行った結果」でなければならないはずである〜〜〜。

 (当方的に言えば、、、、大した「検証」も行っていないのだから、、、この1文は、削除であろう〜〜)

 ・・・・個々に言いたいことは、、、いろいろありますが、、、、、これで「最上位計画」となるのか????




「町村自治」と「市自治」??? - 2017.01.28 Sat

IMG_0425.jpg
 (「ガバナンス」(月刊誌)の「自治・地域再興 No,22」より)

 メインデッシュ論、、、、。市町村合併議論では、、、、庁舎の位置や行政運営(本庁と支所(旧市町村役場)のあり方は、、、大きなメインデッシュ(論)である。。。合併自治体になったからといって、、、それが、メインではなくサラダの付け合わせ、、、ではなかろう。(だいたい、、、「メインデッシュ」であるかどうかは、、、その住民の主観的要素も強いものであり、、、全面否定すべきものでないことは、、、言うまでもないはずですが。。。。
 言うまでもありませんが、、、庁舎(建設)論でも、、、、「建設いらない」系の中に、しっかりと位置論から反対を主張している方も多いはずである。(今更、いうまでもありませんが、、、😎)

 さてさて、、、先に書いた「自治実践」ではないが、、、、自治を実践するには=場所(市町村)がなくてはならない!(当たり前なのですが、、、実は”当たり前”すぎて、、、忘れてしまいます)

 ・・・とすると、、、「では?市町村という場は、何か?」となる〜〜。(上記の大森名誉教授の記事(インタビュー)は、、、、当方的には、的を得たものであったのである。
 平成の大合併のドタバタの中で、、、、鋭い合併疑問論のまさに「理論的支柱」でつくられた一連の提言などは、大いに参考にさせていただいたものである〜〜〜。(全国町村会提言=リンク

 はてはて、、、、「では?なぜ、庁舎ごときがメインデッシュ(論)なのか?」との問いの声も聞こえてきそうですけど〜〜〜。
 これは、、、要は、、、「住民自治」を実現、達成していくためには、自治体の基地である「庁舎」は、あらゆる分野の「要」であるからである。(上下関係があるとかいうものではなく、、、時によれば、「リード」し、、、またある時は「共に考え、行動したり」、「住民に寄り添ったり」、、、というものであり、「上から目線」の存在ではない、、、(くどいが〜))



 先の「自治実践」ではないが、、、「町村自治」という4文字熟語、、、、。当方的には、納得!(「市町村自治」の5文字熟語〜〜ではないのである。)

 「自治実践の場」=「市町村」=本来的には、自治体と地域の特色が一致していることが、、、必要〜〜なのである。(よくよく考えてみると、、、昭和の大合併以前の自治体の単位とは、そのようなものであったし、、、、平成の大合併まで、、、実は、そのことが色濃く貫かれていた気もしますけど〜〜。平成の大合併以降は、、、その辺が軽んじざれていないだろうか???と!)

 大森教授によれば(当方理解)、、、、自治体(町村)の地域特性が一致しているからこそ、「(役場=市政?の)見通しがきくが故に、地区をしっかりとらえて、、、、、職員の総合的な力を発揮・・・」できる。また、地域特性が必ずしも一致していなくとも、「各地区ごとに特色があり、それを束ねなければいけないが、その仕事を行う役場は相対的に規模が小さい」が故に、地域特性をつかむことができ、、「いい地域をつくり出す力」が出てくる、、、、、と!!!

 「自治実践」、、、「町村自治」、、、、である。

 例えば、、、旧市町村ごとに特色ある(政治=政策)が行われていた訳で、、、、(再度〜)例えば、、、温泉での健康づくりで住民の福祉、、、とやっていた町村と、、やっていない町村が1つの自治体となると、、、、やっていなかった旧町村からは?同じ市民として、公平か?となるのではないでしょうか?。。。。。

 「町村自治」に対するのは「市自治」ということになろう〜〜〜が!!
 やはり、この場合は、、、合併以前に行われていたし、現自治法にもある、、、共通課題に対応する「一部事務組合」的な思考回路での「市自治」運営=「市自治」「自治実践」が求められるのではないか???というのが、、、当方的視点なのである、、、が。

ふむふむ、、、外部監査報告〜。。。 - 2017.01.27 Fri



 すでに、、、佐渡市HPで、、、補助金に関する外部監査の報告書が掲載されているし、、、すでに、あれこれの論評などなども、、、ネット界隈では見られるが、、、、。(報告書=リンク

 詳しくは、そちらをどうぞ〜であるが、、、。

IMG_0419.jpg

 ・・・といった感じのもの〜〜である。。。。

 はてさて、、、、この外部監査は、、、なんのために実施したのか???、、、、これが重要であろう!

 では、現執行部や、、、、議会(議員)が、どう受け止め、、、どうしていくのかは、興味深いのではないか?ネット界隈では、、、責任を問う声などを始め色々だが、、、、。

 当方的には、、、、、この外部監査報告にある課題は、、、、過去の責任などを問うだけのものではなく、、、今の市政にも鋭く問われる中身である、、、と考えています。(・・・・と、言っても、、、実は、すでに色々と指摘や議論されている中身の言い換えでしかない気もしなくもないし、、、、では、現場論に合わせてみるとどうなのか?そのことにより、何が生まれるのか?、、、と!!)

 当方的には、、、ただ「鬼の首を取った」、、、という問題ではないのである!!!!


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