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2013-09

改正離島振興法・・・2 - 2013.09.30 Mon

名称未設定-2
 
 これが、、新造船の負担支援、、。上が現在、作っている両津〜新潟航路の新造船の負担割合(県のがない〜)。そして、下が今回の小木〜直江津航路の新造船負担、、、。議会が聞いている範囲では、、、9960万円の不足額が生じており、、それを佐渡市になんとかならないか(9月10日)と要請されたが、、、当初の案どうり、、と佐渡市!(ここでも、船体の負担は、県のがない〜〜)

 ま、そもそも、、、弱小なる佐渡市みたいのが、、新造船の負担を持つこと自体、、疑問もないわけではないが、、、。(瀬戸内海あたりでは、自治体負担してるところもあるようですが、、)

 当方的主張(質問)では、、、「改正離島振興法の精神ならば、県が負担を持つように質すべき!」というものなのだが、、、、答弁は、、「言うことを、聞かない〜〜どころか、協議会(話し合いの場)も開催しない〜〜」というもの、、、。(なんだか、、だだっ子のようでもあるが・・・はてはて〜〜〜)

 H25年5月25日に開かれた「全離島通常総会」では、、、、、離島航路等に関する特別決議をあげています。(基本的には、国・政府に対する決議なのではありますが、、、、、。)

 「離島航路を『海の国道』として位置づけ、人流・物流を含めた離島航路運賃のJR等本土交通機関並み引き下げをはじめとした離島航路補助金の増額及び就航船舶建改造促進など、全ての離島航路に対する支援を抜本拡充すること。」(特別決議)

 離島の心、、気持ちに県政が寄り添ってくれるのならば、、、、、自ずと答えは見えるのですが、、、。

改正離島振興法・・・1 - 2013.09.29 Sun



 写真は、海上国道=小木〜直江津航路の新造船支援策についての地元新聞論評である。。しかも、、ほぼ全体像、形が固まった段階での、、見方である。

 ひとことで言えば、、、新潟県&佐渡市&上越市で、、いろいろ協議してきたが、、6月に新潟県がその協議内容を外れて、全体を混乱させたのではないか!、、、「県と両市がまとまりを欠いたままでいいのか。そろそろ仕切り直しを求めたい」としめっくくっている。=これは、あたっていると!!!

 はてさて、、、離島振興法については、、これまで何度も書いてきたが、、、離島というハンディ克服は、国の責任で頑張る〜〜ってなもの〜〜〜。

(基本理念及び国の責務)
第一条の二  離島の振興のための施策は、離島が我が国の領域、排他的経済水域等の保全、海洋資源の利用、多様な文化の継承、自然環境の保全、自然との触れ合いの場及び機会の提供、食料の安定的な供給等我が国及び国民の利益の保護及び増進に重要な役割を担つていることに鑑み、その役割が十分に発揮されるよう、厳しい自然的社会的条件を改善し、地域間の交流の促進、居住する者のない離島の増加及び離島における人口の著しい減少の防止並びに離島における定住の促進が図られることを旨として講ぜられなければならない。
2  国は、前項の基本理念にのつとり、離島の振興のため必要な施策を総合的かつ積極的に策定し、及び実施する責務を有する。


 もっとも生命線でもある航路、、海を隔てた交通については、、、。

(交通の確保等)
第十二条  国及び地方公共団体は、離島振興対策実施地域における人の往来及び物資の流通に関する条件の他の地域との格差の是正、島民の生活の利便性の向上、産業の振興等を図るため、離島振興対策実施地域に係る海上、航空及び陸上の交通について、総合的かつ安定的な確保及びその充実並びに人の往来及び物資の流通に要する費用の低廉化に資するための施策の充実に特別の配慮をするものとする。


 はてさて、、、改正離島振興法にもとづく振興計画は、県の計画である。つまり、計画に責任をもつのが県であり、国に働きかけも・・・ということになる〜〜〜!(そればっかじゃないが・・)

 今回の小木〜直江津航路=新造船支援を、離島振興法の精神から見たとき、、やはり、、新潟県の対応は、おかしくないか?・・・結局、当初、県が示した案にもかかわらず、、まとまらないうちに県だけが自分の方策を決め、、あとは知らない〜〜ってな感じである。・・・全体として、、まとめる役目は、、やはり新潟県なのである。(だから、、、写真のような記事になったのであり、当然である。)

 ・・・では、新潟県が定めた今回の「離島振興計画」に佐渡の海上国道について、どう書いてあるか。。。

第3章 課題別の振興方向、、、では!
(1) 航路、空路の整備
○ 佐渡航路は、海上国道となっている区間もあることからも、離島に暮らす住民等
にとって重要な航路であり、国、県及び地元自治体並びに航路事業者等の関係者が 一体となって協議し確保維持する仕組みの中で、継続的かつ安定した運航がなされ るよう努める。また、現在、変則ダイヤとなっている小木直江津航路については、 北陸新幹線開業を見据え、一定の環境整備をしながら利便性向上に向けた運航体制 の見直しを図る。
 
○ 島内交通ネットワークの軸となる国道350号や主要地方道佐渡一周線をはじめとした幹線道路のほか、生活に密着した市道の整備を推進する。

○ 関係機関等で構成される佐渡航路活性化協議会の取組によって、多様化するニーズに合わせた運賃割引等の利用者利便の増進を図る。
○ 国の離島に対する各種の支援制度等を踏まえ、県、地元自治体及び運航事業者が一体となり、割高な流通・生活コストの是正に向けて協議するなど、改善に努める。
、、なのである。

 ・・・この計画の精神も考えれば、、、なおさらではないのか?

図書館陳情、、採択 - 2013.09.28 Sat

 地域の図書館をよくする会さんから、出された「本館建設の一方、地域の図書館・図書室の縮小計画は、やめて
市民の意見をいかした地域の図書館・図書室の充実を求める陳情」が採択(部分採択、全議員の賛成)!

 要望項目は、、、

1,意見交換会で出された多くの市民からの意見を入れた計画としてください。
2,6月27日の教育委員会は1館9分館の行革路線をすすめる一方で、 本館の建設(8〜17億円)を合併特例債でする方向を全会一致で決定しました。これは、意見交換会の市民の声をまったく無視したものですので、やめてください。
3,地域の図書館・図書室は、行革路線での縮小でなく「文化の島」の名に恥じない、文化の  発信基地として利活用できる場とするため、現在の少ない予算を充実させてください。
でしたが、、。

「3,地域の図書館・図書室は、行革路線での縮小でなく「文化の島」の名に恥じない、文化の  発信基地として利活用できる場とするため、現在の少ない予算を充実させてください。」という項目が採択されました。

 審査していた総務委員会では、、「3番目は、全体の主旨を表している・・」などという意見も出されたり、、、。

 「意見交換会」での市民の意見は、、「多くではない」(某議員)、、、一か所の意見交換会しか出ていないのに、、、「各地区の意見公開会場には、同じ人もかなり出ていた・・」とか言い出す某議員、、、。
 「教育委員会は、中央図書館建設を決めていない・・」とか言い出す、、某議員、、等々、、。

 もちろん、「教育委員会のやり方がおかしいから、こんな結果(署名運動など)になっているのだ・・」という方も、、、。

 総務委員会では、、かなり白熱した議論もありましたが、、、すでの報告のとおり、、、市民団体の方々は、、傍聴〜〜していたのである。。。。

 ・・・議会最終日の採択は、、こんなんでした、、、。



最上位の計画(将来ビジョン)?・・1 - 2013.09.26 Thu



 「佐渡市将来ビジョン」計画なるものを佐渡市の最上位の計画とすることが明らかにされた。(最上位=一番基礎となる計画、最も重要な計画って感じ?)

 なにをいまさら、、と言う方もあるでしょうが、、、以前の地方自治法では、、第2条第4項「市町村は、その事務を処理するに当たっては、議会の議決を経てその地域における総合的かつ計画的な行政の運営を図るための基本構想を定め、これに即して行うようにしなければならない。」と定められていたものだった、、。(1969年〜)

 ところが、平成23年の地方自治法の一部改正により総合計画の基本構想について議会議決事項から削除された。・・・このことを受け、佐渡市では「基本構想(総合計画)」を止め、、、「将来ビジョン」なるものと置き換えるというものである。

 ”ま、市の立てる計画なんかは、いつも絵に描いた餅でしかないし、意味をもたない〜〜”なんて言われそうですが、、、確かにご指摘の点もあるし、否めない、、、。

 しかししかしである、、、。住民や行政でもめ事?もしくは、いろんな方向性が違ったりすること(結構〜〜あります)がありますが、、、そういった場合の判定(と言うか)基準になるのは、、計画です。しかも、市民の代表の議会が議決までした計画となれば、、、それなりの重みもあるわけで、、、。
 ・・・確かに「絵に描いた餅」という側面や実態はありますが、、、それでもそれでも、、計画があるかないかは、やはり重要であろうと思います。。。

 これまでの基本構想(総合計画)については、条例で明確に決めています。例えば、計画をつくるにあたっては、各地域から構成される50名の委員で作成にあたるとかとなっている。また、その計画をつくるために、市民へのアンケート調査などもかなり子細にわたり行った上で、、計画策定をしています。(最近のものでは、2500部のアンケートでやっている)

 「基本構想」、「総合計画」などというと分かりにくいが、、、ま、「町づくり計画」とでも考えた方が分かりやすいのかも知れない〜〜。故に、多くの市民が参加し、行政とともに考えるのである、、、そして、それを再度、市民の代表の議会が「議決」するという多重の審査を経て策定されるものなのである。

 最初に、ちと触れましたが、、、行政と市民とがもめた時に、、この計画に立ち返る、、という面があります。その意味では、、「憲法」ではないが、、、この計画は、行政をチェックする、市民の考えを無視して暴走を許さないという意味合いももつのである。(ま、行政自身も策定しているのですが・・)

 ・・・ところが、、、、今回のこのビジョンなる計画は、、、市民参加なし(たぶん、、あっても、ごく僅か)で行政のみでつくられ、、、議会の議決対象でもない、、もの!
 当方議員的にいえば、、、「ま、単純な市執行部の計画!」でしかないものなのだが、、、これを佐渡市の最上位の計画として、、全ての計画の上に立たせる、、、というのである。議会論的にいえば「最上位」と認めるわけにはいかないものなのである。。。

 では、他の自治体では、どうかといえば、、、西東京市では、、、(ぐぐってみた〜)

 「・・西東京市の将来のまちづくりを考えたとき、市と市民が基本理念と将来像をた がいに共有する中で、その実現に向けた取組として、市民参加と協働を積極的に進める ことが、重要になると考えられます。
国においては、地方の自由度と責任の拡大を図るため、平成 23 年8月に地方自治法 が改正され、「市町村の基本構想の策定」の義務付けが廃止されました。しかしながら、 今後も引き続き基本構想を市の行政運営の長期的ビジョンとして、基本計画とともに一 体的に示し、戦略的な視点をもって推進していくことは、市の「理想のまち」の実現に とって不可欠であることから、(仮称)西東京市第2次総合計画(以下「総合計画」と いう。)を策定する必要があります。
」、、といったところも少なくない、、、のである、、、。

 ・・・む〜〜〜ん????

陳情の審査傍聴記、、。 - 2013.09.25 Wed



 昨日の書き込み、、、では、「本館建設の一方、地域の図書館・図書室の縮小計画はやめて、市民の意見をいかした地域の図書館・図書室の充実を求める陳情」の委員会審査の模様は、、昨日、、、。

 当議会では、議案などの審査(質疑)と採決は別々に行います。(別の日の場合が多い)・・故に、この陳情(請願)も今日になった、、、のである。

 委員会での採決(結論)は、「陳情項目3つの内、1項目について採択」=「一部採択」という形になりました。(注意:委員会での結論が最終結論ではなく、、、この結論を受けて、全議員による本会議の採決で「本決まり」となります。。。。つまり、、、委員会が「賛成」でも本会議で「反対」となることもありうる訳です。。。実際は、あまり、ほとんどないが、、)

出されていた陳情は、、、以下で、一番下の「3」が採択された。(赤字)
ーーーーーーーーーーーーー

【主旨】
 教育委員会は、図書館再編計画が説明不足として5月22~25日に9地区(畑野、新穂は合同開催)での「意見交換会」を行いました。
 市民からは、「地域の図書館、図書室は充実・発展」、「専任職員がいてこそ図書館、図書室機能が発揮する」、「本館1館だけの充実はいらない」、「図書館は行革計画から外すべき」の声が圧倒的でした。
 ところが、6月27日、7月26日の教育委員会では、地域の図書館、図書室を支所や行政サービスセンターに入れ兼務職員対応を基本にする従来の方向のまま、呼称を「図書室」から「分館」とすることを決めるとともに、説明にもなかった中央図書館の建設(増設か新築か、本庁舎の合築)の方向を全員一致で決めました。教育委員会は市民が問題とする部分が館か室かの呼称の違いでしかないとする姿勢には驚きました。これではなんのための「意見交換会」だったのかと市民から強い怒りの声が出ています。

 再編計画での地域の図書館、図書室は、これまでどおり行革路線の縮小でしかありません。
 市民の声は、地域の図書館、図書室の呼称が「室」か「分館」かどうかではなく、地域の図書館、図書室をもう少し充実してほしいというものです。

【陳情項目】
1,意見交換会で出された多くの市民からの意見を入れた地域の図書館、図書室の充実計画と  してください。
2,6月27日、7月26日の教育委員会は1館9分館の行革路線をすすめる一方で、 本館の建設(7〜17億円)を合併特例債でする方向を全会一致で決定しました。これは、意見交換会の市民の声をまったく無視したものですので、やめてください。
3,地域の図書館・図書室は、行革路線での縮小でなく「文化の島」の名に恥じない、文化の発信基地として利活用できる場とするため、現在の少ない予算を充実させてください。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 議会最終日は27日ですから、、まだ、明確に決まったものではありませんが、、、、。

 はて、、、傍聴をしていて思ったのは、、、

 教育委員会は、図書館再編計画の市民への説明不足として、、行った

 その際、中央図書館の建設について説明がなかった。(当初は800万円程度の経費削減のためと言っていた)

 ところが、意見交換会後の教育委員会では、突如、、合併特例債などの活用での本館建設を決める(教育委員会自信「意見交換会での本館充実の市民の声は少なかったが・・」と言っているのに)


 「意見交換会にもなかった」ということ・・・市民は、このことを問題視しているのですが、、、!この点は、まったく問題にならなかった、、、。当方的には,民主主義の手続き論としては、、、中身も問題ですが、それ以上に、、この説明のあり方が重大な問題だと思います。・・がこれは問題視されなかった、、、。(T議員は、教育委員会のやり方がおかしかったから、、こんなことになった、、とお一人だけ主張でした!)

 それどころか、、意見交換会には290名(確か?)程度で、、「多くの市民」ではない、、と言う方。。。それに追い打ちをかけるように、、、「同じ人が違うところにも出ていますよ」と、、1会場しか出ていなかった議員が言っていました。(当方は、新穂+畑野会場以外はすべてでていましたから、、、ま、当方のことを指すのかもしれないが、、、それにしても、、知らないはずなのだが、、、とも〜〜)

 あの意見交換会は、春の忙しい最中で、、しかも、急きょ決められ、、告知も不徹底で、、時間もお昼過ぎとかなどなどの集まりにくい時間帯であったことなど、、、まったく考慮しない発言がおおかったなぁ〜〜と。

 一部採択される方向の、、、3,地域の図書館・図書室は、行革路線での縮小でなく「文化の島」の名に恥じない、文化の発信基地として利活用できる場とするため、現在の少ない予算を充実させてください。

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