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2013-06

6月27日の教育委員会、二重の誤りー - 2013.06.30 Sun



(写真は、先月のものです。。。許可あり~~)

 ・・・新聞報道もあり、、、なかなか地域の図書館、図書室を願う市民軍は、、苦戦模様な気もしたりする~~。(しかし、市民パワーは、、もっと凄いのかも知れない~~~(^^;))

 そこで、当方blog特別取材班の登場~~~ってことで、、、。(ま、当方なんですが~~)

 さて6月27日の教育委員会に「決定」にいたるまでを冷静に考える~~~。

 本館1館以外の9つの地域の図書館(室)を支所や行政サービスセンターに入れ「兼務職員対応」するというのが元々の計画(3月議会頃)であった、、、。

 ところが、地域図書館(室)の充実を求める書名や要望、申し入れの市民の反対の声に対して、5月14日の臨時教育委員会では、計画の一部手直し(*1)方向を決める。

 *1「・・市内4つの図書館について、職員が一人もいない図書室に縮小していくとしていた再編計画案を見直すことにし、常駐職員を置く方針を固めた。市教委によると、両津、佐和田、真野、小木の4地区図書館を順次、図書室に移行していく。当初計画していた「無人化」はやめ、司書などの常駐職員を最低1人は、置くという。・・・・」

 その後、説明が足らなかったとして、5月22日~25日に9地区での「意見交換会」(=「市民説明会」とはしなかった。=市民の意見を聞き、教育委員会の考えを意見交換、、、というものであろう~)を実施。

 5月28日の教育委員会では、上記の「意見交換会」で出た意見について検討した。その結果、「これまでの行革の枠の範囲で、市民の意見にそったサービスの充実(開館時間の延長とか・・)ができるかどうか検討」して、再度教育委員会に提案する、、、というものであった。ーー(新聞記事では、このことのみを触れているのである~~~(^^;))

 冷静になって考えてみると、、、本館の増築・建設(8~17億円)は、まったく主要テーマになっていなかったのである。「意見交換会」でも、本館増築・建設に言及する場面もあったが、、あくまでも話の流れでしかなかったはずです。

 ・・・にも、かかわらず、、、、6月27日の教育委員会は、このことに議論を集中させ、正式に決めたのである。これは、市民への背信行為です。・・・市長的に言えば、、、「また、説明が足りなかった」、、、ということになろう~~。(また~~~「意見交換会」、、、、そんな~~~)

 これは、説明責任について2度も誤りを犯すという、前代未聞の出来事である~~~。(ど~~すんの~~??。教育委員長は今回に限って「決議」なんてむずかしい~~言葉まで使っていたというんですが~~~)はて、市長は、これをどうかばうのだろうか・・・・。

 しかし、、、図書館建設が、、、教育委員会の思いつきでふら~~っと出てきて、決められた、、、訳はないはずですし、、、実はもともと、この部分を隠していたというのが、、、普通の見方になるのですが、、、。

 こんなのあり~~??(まだまだ、、、思惑が隠れている気がするのは、、、当方だけではないだろう~~)

***の新聞を読む・・2(^^;) - 2013.06.29 Sat



 今日は、何かと多忙と忙しかった(2つ並んでねぇ〜(^^;))、、、午前中は、宣伝カー出動〜〜(こうみえても政治蚊、、いやいや「家」だ〜〜)、、、午後は別件、、、宣伝カー、、夜にはある会合〜〜呼ばれていたのほぼ忘れ〜〜。。。。
 そこで、「今日の新聞読むと、図書館問題、、いい方向いきそうなんですね?!」、、と、、。(すでにfacebookなどでは、、書いてますが〜〜(^^;))・・・ということで「***の新聞を読む・・2(^^;)」。(また、怒られそうだが〜〜(^^;))

ーーーーーーーーーーーーーー

 こんばんわ、今日の新聞を読むの時間になりました。。。(TVかラジオの番組ふうに、、、しているつもりです〜)

 今宵とりあげるのは、佐渡市で春先に勃発した図書館戦争にかんする記事についてとりあげます。。。

 これまでの経過は、地域にある図書館,図書室の総て9つを支所などに入れ、兼務職員で貸出対応するという教育委員会の行革路線での「図書館再編計画(本棚化、書庫化、完全なる貸し本屋化)」に対して、市民軍が立ち上がったというところまでは、先週解説しましたが、、、その後の経過を報道しています。(完璧に、悪のりで「番組」ふう〜〜なのだ)

 その後は、市民団体からの人口の1割を越える署名や請願、たびかさなる要望や申し入れなどが、市民軍からやられていた訳ですが、それを迎え撃つ教育委員会軍や佐渡市軍は、説明が足りなかったとして「意見交換会」(市民説明会)を全地区の9地区で開催し、「意見交換会」という名称のように、市民の意見を再編計画に入れるという作戦にでました。
 「意見交換会」後、市民軍や市の行革軍のそれぞれを支持している議員軍からの一般質問でもこの図書館再編問題が語られた、、、というのが、、、これまでの経過ですが、、、、(ああ、、すいませんこのつづきは、CMのあと・・・)=当方、かなり、テレビ?ラジオ番組?ふうにこだわってます〜〜(^^;)

 ・・ええっと、、少々、前置きが長くなりましたが、、、このこれまでの状況を受けての、はじめての教育委員会の会議ですから、市民の関心も高く焦点となっていた訳です。
 記事では「再修正案 提案見送り 反対強く対応に苦慮」と見出しに、なっていますが、確かに、この間意見交換会後にあった先月の教育委員会では、少しでも意見交換会の声を行革路線の中で反映する計画をという段取りになっていたという視点でみれば、確かに担当の社会教育課が修正した計画案を提示できなかったというのは、書かれているように確かなんですが、、、。このパネルを見てください。。。(これは、完全にラジオ放送ではない〜〜。)

 1,行革路線の中ではあるが、意見交換会の意見をいれた再々計画(修正案)を検討するとしていたが提案(素案)がなかった。=これが記事になっている〜(^^;)。

 2,先月まで、教育委員会の議論にほとんどなかった「本館(金井)図書館の建設・増築」が焦点になり、この方向を教育委員会全員一致で決めた。(これは、大きなニュースです。予算権限もない、、と言っていた教育委員会としては、かなり大胆な決定!である〜〜)=今後、庁舎検討委員会の中で検討〜〜。

 3,上記の決定にあたっては、意見交換会での「本館充実」の意見がほとんどなかったのにもかかわらず、建設という大胆な決定をした。=意見交換会の市民の声をまったく無視。現場取材では、しょうがないのか「は1館充実が必要」と言い議論した。

 4,図書室化しても何もかわらないのに「意見交換会」の市民の意見は、「館か室」で心配しているので、これまでの縮小計画にあった「図書室化」でなく「分館化」と呼称を変える。「1図書館9分館」。

 5,意見交換会や議会答弁では、この行革図書館再編で600〜700万円の経費削減と説明していたが、建設・増築方向は8〜17億円かかることになり、行革路線を越えたことである。(市民は「行革路線から図書館を外して〜〜」といっていたが、、、こんな形で外した〜〜)

 6,図書館建設に大きく動いたと思われるのが、、合併特例債にその他の起債(別の借金)使えば、市の財政負担は3%でいいということだった。(17億円なら、市負担は5100万円ということで、教育委員長のそのことを確認していた)=これは、自治体関係者からは、「ありえな〜〜い」の声もあるが、、何か奇策でもあるのかもしれない?

 7,9月予定の本庁舎建設問題や支所などの在り方の方向に合わせて、図書館再編計画もつくるスケジュール。

 8.7月上旬の図書館協議会でも意見をきく。


 これが、今回の教育委員会の中身なわけで、、、。あっ、すいませんあまり詳しく喋りすぎたので時間がなくなりました。この後は、視聴者のみなさんで思案してみてください。では、また来週、、お会いしましょう〜〜〜。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 ・・・残念ながら、、、放送時間が終わってしまった〜〜〜(^^;)、、、。(結構、苦労してます〜〜完全なるばか〜〜です。当方〜〜(^^;))

ぱろでぃ

 当方なら、、こう書く〜〜のだが(^^;)。。。

明日はどうかな〜 - 2013.06.28 Fri



 はて、、、このポスターどこにはられていたんだっけ、、、などと、写真をぼーっと眺めながら、、、。
 議会もやっとこさ、、終わった、、が、毎回のことではあるが、、、”議員、議会って・・”との自問自答のくりかえしです。

 この間のネタは図書館戦争、、、いろんなことがよく勉強になります。市政と市民の在り方だったり、議員の心根が節々に垣間見れたり、財政問題だったり、教育委員会の在り方だったりと、、。恐らく当方の質問なんか、実はきつい方の部類に入るのだろうが、、。
 議場は、戦場です。正々と互いの主張をぶつけ合うところに前進が生まれると思っているが、、相手は、もちろんそんな感じでもないのだろう、、。

 やっぱ、今回の図書館戦争、、、若いおっかさん?たちが、、、毎日のように必死にがんばってる。。。そんな思いが伝わってくるポスターです。政治の世界は、、、ああだのこうだの、、、かけひきだったり、、、。へたすると市民だって、、あれだめ、これはこう〜〜だったりするし、、、そんな感じも〜〜なのだが、、、。

 ま、愚痴?でもないなぁ、、、おいら的でない〜〜。ま、こんなもん〜〜〜んと、、、。また、明日から〜〜〜なのだ、、、。明日はどうかな、、、、。

教育委員会トリック〜〜〜 - 2013.06.28 Fri



 昨日の教育委員会でも「館か室か?」で議論〜〜。本館以外は、、、名称は図書館と図書室になっている、、、。この教育委員会の会議の特徴は、

1,9地区の意見交換会で出た意見を全く無視して教育委員の考えだけを優先。(「これは、私の持論ですが・・」ってな感じ〜)
2,(ま、どうでもいいけどさぁ〜)議会で出た意見ももちろん無視。(ま、教育委員会の所管で議会から独立しているし〜、議会ごときが文句言うなぁ〜。ってな感じなのでしょう。)
3,9月を目標に佐渡市役所庁舎&支所の在り方(ついでに、行革計画の新版である「将来ビジョン」)にあわせて、図書館計画を作る。
4,本館充実(これは、地域は潰すことが前提)のために「3」の議論に合わせて、合併特例債で建設・増設をめざしたい。(・・・という意欲満々の教育委員の面々。「新築」&「増築」で盛り上がる〜〜。)
5,今後のスケジュールは、7月上旬の図書館協議会で練った後の7月の教育委員会で案が示される。


 ・・・ということである〜〜〜。

 くどいですが、明白、、確実、、にはっきりしていたのは、9地区の意見交換会の市民の意見をまったく無視してすすめているということである。

 この議会で当方は、、教育長に「・・・あるべき姿という議論がよくあるのだけれども、私は今回の9地区から出た市民の声を聞いてみて、佐渡の図書館のあるべき姿というのは市民の中にあるなと思ったのです。実は、この市民の声を生かしていくことが地域をつくっていくことになる、私はこんなふうに思っていますが、教育長はいかがですか。」

 ・・と質問したら「私もそのように受け取りました・・・」と答えたが、、。(ま、答弁などいい加減だとうことが明白ですね〜〜〜。娑婆では、、こゆうのを「嘘」という〜〜〜(^^;))
 まるで、教育委員会のマジック?トリックにかけられたよう〜〜〜。意見交換会に参加した方や多くの市民が、、、あの意見交換会で困ったような顔をして答弁していたのは、、、真っ赤なうそ〜〜だったと知ったら、、、どんなに激怒激怒激怒でしょう〜〜。(・・悲しい話です〜)

 さて、、、教育委員会はこれまで、、、「これまでの行革計画は10館を4つに減らすモノだったが、私たちは全部残すことにした〜〜」と胸をよく張ります〜〜。(当方質問にも同様に答えている〜)

 実は、、、これはかなりのトリックがあると当方は考えています。

 (時代背景〜〜から入る必要ありで、少々長くなる?が、、)今から10年前の佐渡市の市町村合併のどさくさ、、がありましたが、、、なんだかんだ言っても、、、「合併すればいまより良くなる、良くする」ということが大前提で合併しました。

 これを具体化したのが、「新市建設計画」、、というものです。以前にも書きましたが(「実は計画では、分館充実なのだ・・」参照〜)、、、佐渡市の市町村合併にあたっては、旧市町村の図書館・図書室を充実する、、、というのが、「図書館政策・計画」なのです。

 ところが、、、国の地方財政の締め付けが強くなり、合併の矛盾が吹き出した〜〜。そこで、当時の行革計画は、”9地区(金井の本館以外)全部の充実はできない、、、ならば、どうする”という思考回路で図書館行革が思案されたのである。

 この中から出てきたのが、、「10地区(ま、9かも?)充実は無理だから、拠点拠点だけは充実しよう〜」というもので、地理的に見た4地区構想(地区的にみると、、金井、南部、両津、相川だったのであろう〜。支所構想と同類)である。

 その時は、具体的議論まで進まなかったが、、、話の中心は、「4拠点構想」でありそれ以外をどうするのかまでは、議論にならなかった、、、。(4拠点図書館構想は、現在が金井本館を中心とした2層構造を、本館〜地区拠点〜地域図書室、、の3層構造といった発想もあったはずで、地域の図書室を全く無くするってより、、活用する方向では?〜)

 つまり、、、最初の図書館行革は、、10地区充実方向を4地区充実の「充実路線」側である。ところが現在の図書館行革は縮小路線!質が大きく異なるのである。(実は、これを逆手にとっているのが教育委員会〜〜なのだ)

 10を4にするのは「地域拠点構想」であったというのは、関係者からも聞いています。・・・佐渡市合併からひもとくとこうなるのである〜〜〜〜。

 ちなみに、4地区残すのと9室化では、、、考えればわかりますが、、、4地区はそれなりに充実ってな話ですから、、9室化の方がお金がかからない〜〜〜ということなのである〜〜〜。。。。。。と!

佐渡市図書館戦争〜Twitter編 その1 - 2013.06.28 Fri

 佐渡市図書館戦争〜〜〜昨日のどうしょ〜もない教育委員会傍聴記がTwitterで世界に拡散中〜〜(^^;)。以下tweetより〜。

佐渡市教育委員会傍聴!
こんな委員会いらんべ!
図書館意見交換会はなんだったんだぁ!
時間かえせ!

小さな図書室だって利用している!地域には充実した図書館・図書室が必要だ!とあれだけの意見交換会の声はなんだったんだぁ!全無視で図書館を新築か増築する方向に戻し、中央図書館のみ充実!(1館9室案にも戻す)ひどすぎて呆れた本日の佐渡市教育委員会。

文書、古文書、と「古文書を管理する箱が必要!」 「もしもの災害のことを考えても古文書がきちんとした施設に入るべき」と そればっかの教育いいんかい?

佐渡市長は、世界遺産に向けてアピール用に図書館を新築したくなったか?
古文書が管理されてるお客様用の立派な図書館。

合併特例債と過疎債などの有利な借金を使えば、、、3%あれば図書館などが建設できる
と社会教育課課長。

起債を上手く使うことができれば、、、合併特例債は7割戻ってくる(10億円なら7億円返ってくる)残りの3割(3億円)に過疎債などを使えば、これは9割返ってくる(2億7千万円が返ってくる)、、から、、3000万円あれば10億円の箱物ができる  ってこと!?佐渡市よ!

佐渡市は いやこりゃ ここまできたら佐渡市長は
新築図書館を建てたい、、、そのために地域の図書館や図書室など無人化ってことね

実状を知らない 小林教育長、、、
「10も同じ図書館はいらない 一つは充実した図書館が欲しい」
相川にはよだれがでるような良い書物がある。(4月から地元に説明もなしに無人化)そのような書物を中央図書館に集め、温室度管理がある郷土資料室を新築もしくは増築して作るべしと。

昨日の佐渡市教育委員会
冒頭より図書「館」か「室」かの名称の違いによるサービス内容の差を議題にし、単なる呼称の違いにすぎないという捉え方の結果、1館9分館と呼び方を変えました

佐渡市教育委員会で教育委員長は
「意見交換会では、中央図書館充実という意見はあまりなかったというまとめですが…」と前置きしつつ、委員長が一番重要視していたのは、中央図書館の充実であり、合併特例債が使えるうちに増築か新築というものでした。

佐渡市社会教育課課長の説明によると、合併特例債で3割負担、さらに、辺地債、過疎債などを合わせて使うと、3割負担のうちの9割が戻ってくるので総額の3%の負担で建築できる、つまり17億の建物ならば5千万で作れてしまうというインチキ話をしてました。

んじゃ、佐渡市の図書館10館新築しても5億しか負担かからんってことじゃん!
そんな魔法のような話にのっかる教育委員
「ここまでの話を聞くと何も問題ないように聞こえます」って女性委員。
国がそんな負担するわけないじゃん!私でもわかるわ!


 もち〜〜(^^;)、、、当方もtweet参戦してますが、、、(上記は、当方のではありません)、、tweetみると、、市の仕組みなどを勉強してるってな感じです。。。(図書館戦争のおかげでか?市民が政治的に成長してる気がするのだが・・・いいこと〜〜)

 ・・・つづく。。。

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