topimage

2011-10

藤波辰巳、初代タイガーマスク、長州力、、、。 - 2011.10.31 Mon

 昨日の相川の体育館でのイベント、、、、。

 分かる人にしか分からないでしょうが(あたりまえ~~)、、、写真の雄志の三人、、、。藤波辰巳、初代タイガーマスク(佐山聡)、長州力、、、、。

 ななななんということでしょう~~~。もちろん、レスラーとしてのピークは過ぎていますが、、、この三人がタッグを組んでいる。。。。なにはともあれ、、、これは大事件~~~。(・・・ってのが、マニアックな見方~~)

 このイベントは、、、相川の若者たちががんばってやっている、、。(昨年も)

 主催者(?)代表での挨拶は、プロレスファンらしく、、、、「元気ですか~~・・・・元気があれば何でも出来る、、、、最初っから負けると分かっていてやる馬鹿がいるか(このイベントが成功するかどうかなどなどの当初から、、声があったことに対して。。。)」、、、。

 リングアナも、、、何度もうなずきながら、、、聞いていましたが、、、、そうですよね!!!

 ・・・この大会???、、、、当方的には、、かなりの入りだったと思いますが、、、、。(よかった、よかった~~)

 佐渡のどはずれで(相川の方に失礼~~~「バシッ!!!」(リキラリアットの音))、、、プロレス、、、しかも、この3人が登場~~~~。。。。当方的には、、、「最高~~」だと感じました~~~。(当方的には、、、長州力のオーラ、、雰囲気は、、、やはり最高、、、と)

 地域が元気なら、、、やっぱ、、、「なんでもできる」、、、、、そんな思いがした大会でした~~~。。。。ほんとうに大変で深刻だけど、、、地域や人々に、、、元気を与えるのも、、、行政の役割かなぁ、、、。

 追記:当日の模様

風雲急なTPP・・・ - 2011.10.30 Sun

 風雲急を告げる。。。TPP!

学校に行って参りました~~。 - 2011.10.29 Sat

 にいがた自治体研究所の主催の「第26回 自治体学校」に行って参りました~~。

 さすがに、「学校」と名がつくだけあり、、、まさに講義を受けた気分、、、。「講演」となっていますが、、、京都大学の岡田知弘教授の「東日本大震災後の情勢と地域経済際せの道を探る」の講演は、、、2時間に及ぶ力と内容の濃いもの、、、。

 講演テーマのとおり、、、今の日本や地域が直面している課題に対しての、全国各地の取り組み事例を示しながら、、、どこに向かうべきか、、、といったタイムリーなもの。

 具体的には、3.11東日本大震災~阪神大震災~中越大震災などの具体的事例と調査にもとづく中身は、唸るものでした。。。。疲弊していた東北地方を大震災が襲った、、、、その中から、復興することになる。。。。阪神大震災などでは、いまだに(?)孤独死を生み出す現実があり、、、「まだ震災は終わっていない。震災以後”人災”が続いている、、、。
 東日本大震災で「創造的復興」路線は、、、阪神大震災の「創造的復興」路線の歴史的教訓をいかすべき。。。(阪神淡路大震災では、10兆円を超える復興予算(市場)だったが、、兵庫県調査では、域外資本が9割を受注)
 中越大震災での山古志の地域復興へのとりくみに学ぶべき点などなど、、、。

 ・・・(まあ、なんせ、2時間に及ぶ内容でして、、簡略要約で、、、その一部ですが、、、)

 そういえば、、、、、
 「民主党の仙谷由人政調会長代行は29日、長野県軽井沢町で開かれた同党の前原誠司政調会長を支持するグループの会合で講演した。仙谷氏は選挙対策に言及する中で「農協が環太平洋連携協定(TPP)反対をわめいて走っている。ちゃんとものの分かる人を何人かつかまえて応援団をつくっていく(ことが大事だ)」と述べ、TPP交渉参加に反対する全国農業協同組合中央会(JA全中)の姿勢を批判した。」(時事通信)、、、なんてニュースも~~。

 いま、日本自体が大きく疲弊し、全国の地域も同様に疲弊し、、、国民には明日が見えない状況がある中で、3.11大震災、、、そして、、いま、日本の形を変えるTPP大合唱、、、、。本当に、、この国は、どこへ向かおうとしているのか。。。。。。と思わずにはいられません。。。。

 岡田先生は講演の「おわりに」での提案のひとつとして「主権者としての自覚と自律した思考ができる「自治力」を備えた主体形成の必要性。自らの地域を知り、考え、実践する「地域づくり型運動」、「まち研」活動が必要不可欠。」、、、と。

EPZ? UPZ? - 2011.10.27 Thu

 国の原子力安全委員会に20日提示された防災指針案では、、、防災対策重点地域(EPZ)に代わる緊急防護措置計画範囲(UPZ)が、現在の8~10キロ圏(EPZ)から30キロ圏に!

 さらに、、、屋内退避や安定ヨウ素剤の準備が必要な地域(PPZ)が50キロ圏、、、という案を示している。

 これについて、、、、『見直しについて、泉田裕彦知事は20日、「一つの合理的な考え方と受け止めている」と評価したうえで、県としての今後の対応は市町村の意見を踏まえて決めるとの意向を示した。」・・・・・・長岡市の森民夫市長は「議論はまだ緒についたばかり。研究会で議論を深めたい」と国の動きを牽制(けんせい)。市内の一部が柏崎刈羽原発から50キロ圏内に入る新潟市の篠田昭市長は「福島(原発事故)を総括して、それを踏まえた見直しでなければ受け入れられない」と注文をつけた。』(産経10/21)、、、が県内首長、、報道によるコメント、、、。

 左図、、、みても分かるように、、、佐渡は50キロ圏にかかりますから、、、指針案では、、、”屋内退避や安定ヨウ素剤の準備が必要な地域(PPZ)が50キロ圏”ということになります。(ちなみに、、、市町村合併前の時代なら、、、小木、羽茂、赤泊という自治体といったことになるのだろうが・・・。)

 検討している資料によると・・・
 
 防災対策を重点的に準備すべき地域の範囲(EPZ)は、、、

 原子力施設からの放射性物質又は放射線の異常な放出による周辺環境への影響の大きさ、影響を与えるまでの時間は、異常事態の態様、施設の特性、気象条件、周辺の地形、住民の居住状況等により異なり、発生した具体的事態に応じて臨機応変に対処する必要がある・・・・・

 限られ た時間を有効に活用し、周辺住民等の被ばくを低減するための防護措置を短期間に効率よく行うために、予め異常事態の発生を仮定し、施設の特性等を踏まえて」、「原子力防災に特有な対策を講じておく」地域(=EPZ)

 EPZ 内において実施すべき対策として主な例は、以下の通り。
・周辺住民等への迅速な情報連絡の手段の確保
・緊急時モニタリング体制の整備
・原子力防災に特有な資機材等の整備
・避難住民のスクリーニングと除染
・安定ヨウ素剤の配置、服用の手順等の整備
・屋内退避・避難等の方法の周知
・避難民の介護、特別施設への注意喚起
・避難経路及び場所の明示等
・航空、水上、道路及び鉄道交通への到達管理と制限
・緊急時作業者の防護のための適切な措置の実施
・飲食物の摂取制限、地域内の水、飲食物の供給確保
・・・などなどだそう~~~。

 ・・・よくよく考えてみればなのだが、、、、今回の福島原発事故からみると、、、上記のようなことは、、、、10キロか、30キロか、50キロか、、、ではなく、、、まあ、少なくとも50キロ圏は、、同様、似たような対策が必要では、なかろうか、、、と思う訳である。(もちろん、、、、近ければ近いほど、、、逃げる方向や逃げる時間や対策時間は、遠いところより素早くなくてはならないが・・・・)

 はてさて、、、佐渡の「気象条件(主に、柏崎原発からの風向き)」、「周辺の地形(頑張って逃げても外海府の端までしか逃げられない)」、「住民の居住状況(津波も同時に起こっていれば、、、佐渡は海辺に居住人口がほとんど・・)」、、、、、から見たら、、、やはりかなりの備えが必要だと考えられます。

 それに~~~佐渡は50キロ圏だといっても、、、、「離島」で、、、車を走らせれば遠くに逃げられる。。。といった条件がありませんから、、、、、単純な50キロ圏ではありません~~~。

 そこで、、、佐渡市の考えは???どうか???といえば、、、、「EPZなどは、市町村が判断すべき中身ではない」、、、、といった主旨(関係部署=ま、これが市長の考えってこと)!

 知見があろうがなかろうが、、、、原発事故が起きたら放射能の影響のないところに避難する、、、、これは、常識なんですから、、、、、当方的には、、、市の対応は?????と思わずにはいられません~~。

 *はて、、、EPZ,,,PPZ,,,TPP?,,,IWGP?,,,,WWF,,,,NWF???、、、、などなどが次々と出てきて分かりにく~~。

全会一致??? - 2011.10.26 Wed

 先にも書き込みましたが、、、9月議会に市民から出された、、泉田知事案で飛行機を飛ばせるように(子細は、先の書き込みで)、、という陳情の結末、、、。

 左図は、、、、H議員の議会報告ですが、、、赤線が引っ張ってあるように、、、、。H議員は、、、この陳情が「全会一致で議会が認め」、、と書いています。・・・でも、これは、まちがいであります。(先の書き込み参照~)

 今日の議会の集まりでも、、、「まあ、”独り言”ってなコラムに書いてあるから、、、そんな意図なんじゃない~」、、、「あの議会報告が折り込まれたので、、、市民に”議会はどうなってんだ”って、、、呼び出しくった~」、、などなどの議員面々も、、、。

 まあ、”独り言コラム”????、でもでも、市民的な関心も大いにある問題ですから、、、どうなんでしょう?

 そこで、、、失礼ながら、、勝手ながら、、、推測!
 「本人は、本当に”全会一致”だと思い込んでいる」説、、、。む~~ん、これは、ちと考えにくいかも知れない。なぜなら、質疑(これは、賛成するには、ちとおかしい系)が2人(うち、当方もやりました)もありましたし、、、尚かつ、、、賛否状況を確認するには、、、賛成の議員は起立しなければなりませんでしたから、、、、Hさんは、賛成ですから起立したはず・・・・。

 「本人は、コラムといった設定だったもので、気合いが入りすぎて、つい間違えた」説、、、。む~~ん、これもちと考えにくいかも知れない。。。。常日頃、冷静なる方ですし、、、これも無理があるかもしれない。

 「本人は、承知の上で、書いた」、、、む~~~ん。この辺かも知れない~~~。
 ・・・などなどと失礼ながら、、、推測してみました~~。(ま、本人に聞くのが一番いいんでしょうね。)

市の買い物難民対策、、、。 - 2011.10.25 Tue

 佐渡市でも、、、”買い物難民”対策(っぽい)ものがスタート!!!しはじめています。

 「高齢者の買い物をサポートするために、宅配や御用聞きなどの対応ができるお店の一覧「宅配店情報」を作成します。つきましては、この「宅配店情報」に掲載する店舗を募集しますので、対応できるお店の方はぜひお申し込みください。」、、、というもの、、、佐渡市HP

 この買い物難民問題は、、、今年の年始めに佐渡では久しぶりの大雪になり、、、一人暮らしで健康もあまり良くない高齢者から、、、「相川地区では、以前、病院の通院バスが買い物などにも使えたが、現在は、使えなくなり買い物にも出られなくなった。雪がやんで少しは暖かくなるまでと思っていたが、冷蔵庫の食料も底をつく寸前です。何とか助けてほしい」、、、との匿名でご連絡がありました。。。。そのことから、今年のH23年の3月議会でそれぞれの地域にあった買い物難民対策をすすめるべき、、、、と質問もしました~~~。

 当方・・・「高齢者問題での3番目は、高齢化、商店の閉鎖、公共交通がないことで、日常生活の買い物もままなら ない状況をどうするのか、いわゆる買い物難民についてであります。22年12月には、経済産業省の具体的 な取り組みの事例を示していますし、全国の市町村でも取り組みが始まっています。広大な面積の佐渡で 高齢化が進んでいます。市としてどのような方策を考えているのか、答弁を求めたいと思います。

 ・・・この買い物難民の関係では、相川地区の事例でお尋ねをいたします。相川地区は以前病院の患者移送バスが高齢 者の足がわりに使えましたが、現在は使えず、何とか助けてくださいとの切実の声があります。この声に こたえる必要があるのではないか。また、佐渡でも始まっている移動購買車などへの支援策など考えるべ きではないか・・・・

 ・・・相川くらしと福祉のネットワークが相川の買い物弱者実態調査の報告会がありました。佐藤課長もいらっしゃいましたが、その中で本当に悲痛な叫びと声がありました。例えば最近佐渡の交通事故で高齢者の事故ふえていますが、やはり事故をしてから免許を返上した。そうしたら買い物に出かけられなくなったという声もありましたし、例えば私が紹介した声でいうと、以前はいろんな理由はあるでしょう。あるでしょうが、相川地区では大きなまちだから、町の外れから歩くのも結構なわけです。ところが、新潟交通あの中(狭い道路)走らないでしょう。だから、いいかどうかは別にして、相川の患者輸送バス、いろんな問題もあったというふうに伺っていますが、乗ることによって買い物に行けたり、役所に行けたりしたというのです。そういったところから、そのバスがなくなるということは、これ極めて不便になるわけです。しかも、ことしの冬雪降りましたから、買い物に行きたくても行けない。体が弱いから雪の中もなかなか出られない。だから、何とか助けてくれという私声になるのだと思うのです。

 ・・・・例えばことしの冬、雪が降って外に体が弱くて出ることも困難だ。なおかつ食べるものも冷蔵庫になくなってどうしようか、助けてくれと、こういう声。昨日も除雪の問題で高齢者をどう支援するかというのがありました。そういう意味では、こういった声にやっぱりすぐこた えていく必要があるのではないか。

 ・・・”何とか助けてください”という、こういった高齢者の声にやはりきちんとこたえていく必要がある。いろんな壁や法律越えなければならないことを挙げるのではなくて、これがどうしたらやれるかということで、やはり皆さん方は市民の声にこたえていくべきだということを強く指摘」


 市答弁・・・「支援策につきましてのお話でございますが、まず議員のお話ありましたように、移動販売車等ほかの例 につきまして研究をさせていただきたいと思います。」(議事録より)


 ・・・今回の取り組みは、、、この答弁の「研究」の結果なのだろうが・・・・・。
 経産省自体が大問題だとして、、、先進事例や解決方策事例を示しています。。。。もう少し、その流れが必要ではなかろうか???、、、と思う訳である。

 今回の佐渡市の買い物難民施策(とりくみ)、、、なんだか「高齢者福祉課」だけの対応のような気がしますが、、、。地域地域にあった、、、、、買い物難民対策が、、、やはり必要~~~。(質問でとりあげた相川地区でいえば、、、、買い物の足(バス)をどうするかじゃなかろうかも平行してすすめるべき、、、と~~~)

 ・・・「研究」の一歩は評価したいが。。。。もう4~5歩を~~~。

今後の原発は??(市民アンケートから) - 2011.10.24 Mon

 これから寒くなる冬場にむかって、、、電力需要が???、、、などなどの話題!

 確かに、めっきり寒くなってきました。。。ちなみに、”魔女の一撃”(超強烈ぎっくり腰~)から、脱出をはかろうとしている者にとっては、、、やはり悩みのタネ~~~。

 はてさて、、、今回の原発事故で、危険や根本問題が露呈したことによる原発への国民の意識は、、、7割が”脱原発”方向などなど、、、、といろいろ世論調査がこれまでも出ていますが、、、、。

 はて???佐渡はどうかなぁ~~???・・・ってことで、、、左グラフは、日本共産党がお願いしている「市民アンケート」での回答(中間報告)です。

 アンケートの設問にも問題がないわけではありませんが、、、「減らすべき」+「廃止すべき」+「自然エネルギーに転換」の合計は、、、、83.7%、、、、です。(こういった、佐渡での調査は、まだないと思います。あくまでも参考程度に・・・)

 まあ、今回の事故を目の当たりにしたから、、、当たり前といえば当たり前的な結果なのでしょうか?まあ、まあ、、、事故がなくとも、、、原発で出る使用済み核燃料(放射能)が、、、出るが、、それを処理できる技術は、、現在ありませんから、、、、。

 100万キロワットの原子力発電所(=福島第一の6号機は110万キロワット。柏崎原発1号機は110万キロワットで、7号機と7機あります)だと、毎日3キログラムのウランを消費して、3キログラムの放射能を出し続ける“死の灰”が残り、、、それが使用済み核燃料に貯まる。
 そんでもって、、、、100万キロワットの原発が1台動いていたら、毎日広島型原爆の3発分の“死の灰”が貯まり、1年間動いたら広島型原爆1000発分をこす“死の灰”が貯まる
、、、、ことになるそうです~~~。(「ぎゃぁ~~~」)

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2011年10月 | 11月
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -


プロフィール

Nao

Author:Nao
こんにちは、佐渡市議会
議席番号13番、日本共産
党市議団の中川なおみ です!

カウント

since08.7.5~

最新記事

カテゴリ

動画編 (9)
過去の記事一覧 (1)
Mail (1)
市民アンケート (18)
庁舎建設問題 (120)
住民投票 (25)
温泉 (60)
ブログについてのご注意! (61)
公契約条例 (4)
こえ、声 (7)
おもしろ!しんぶん赤旗 (30)
議会 (729)
議会報告 (57)
一般質問項目 (32)
政治 (206)
議会改革 (50)
議員 (71)
政務調査費 (12)
議員報酬 (5)
市長退職金 (3)
佐渡市ビジョン (42)
市町村合併 (26)
条例と要綱 (3)
ブラック行政? (9)
佐渡市できごと (68)
佐渡呼名 (2)
改正離島振興法 (6)
図書館 (202)
縮小計画 (50)
新聞報道? (7)
地域の図書館・図書室は? (14)
図書館協議会 (3)
意見交換会 (12)
図書館建設? (13)
教育委員会 (36)
図書館戦争関連動画 (6)
教育 (19)
いじめ・不登校 (4)
子ども/少子化 (143)
学校給食 (17)
学校統廃合 (24)
保育(民営化) (51)
福祉 (135)
高齢者 (22)
社会福祉協議会 (1)
敬老年金 (3)
医療・介護 (41)
国保 (48)
後期高齢者医療制度 (2)
買物難民 (7)
新型インフルエンザ (8)
財政 (13)
平和 (69)
ガメラレーダー (18)
農業 (80)
行革 (47)
公共施設 (29)
生物多様性佐渡戦略 (5)
地元・地域学 (19)
観光 (75)
佐渡ぐるめ???? (37)
文化 (10)
能舞台 (10)
海水浴 (8)
原生林 (5)
朱鷺・環境 (86)
地域 (44)
限界集落 (8)
経済 (69)
地域経済 (37)
住宅リフォーム助成 (19)
雇用 (3)
原油高騰 (6)
消防力 (10)
交通権 (24)
空港 (14)
佐渡航路 (51)
未分類 (18)
落石注意 (3)
請願権 (22)
水道水 (13)
防犯灯 (14)
CATV (1)
道路 (2)
防波堤立入禁止 (10)
趣味 (4)
魔女の一撃(ギックリ腰) (5)
ひといき (287)
落語 (12)
Macなやつ (39)
防災 (105)
地域防災計画 (35)
エネルギー・原発 (77)
本 (6)
公務公共労働って? (23)
日本共産党〜 (5)
(0)
地方創生(再生) (57)
不祥事と法令遵守 (25)
2016市議選 (6)
地方自治 (14)
自治基本条例 (6)
奨学金 (2)
2018、最強寒波〜断水 (13)

最新コメント

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

このブログをリンクに追加する

気まぐれクラウド

読み込み中...
powered by syany

月別アーカイブ

検索フォーム

QRコード

QRコード

どうもでした!