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2010-01

シルバーカーは、実はヒット商品・・・ - 2010.01.31 Sun

 市町村合併で吸収された旧町村への行政サービスの対応に、移動市役所の対応をしている行政に千葉の勝浦市がある。
 主は、移動手段を持たないものも含める高齢者対応で、高齢者にとって必要な機能を1台のバスに詰め込んで各地域を巡回するのだという。

 「この間いろいろな代替策が検討されたが、「やはり地域の高齢者の利便性を考慮すると、現在の移動市役所を維持するのが一番です」と、同市市民課長・・・は言う」(「買物難民」より)

 勝浦市は、約22000人で9500世帯の市のとりくみである。

 佐渡市でも鳴り物入り(??)で、数年前から「出前市役所」を行っていることになっているが、、、、どうも、いまひとつ、、、のようである。以前に、一般質問の中でも紹介したが、全国では、、、さまざまなとりくみが成果をあげつつあるようです。

 特に、共通するのは,,、市町村合併により、行政の中心は、町などの中心部にたいがいあり、生活にかんしても最低限のものが揃っており、、、ところが、行政機能の低下(支所になったり、出先機関そのものがなくなったり・・)し、その町や村の中心部の都市機能が衰退するということに対応しているということである。

 ・・・こういった流れの対策で,,、銀行のATMの移動ATM車も走らせている銀行もあるそすですから、、なるほどなるほどである。(02年5月8日朝日)

 移動手段をもたない買物難民化した高齢者は、、、、豆腐一丁を買うのにタクシーを使わなければならない現実もあるという。(よくよく考えると,、食べたい・食べるためには、タクシーでも使わないと無理なのである)
 そんでもって、、、高齢者が手押しするシルバーカー(乳母車のような)は、買物の品物が入れられ、疲れたらイスがわりにもなり、なおかつ、杖のかわりにもなる・・・という隠れたヒット商品。市町村合併特例商品とも言えなくもない!(これは、佐渡の平場でも見かける・・・納得)

このシルバーカー、、、、「交通自己保証付き」で売られていたり、「昔ながらの標準タイプ」、「コンパクトお手軽タイプ」、「歩行をサポートするタイプ」などなどと、かなり多彩、、、であり、ファッショナブルなカラーであったりする。

 平場でない坂の多い周辺部の高齢者は,、電動3輪(4輪)を多く使っている。ある高齢者が、最近のものは(電動3輪)は、モノを入れるところが小さくて困る・・・と嘆いていたが、、、これも納得。

 ならば、、、こういった高齢者対策に,,、御用聞き・宅配システムが最良かと思えば,,,、高齢者が外に出ないことは、健康や精神衛生上問題で、、、両方を上手に組み合わせる必要があるのである。

ipodの匂い、、、 - 2010.01.30 Sat

 この系統の話題といえば、、、やはり発表されたipad、、、。
 テレビなどの報道では、、電子書籍が読めることから、、、紙の書籍がなくなる~~~なんてのが騒がれていますが、、。・・・かも、かも知れない???

 例えば、ipodなどのHDプレーヤーの出現とダウンロードによる音楽購入で、、、音楽CDの存在が危なくなったし,新聞などの広告がネット広告にかなりシフトした,,,等などを考えると、、、なんだかありえそうな気がする。

 音楽などは、、、購入価格自体が安いようだし、、、、(ま、レコード販売店などなどは,大変になるが・・)。使える人にとって,かなり便利である。これと同様に,映画などのDVDなどもダウンロード販売に変わりつつもあるよう~~~??(・・・なんだか信じられない時代。ーーー当方的には、、、きっと出前のラーメンだってダウンロードできるようになるんじゃないかと,,,実は密かに思っているのだが(笑)、、、。・・・笑、、、っていっても都会ならネットで注文すると**分以内に届くなんてのはすでにあるんじゃなかろうか?もしかして・・・)

 ま、1000冊位の本がこのipadに入るとすれば、、、本棚がいらないし、、、本を探すのも簡単、、、などなどが考えられるが・・・。(普通,,1000冊を整理するのは難しい~~~??し、いつも、、、どこに本をおいていたかなぁ~~??と探す必要がない)

 このipadは、ipodタッチのように,感覚的,直感的に使えることから、、、PCを実はなかなか使えない層にとっては,使い勝手のいいPCになるんじゃないか??なんて予測も・・・。
 パネルのキーボードじゃなく普通のキーボードで打ちたいければドッグで入力も可能だし、、、。

 ま、,,使い勝手がいいかどうかは,,,使ってみないと分かりませんが、、、、。このipadの出現は、、HDプレーヤーのように、、、数年後には、、何かが大きく変るってな匂いがすることだけは、まちがいないような気がします。

佐渡空港の討論、、、。 - 2010.01.29 Fri

 今日の臨時議会で、佐渡空港拡張の用地買収にかかわる予算の審査が行われた。

 内容は、、、佐渡市曰くの「用地買収に賛成しなかった地権者が同意に応じてくれそう」(当方の解釈・認識)という状況下に県が用地買収の参考価格(=買収価格ではない)を示した。(1月初旬)ところが、すでに用地買収で用地代を受け取っている地権者の時の価格に比べたら、今回の「参考価格」は3分の1。
 「これでは、やっと賛成してくれそうなのに、今回示した3分の1の参考価格では、交渉もできない」、、、ということで、県が示した参考価格の差額分は、佐渡市がもつ」、、、、ということに対する予算化が議案である。

 この政治的背景には、事業主体の県に対して佐渡市の姿勢を明らかにする事と地権者にも姿勢を示すという狙いがある。

 この議案をめぐって賛否の討論が出ました。

 (ま、議会はいろいろな意見があり、、、何も全員賛成になる必要はないのが、、、前提といえば前提ですが、、)

 当方が注目したのは、賛否の主旨で、特に反対討論に注目!!
 T議員の反対主旨は、1,現行の890Mを少々手直しして、佐渡~羽田間を飛ぶ方向は大賛成(「明日にでも」と言及していましたから、大賛成と思われる・・)だが、側聞するところによると、県はその方向は見通しがないなか。  2,県が示した用地買収の参考価格は、同意を妨げるもので、本来事業主体の県が用地同意がもらえる価格に責任をもつべきで、佐渡市は、差額補填するのではなく、堂々と地権者と県と交渉すべき 3,従って、佐渡市が差額補填するような事は、すべきでない・・・・(当方がメモったまとめですので、大きな誤りはないと思いますが、このまとめは、当方責任です)・・・・つまりT議員の賛成の前提は県知事が言っている「暫定羽田フライト」を支持(?)。(第三セクターの飛行機会社や飛行機本体を買う費用負担がかかる)

 M議員の反対主旨は、、、1.飛行場そのものには、3月議会の一般質問で行うので、今回の予算化のみに批判するとして 2,飛行場の用地買収は事業主体の県がやるべきこと 3,県や地権者に対する佐渡市の姿勢を示すだけで、年度末にもさしかかる現時点で使用実績も見込めないものを予算化するのは、おかしい。 4,予算化するにしても2月県議会の動向後に検討すべきもの ・・・・

 T,M議員の今回の(M議員は飛行場そのものへの批判は3月議会に行うとして言及していない)反対討論は、実は「佐渡空港」そのものへの批判にもとづく討論ではなく、、、どちらかと言うと手法論の違いにもとづく反対のようです。。。。とここまではいいのですが・・・・

 賛成討論された2名の議員は、、、、T、M議員が飛行場そのものを反対したかのようなことに対する批判を含めた賛成討論。(見方によれば、、そうとも言えなくもないのですが、、、上記主旨)かなり気合いが入った討論でしたので、、、、飛行場問題に対する真っ向からの賛否がぶつかったような印象を受けますが、、、こんなやりとりだった。(あくまでも、当方メモによるもので、テレビ中継もされていますので、十分確認してください。

 さてさて、、、佐渡空港問題=知事が言い出した「暫定羽田フライト」(第三セクターの飛行機会社や飛行機本体を買う費用負担や運行で年間4億円の赤字試算)しながら2000M化への拡張をめざす案ととりあえず2000M化をめざす、、、の2案があることになりますが、、、。

 現在,いろいろ騒がれていますが、、、事業主体の県の方向性は、何なのか実は分からないのが現局面です。(・・・というのも、知事は「暫定羽田フライト」を言っているが、、、県議会は会社や飛行機、運行赤字が出るので強い反対(新聞でも報道)、県会議員に直接あたった感触では、2000M化は、従来からの方針で反対はしない・・・という議員が多いそうです・・・。
 つまり、、、事業主体の県が佐渡空港についてどのような方針でいるのか現局面では分からない。。。。というのが実態!・・・・(どうなるのか分からない中、、、いろいろ言っている・・・とも言えます

 じゃあ、、、佐渡市のとりくみは???、、、といえば、、、、事業主体の県(・・というより県知事か?)が、何はともあれ空港拡張に乗り出す姿勢を示した。これに合わせるかのように同意にしぶっていた地権者が、一定程度(かなりの?)理解を示す態度にかわった、、、、、この両方があるので、、、従来の方針の2000M化をこの機会に是非、すすめて欲しい、、、。と、いうものなのである。

 何と言っても、県の方向を見極めないと、、、と、佐渡空港はどっちにむかうのか???・・・という点も重要というのもまちがいない点です。

 ・・・「今日の議会は佐渡空港問題をめぐって真っ向から賛否がぶっかったな。どう見たらいいのか?」というご意見をいただいたので、不十分ながら、まとめてみました。。。。

ワクチン接種費用の助成が充実! - 2010.01.28 Thu

 新型インフルエンザのワクチン接種費用の無料化=全額助成を佐渡市が行うことになりました。流行が下火になったというものの朗報です。
 
優先接種対象者以外で生活保護世帯・市民税非課税世帯の方
医療機関が発行したワクチン接種の領収書(原本)と接種済証(写し)、振込口座のわかる書類(通帳など)、印鑑をお持ちのうえ、市役所窓口(本庁健康推進課・各支所・行政サービスセンター)で還付の手続きを行ってください。後日、請求者の口座へ振り込みます。申請・接種期限は、平成22年3月31日です。
」ー佐渡市HP1月28日より

 「接種の領収書(原本)と接種済証(写し)」となっていますから、、、、すでに受けた方も、この二つがあれば対象になる(のではないか?)ーーーこれは、住民の声の反映であるとともに、それに佐渡市ががんばって応えたものです。

佐渡検定ハンドフック・・・ - 2010.01.27 Wed

 「佐渡観光・文化検定」にあわせた教科書・参考書(??)です。お値段は「1600円+税」ですから、けして安いものではない。

 ぱらぱらとめくって、、、「むっ???」。
 1,「佐渡島」と書いて、、、どう読むかの議論が議会にありますが・・・・トップの「佐渡のあらまし」の6ページでは、、、、「佐渡島」と書いてあり、ふりがなが「さどがしま」となっています。
 佐渡の呼称をめぐる論争は、、、この検定公式テキストで、、、「佐渡島=さどがしま」に勝負あり!!(かな??)

 2,能舞台の解説・・・「佐渡には現在32の能舞台が残っていますが、、、」、、、と。この数の多さが意味するところが書かれていない???(確か、大正以前に建てられた能舞台が全国の半分の数が残っている・・たたたしか?!これが重要ではなかろうか?と)

 3,佐渡は海に囲まれているからさぞ、、、マリンレジャーが~~とおもいきや、、、海水浴場が少ない。トップのマップを見ると、、、両津夷~二つ亀までの内海府の長い海岸線には1つも無いことになっている・・・などなど。

 ・・・ぱらぱらの斜め見ですが、、、、新潟県&佐渡市&観光協会=佐渡観光推進戦略会議がつくったことになっているが、、、、、。

 「・・期限が限られていたことなどから、重要な項目が落ちている可能性もあり、・・・まず初版を作ることが重要と判断します・・」と、、、落ち度なき文言があるが・・・・む~~~ん、、、????「佐渡入門」の観光パンフの方がおもしろい・・・と思ったのは、、、当方だけだろうか?(しっかり見ていなくて、、、恐縮ですが、、)

 *この書き込みのタイトルの「ハンドブック」の「ブ」の点が抜けて「フック」となっていました、、、。

佐渡のコブダイ超メジャーになる・・ - 2010.01.26 Tue

 宮沢りえが日本語吹き替えナレーションを行うことでも話題の自然ドキュメンタリー映画の「オーシャンズ」が上映開始。この映画に出演(?)する佐渡沖にいるコブダイ=弁慶(?)君。

 ム~~~ン!これは、世界デビューってことで、、、。ま、1分ほどのシーンで、雄同士が縄張り争いで威嚇する様子など、、、といいますが、、、メジャーデビュー!

 佐渡ダイビングセンターのHPに行くと弁慶君が拝見でできます!!

 ・・・・で、写真は何???(・・っていうと)・・・佐渡に渡るには船ですから、、、船上話題(?)です。

 実は、、、つねづね、、面白い!とチェックしている食堂のメニューの1つ!なんだか軽く見がちの傾向もあるんですが、、、結構、おもしろいメニューがあります。(佐渡をモチーフにしたものがいろいろ出現しています)
 その昔(?)、、、幻のバターといわれた(?)「佐渡バター」を使った「カレー佐渡バターラーメン」なのであります。佐渡バターを知る人にとって、、、興味もわく一品ではなかろうか???

 ・・・といいながらも、、、試食までには至らなかったんですが、、、、「む・・・ん?!佐渡バターなら、うまいかも???」と!(・・・島の中には、、、ないメニューがあったりする、、、この挑戦に、実はつねづね感心している当方であります)

沖縄を知らない・・・ - 2010.01.25 Mon

 従来、旧来型の政治と決別するのかしないのかが問われている普天間基地問題、、、。

 昨日の選挙で沖縄の意思は明確に・・・沖縄県の米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設受け入れの是非が最大の争点となった同県名護市長選は24日投開票され、受け入れに反対する新人で前市教育長・稲嶺進氏(64)(無=民主、共産、社民、国民推薦)が、容認派で自民、公明両党の支援を受けた現職・島袋吉和氏(63)(無)を接戦で破って初当選した。(読売新聞)

 鳩山政権は、揺れているが、、、05年の野党時代の鳩山首相は「沖縄等米軍基地問題議員懇談会」(超党派)の会長で、普天間基地問題について「代替施設なき返還をアメリカに求めるべきだ」と、当時の小泉首相に主張・迫っていたものですから、その当時の立場を政権で貫けばいい・・・のだが!

 沖縄の米軍基地はどのようにしてつかられたが1月22日の衆院予算委員会で紹介された・・・。
  赤嶺政賢議員)沖縄は、先の大戦で国内で唯一住民を巻き込んだ地上戦を体験をいたしました。米軍が上陸をし、住民が収容所に強制的に収容されているときに、戦争もまだ終わらないうちですよ、その間に、軍用地、民有地を問わず接収して、米軍基地を建設をいたしました。住民が収容所から帰ってきたら、鉄条網が張られ、自分たちの土地が基地に変えられていたわけであります。

 普天間基地がつくられた場所には、民家も、役所も、郵便局も、墓地も、そして沖縄でいうサーターヤーですね、サトウキビを搾って黒糖をつくる製造所、そういうのも、普天間基地のなかにありました。米軍占領のもとで、そういうすべてのものを奪ってつくったのが米軍基地であります。

 それだけではありません。その後、広大な土地を、戦争が終わらないうちに強奪した上に、サンフランシスコ条約が締結された1951年以降、米軍は銃剣とブルドーザーによって、抵抗する住民を強制的に排除して基地をさらに拡張いたしました。

 私は、那覇市の飛行場の近くの小禄(おろく)の生まれです。そこに、具志という地域があります。その具志地域では、サンフランシスコ講和条約が発効したかしなかったかという時期に、米軍が水道タンクをつくってやるという理由で、8000坪の土地を奪いました。実際に設置されたのは、水道タンクではなく、米軍のガソリンタンクでした。土がかぶせられ、芝が植えられ、こんもりした緑の丘に見せかけたそのガソリンタンクの丘に抱かれるように私は成長いたしました。少年時代をすごしました。

 住民をだまし討ちにして、ガソリンタンクをつくった後に、米軍は大勢の武装米兵、そして装甲車、トラックで押し寄せて、土地取り上げに反対して座り込む住民を銃剣で殴り、軍靴でけり、頭から毛布をかぶせて、片っ端から追放していきました。こういう土地強奪によって、米軍基地は拡張されたわけです。
・・・・・こういう土地の強奪というのは、当時の国際法にも違反する行為であります。戦争法においても、最低限守るべき基準を定めたハーグ陸戦法規は、占領下における略奪や私有財産の没収を禁止しております。


 それで、、米軍は、、沖縄でどんなことをしてきたか???

 赤嶺政賢議員)私が小学校に入学した年には、由美子ちゃん事件という、6歳の少女が米兵に拉致され、嘉手納基地内で暴行された揚げ句に殺され、米軍のゴミ捨て場に捨てられるという痛ましい事件が起こりました。

 さらに小学校6年のときには、当時の石川市・宮森小学校に嘉手納基地の戦闘機が墜落しました。パイロットは脱出装置で逃げる一方、機体は学校に突っ込んで、児童を含む17名が死亡し、多数の負傷者を出しました。

 高校の入学の前には、青信号のときに横断歩道を渡っていた中学生の国場(こくば)君、いまでも名前を忘れることはできません。その国場君が、米兵の車両にひき殺されながら、犯人の米兵は軍法会議で無罪になり、何のとがめも受けずに、本国に帰りました。大学に入学したら、ベトナム戦争に出撃のために飛び立ったB52爆撃機が嘉手納基地の滑走路の端に墜落をいたしました。

 米軍による直接占領下、事件、事故は繰り返され、県民は虫けらのように扱われてきました。総理、普天間基地だけが例外的に無法に取り上げられて基地を形成したわけではないんです。こういうやり方で沖縄全体の米軍基地がつくり上げられてきた、こういう事件が繰り返されてきた、そして、県民は共通の、忘れられない悲劇をいま胸に秘めながら、基地問題を考えている。このことについて総理はどのように認識されますか。

 ・・・・平和憲法がある日本に復帰を果たしたら、当然米軍基地はなくなる、少なくとも米軍基地は縮小される、このように思っていました。ところが、基地の島、沖縄の現実は何も変わらなかったわけです。憲法の上に安保があったからです。ですから、あの米軍の直接占領下に起きたようなことがいまでも繰り返されている。

 赤嶺政賢議員)肝心要の問題の核心に近づくにつれ、アメリカとの日米合意を持ち出してくる。沖縄県民の気持ちも大事、日米合意も大事、そういう総理の言い方についてですね、私の周辺では主権国家、日本の総理であれば、アメリカと沖縄のどちらをとるかといわれたら、両立できないわけですから、これは沖縄県民、日本国民の立場に立って、そして野党時代に求めていた代替施設なき返還、これをちゃんと求めたらどうですか。


 ・・・・・沖縄のできごとは、、、遠い地の話とおもいがちになるが、、、日本で起こったことであり、いまもその中にある。(赤嶺政賢議員の質問やりとり

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