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2017-04

寒いけど、、、出初め式〜〜 - 2016.01.10 Sun



 消防団の出初め式。。。・昨日は、そこそこ暖かったが、、今日は、、、小雨、みぞれっぽい寒い日である。なぜか、出初め式はさぶい〜〜〜。。。



 保育園児も参加で、、、火の用心〜〜〜



 このオレンジ合羽が、、、今年度、地元業者から調達したもの(・・・と答弁で言っていた)、、、「地域内循環型経済に足をふみださせ!」ということに答弁〜〜〜。

 団員、、、結構、市職員も多いなぁ、、と思いながら見させていただきました。。。寒い中、ほんとうにごくろうさまです(でした)!!!

出初め式の放水~ - 2012.01.08 Sun

 今年度の佐渡市消防の出初め式、、、。

 思いの外、、寒くはありませんでしたが、、、、それでもやはり、1月です。会場移動をする車の中に入ると、、いかに外が寒いかが、よく分かりました。。。。。

 行進した隊員のみなさんなど、本当にご苦労様でありました。
 3.11東日本大震災の多くの教訓が活かされ、市民の安全と財産、生命を守る最前線に立つ”消防”になるようにであります。

 当方も強く思っていますが、、、”離島で、いざというときに、島外からの応援が来ない”のが佐渡です。(「来にくい」)

 はて?、、、夏の防災訓練時は、市幹部職員の顔も見えましたが、、、この出初め式には、見当たらなかったような?・・・・もちろん、出初め式は、、消防の訓練ではあるんですが・・・。未曾有の3.11大災害の後・・・なんかひと工夫あってもよかったんじゃなかろうか、、、などなどとも~~~~。

火の用心~~~ - 2011.12.03 Sat

 佐渡で、、、火災が続いています。寒くなり、、火を使うことが多くなったせい???

 もともと、県内でも火災の発生件数は、、、多い(比率だったかな?ーちと、不確か。でも多い市町村の部類には間違いない~)
 佐渡の火災状況は、消防HPでご覧ください~~~。
 H22年度は、39件ということでありますが、、、。

 む~~ん???高齢者世帯が多いからであろうか???などなどと思ってしまうわけなのだが、、、、。

 消防庁の調査によると、、、
【住宅火災の出火原因、平成21年、1万6313件】
 1位 台所とお風呂──4073件
 2位 放火、放火の疑い──2380件
 3位 タバコ──2023件
 4位 漏電、電気──1435件
 5位 ストーブ、コタツ──1193件
 6位 火遊び、マッチ・ライター、たき火──888件
 7位 灯火──451件
 番外 その他──1845件
 番外 不明、調査中──2025件

 ・・・だそうであります。

 「おやっ?」と思うのが、、、「放火、放火の疑い」が上位にランクされている訳で、、、、あります。まさか、佐渡的には、そんなことはなかろうと思うんですが??????

 寒くなってきました、、、「火の用心」です。

住宅火災警報器購入助成、、、 - 2011.01.21 Fri

 先の19日の補正予算でとおった「住宅火災警報器普及促進事業」、、、。これは、1世帯につき1個までで、3000円を上限に購入助成するのと、65才以上の高齢者が居る世帯は、別に1世帯あたり2個までで、1個あたり4000円を購入助成、、、するという2本立ての助成!

 これは、消防法の改正で、23年6月までに総ての住宅に義務づけられていることから、これを普及促進するとともに、火災予防をすすめるためのものです。(寝室と階段に設置)

 さて、当方は、、本会議などでも発言しましたが、、、、、。すでに設置をした方からなどの声では・・・「あんな小さな音では、何の役にもたたない~~」や「台所で煙りがでていたので行ったら鳴っていた」などなど、、といったご指摘も。。。。

 住宅の火災警報器は「 (1)警報音(音声によるものを含む。以下同じ。)により火災警報を発する住宅用防災警報器における音圧は、定められた電圧及び条件において測定した値が、70デシベル以上であり、かつ、その状態を1 分間以上継 続できること。(2)警報音以外により火災警報を発する住宅用防災警報器にあっては、住宅の内部にいる者に対し、有効に火災の発生を報知できるものであること。」(規格を定める省令)、、、や設置位置なども、、、それなりに決められています、、、、。

 はて?70デシベルとは???。。。。
 「80デシベル ・地下鉄の車内・電車の車内・ピアノ(正面1m)。70デシベル ・ステレオ(正面1m、夜間)・騒々しい事務所の中・騒々しい街頭」とか「80dB ステレオ中音量・生ギター・ヴァイオリン子供・電話 ボーリング場・機械工場の音・大型幹線道路。70dB 掃除機・夕立・潮騒・声が大きい・テレビ中音 新幹線内・乗用車・レストラン・工場」、、、、確かに、、結構な音のような気もしますが。。。。。。。

 ま、、、、耳が遠かったりすると、、、確かにこれでは、、、難しいのかも知れませんし、寝ていることによる死亡事例が多いことからも、、、、耳が遠い家族がいる場合は、警報音が大きい方が、、、いいのであろう~~。(またストロボ警告=目で見えるのも有効なよう)

 普及から40年以上もたって経験則や研究が進んでいるアメリカでは、警報器の普及で死亡が半減したという。アメリカでの研究でおもしろいと思ったのは、、、、「設置はされているが、正常に 働いていない住警器の問題」で、、、これは主に電池切れ、、、だという~~(な~るほど、、いくら大きな音が出るといっても、、、電源電池がなければ鳴らない訳である)。=簡単に電池交換ができるものと日本でも規定している。

 また、日本でも販売されているが、、、連動型(一つの部屋で関知したら他の部屋の警報器に連動)なども、かなり有効だそう(当たり前といエバ、、当たり前なのですが・・・)で、「煙」関知と「熱」関知の2タイプあり、両方併用ってのも「万全」かも?(ちなみに、義務化されているのは「煙型」)
 
 ・・・・などなどいろいろ思案してみますが、、、、高齢者世帯が多い佐渡ですから、、、近所連携型や助け合い型もやはり必要ではなかろうか???こんな一工夫も良いかも知れない。・・・・何と言っても、、、「火事原因」を出さないようにすることが、、やはり何と言っても基本、、、、に違いないのだが、、、。

 消防庁予防課、、、、結構、、おもしろく、ためになります~~~。

出初式・・・ - 2010.01.10 Sun

 佐渡としては、雪もない・・・まあ、天候がいい日では、ありましたが・・・・風が冷たく寒い1日。こんな中今年の佐渡市消防出初式が佐和田を会場に行われました。

 見ている当方らも、、、消防団員のみなさんに申し訳ないと、、、コートを脱いで参観でしたが、、、体の芯まで冷えきった。さぞ、、消防団員のみなさんも寒かったろう・・・と思います。
 総勢800人の行進は、、なかなかの迫力でありました。

 現在の佐渡市常備消防隊の職員数は180人で、充足率は57%と県内でも低い。本土と違って、大災害などの時、近隣の消防から応援がもらえない離島ですから、この充足率は、やはり上げないといけないと思います。

 ・・・・が、、、この消防も「行革」対象で、職員数を減らせの市会議員からの大きな声があります。こんなことも受けて、佐渡市の計画(案)では、、、、平成26年には153人、、、31年には125人にするつもりです。
 果たして、、これで市民の安全が守れるのか?

 ちなみに、消防の任務は現在増えており、、、、「武力攻撃」等の対応も任務となっています。しかも、、佐渡は最新鋭のガメラレーダーが配備されていますから、、、、万が一の時は、、、ことさら必要な消防なのであります。

 現在だって、、、57%の充足率(対「整備指針」)です、、、5人体制の消防車を3人体制で対応したりもしているのに、、、さらに行革で減らせ・・・とは?やはり問題とおもわずにはいられません。

 「だって、、佐渡は都会に比べ火事なども少ないし・・・」というご意見もありますが、、、H18~H20平均値では、火災件数48ー出火率7.2、救助件数44.7、救急件数2780で、出火率は県内トップ(佐渡の次に高いのは39.3件の5.3出火率、職員充足率64.4%の十日町です)。

 決して、、佐渡が特別なのではありません・・・。

佐渡市消防本部竣工~~~ - 2009.09.19 Sat

 市新消防本部(中央消防署)が竣工されました。写真は、いろいろ体験できる体験コーナー。。。。(本部外観などは、いつでも見れますから・・・)

 「防災シアター」や「地震体験(震度)」、「煙幕(?)体験」などなど、、、関東大震災の震度を体験してきました。なかなかいい体験コーナーです。きっと、学校の子どもたちなどには、人気になるのではないだろうか?と思いました。

 これまでの消防署は、、、なんだか近寄りがたい気がしましたが、、、こんなコーナーがあると気軽に寄れて、、、市民も親しみをかんじるのではないかとも?

 「関東大震災」、、、で、思い出したのが、、、関東大震災で大火災となったその大きな原因は、、お昼時の七輪の火ももちろんあるのだが、、、それを上回ったのが、、、学校、試験所、研究所、工場、医院、薬局等にあった薬品類が地震で棚等から落下して発火した、、、というのが真実(?)とか??
 これは、佐渡ににもよく来ていた作家吉村昭「関東大震災」にしっかり書かれているし、吉村昭氏は、度重なる地震の時も、この関東大震災の教訓が活かされていない。。。と評論もしていました。

 新しくできた消防本部の消防力に、、大いに期待したい。(、、、、素人的には、、、佐渡で一番大きな川沿いにあるというのが、、、かなりきがかり。なのだが・・)

消防力(走行限界時間~放水) - 2008.12.19 Fri

 建物火災の場合、建物と建物の間(隣棟間隔)が1m以上~5m未満は、消化活動(放水)の開始時間で延焼率が大きく変わる。(当たり前ではあるが、、、早い消火活動開始が延焼阻止するのである)
 このことから消防基準では出動~現場到着(走行限界時間)=4.5分+放水準備時間=2.0分で、6.5分以内に到着放水することになっている。(6.5分以内に放水できるかどうかが、延焼を広げるかどうかの鍵を握ることになる)

 出火率(火災の発生頻度)は、人口(密度)とかかわるので、家屋が密集していても、人口1万人で「市街地」、それ以下「準市街地」に区別、それ以外は「その他地域」と区分けしている。(「市街地」は、人口が多く出火率が高く、家屋も密集している、「準市街地」家屋は密集しているが、人口が少ないので、出火率は劣るが、いったん出火すると延焼する可能性あり、「その他」は、人口も少なく、家屋も密集していなく、出火、延焼とも低い、、、ということのようです。)
 佐渡は、国仲地域と両津地域が市街地扱いで、6.5分で放水する範囲なのである。

 佐渡の3つ大火S30.8.2両津市大火、重軽傷者8名、全焼89棟、焼損面積3395㎡。S36.10.27両津市柿野浦大火、死者1名、全焼154棟、焼損面積3302㎡。S40.4.1相川姫津火災、死者1名、重軽傷者数11名、全焼58棟、焼損面積7086㎡でどれも「災害急情報適用」です。
 これをみると、「市街地」指定でない「柿野浦」や「姫津」でも大規模な火災が発生しています。「その他地域」でも、家屋が密集していると、いったん出火すると大火になりますから、いかに早く放水をするかが、、、どうも大きな鍵のようである。
 消防基準に対して57%(H21)の人員数というのは、やはり少ないような気がする訳である。

消防力ーポンプ車が3人体制、、。 - 2008.12.14 Sun

 必要最小限の基準だった「消防力の基準」が、2000年に改定(告示)され、「地域における諸事情を勘案した、、、」(=つまり、本来ならこの程度の整備がいるのだが、いろいろ事情があるから基準値以下でもいい、、というもの)整備指針と大きく変わった。
 阪神淡路大震災をはじめとした大規模災害が多発し、消防力の充実が再認識されているのに、変な話しである。おまけに、04年の「国民保護法を含む有事7法案、、、」の施行に伴い06年の通知で、消防機関の武力攻撃災害への対処、避難住民の誘導などの様々な役割が課せられて仕事量も増えているということなのである。

 佐渡は、海を隔てており、いざ大規模災害となっても、本土からの応援は、、、船で来てもらうしかない地理的ハンディがありますから、消防力の充実は必要。

 佐渡の消防の人員の充足率は、H20ー188人で51.2%、H21ー181人で57.3%。ちなみに、県平均が68%。ーーここで不思議なのが、、人員数が減るが、20年と比べると充足率が上がる???整備指針のマジックで、面積等が変わっていなくても「消防署所数」が減れば、人数が減っても「充足率」は上がる、、という仕掛けになっているからである。

 この仕掛けは、現在すすめられている「消防の広域化」(まあ、消防の市町村合併みたいなもの)と同じのように思う。「広域化」は30万人都市を基準としており、5万人の市の消防が6つ集まって30万人規模になるとすると、、、「5万人なら消防ポンプ車は4台」ですから「4台×6=24台」のポンプ車が必要となるのだが、「広域化の基準」は、「30万人は14台」でいいというもの。(条件は変わらないが、、、広域化で効率化が図れる、、というもの。14台と24台で大きな差が出ることは明白なのだが、、、)

 ポンプ車の人員配置は、1台5人なのだが、、、現在、佐渡市では、1台3人体制のところもある。「最低限に増員するようにすべきでは?」と問うたら、、、市総務部長曰く「工夫してもらう、、、」と。現在でもかつかつでやっており、5人を3人でがんばっているのに、それをさらに「工夫」とは???である。
 総務部長の腹は、前段の広域化、、、つまり、署所数を減らせば「充足率」は上がるという思惑がうかがえた。。。訳である。

市総合防災訓練。 - 2008.08.31 Sun

 佐渡島北方沖で地震が発生し、最大震度6強が、、、市内では家屋倒壊や火災、道路等のライフラインに被害が出て、死傷者が出た、、、という想定での「佐渡市総合防災訓練」が行われました。
 
 写真のエアーテントは、6×9メーターで、27人収容でき、固定すれば、風速20メーターに耐えられるというすぐれもの、、、。エアーだけあって立ち上がるのに数分、、、。

 けが人救護や手当て、、炊き出し、、高層建物救出、消火訓練、、、などなど、、本番さながらの訓練がおこなわれました。雨続きが多かった昨今ですが、今日は、お天気に恵まれましたが、暑い中ヘルメット着用で奮闘された消防隊員などなど、、ほんとうにごうろうさまでした。
 
 これも良く考えれば、、、文明のすすんだ時代なんですから、わかるですが、防災グッズで「なるほど」と感心したのが、、右写真の「土のう」。。で、これは、水だけで15キロくらいまで重くなるというもの、、。
(現物はなかったんですが、、カタログ写真で)
 「土のう」を作るには、袋に砂をスコップなどで入れて、縛るという作業が必要で、これが結構骨が折れるのと、、、現場まで持って行くのが大変であります。(土建屋さん関係で、やったことがありますが、ほんまに~~大変。)
 これは、現場でなんとか水があれば出来上がる「土のう」ですから、場所が悪いところでも簡単にもっていける訳で、、、。(もちろん、現実に使ってみないと効能は、分からないのですけど、、、。しかし、少々値段が高いけど、、)

 これが実用的なのなら、高齢者の多い佐渡ですし、緊急時の時に簡単に使えて、いいかも??と、、、思った次第です。
 追伸)炊き出しのカレーライス、、、は、好評のようで、何杯もおかわりする人もいました、、、。暑い中、炊き出しごくろうさまでした。


第5回消防大会ー暑い中、がんばる消防団員ー - 2008.07.06 Sun

DSCF0492.jpg 第5回佐渡市消防大会が両津おんでこドームで午後に開催。大会参加は、全島からで、362人ー車両12台が消防技術の向上や団結強化のために参集。

 梅雨時期の蒸し蒸しと暑さの中、消防服を着ての参加は、本当にごくろうさまでした。この大会のメインは、なんといってもポンプなど操法を競う「操法競技」で、「小型」で6分団、「ポンプ車」で2分団がきびきびとした操法競技に参加しました。
 結果は、「小型」の1位は、相川消防団第3分団(北狄地域?)、2位 中央消防団第5分団(松ヶ崎地域?)、3位 相川消防団第4分団(高千ー北片辺地域?)。「ポンプ車」の1位は、南佐渡消防団佐藤班(羽茂地域)、2位 南佐渡消防団中川班(羽茂地域)の分団の方々でした。どの分団も、本職なみ(当方からみると、、)の動きで納得でした。(それにしても、小型ポンプの1位、3位は、どちらも相川地区、、、おそるべし!である。拍手)

 市では、今年度から、消防庁も言っている「消防団協力事業所表示制度」(事業所等の従業員が消防団活動や参加をしやすくする)実施し、今年度60事業所をめざしている。ギャラリーからは、旧年の若者の間(年配)では、「おれが若かった頃は、人数が多く消防団に入れなかった。準団員が数年間続いた、、、」などの話が出されていた。今では、地域で消防団員に参加する若者も少なく、団の維持さえ難しくなってきているという、、、。今日の参加者の中に、女性の団員の姿もあった。選手宣誓で「自分たちの地域は自分たちで守る」(主旨)とあったが、消防団員の心意気、、、。拍手!

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