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2018-04

春、桜、、、 - 2018.04.16 Mon

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 知り合いが送ってくれた写真、、、真野公園の桜、、、、。

 春だなぁ、、、、。

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ちょいと一息、、、。 - 2018.03.31 Sat



 タイトルほどでもない、、、(涙)、、、、。一連テーマで、、、実は、まだ書きたいことがあるのだが、、、ちょいと、一息!

 春のサクラなどが早いとのニュースだが、、、、。遅ればせながら、、、山の田んぼの水路掃除(ここいらでは、、、「江掘り」という)、、、水路脇には、、、雪割草(俗)、、、ミスミソウ、、、が咲いている、、、。写真など撮っている暇もないので、、、とりあえずのものだけシャッター、、、、。

 さてさて、、、、県内でも初めてとかの当初予算案否決〜暫定予算、、、のいろいろがあった3月議会、、、。実は、議会内では、、、想像を超えるドタバタ劇も繰り広げられていたようにも思うのである。(変な意味ではありませんので、、)

 そうそう、、、暫定予算を審査したある議員が、、、「歳出が276億円、、、どんな予算になると思っていたが、、、」と気が抜けたようなため息、、、。どうも、、、もっと縮減予算が出てくると思ったが、、、大きな予算で、、、これなら、当初予算と大差ないんじゃないか?というようである。

 多分だが、、、否決〜暫定予算、、、いったいどうなるのかと心配していた議員が多かったのではないか、、、、結果的には、、、どうってことない!的な雰囲気もあったような気がします。(もちろん、執行部にとっては、予算組みなどで、、、それどころではない、、、というのであろうが・・・)

 そこで思った!・・・・旧時代では(例えば、、、当方が新人議員の頃)、、、首長予算や議案に公然と質議するとか、、、ましてや、反対するなどということは、、、、かなりのびっくり感であったように思うのである。・・・つまり、、、所詮、人間様は、体験していないことに、、、いろいろな先入観などをもつのである。・・・しかし、体験してしまえば、、、、それほどでもない!ということではないか。

 最近、議会内では”空気が読めるか”、、、ということが、、時々飛び出していた、、、。ま、人間集団ですから、、、空気感も大切でもあろう〜〜。(実は、当方なんぞ、、、読めない部類〜〜であろうが、、、それはそれで、、、空気を読まないと政治は勤まらないとも思ってはいるのですが、、、)

 さ〜〜て、、、、今回の騒動?)で、、、当方的には、結構、いろいろ勉強になったことが多かった。もちろん、暫定予算議会などは、はじめてでもあったが、、、、これも含め、、、他市議会などの動向なども、、、大いに勉強になった。(議会は先例などを大いに参考にするものなのである)

 そこで、感じたのは、、、、、な〜〜んだ、、、佐渡市議会は暴れ議会だと思っていたが、、、まだまだ子どもだな〜〜と!全国には、、、なるほどと思うことが多くあり、、、まだまだと感じたのである〜〜〜R。。。。

 さて、明日から4月、、、、、、。

伝統?イズム?**流??? - 2018.03.05 Mon



 今日から、先議(早く議決する議案)の案件の付託された3常任員会で審査がはじまった!

 先議の案件であるから、、、明日には、結果を出さなければならない、、、という訳である!

 ちなみに、、、当方所属の総務委員会は、、、、激論は激論の委員会メンバー!ま、揉めるときには揉めても、、、答えは出す、、、ってな雰囲気の委員会である。
 3常任委員会があるが、、、やはり、個々のメンバーの個性???などなどにより、、、その委員会の色合いが変わる。それぞれの委員会の特色があるような気がしている、、、、こんなところが、やはり人間の集団であり、、、なかなか、おもしろい!(・・・と当方は、思っている〜〜)

 控え室で、、、ふと話になったことに、、、昔の市町村では、それぞれの市町村の個性?**イズム?**流、、、が、あったよな!ということであった。(ま、多くは、、、首長の色合いによって、出ている傾向があるのですが・・・・・)
 また、、、その流れ・伝統が、、、合併しても生きている感じがする、、、と、、、話題になった!!

 佐渡市も15年、、、、そろそろ、、、、そんな個性(もちろん、いい意味でですが〜)というか、ポリシー?というかが、あってもいい気がするのであるが、、、、。(もちろん、目立たないが、、、議会もそうなんだろうなぁ〜と)

 追:議案にも、、議会審査にも、、、、やっぱ、、、そんなのが現れるもんよなぁ〜〜〜と。。。

 さてさて、、、


東京雪、、、寒冷補正か?? - 2018.01.22 Mon



 写真は、前回のもの、、、、今宵は、、、少しは、白いが積もっていないここいらである〜〜〜。

 ニュースを見ていて、、、、おやおや、、、、ここいらよりもすごい積雪の東京〜〜〜で、冬景色ではないか???

 寒冷補正が必要だなぁ〜〜〜などなどと、、、、

普通交付税の額の算定方法
 普通交付税の額の算定方法は下式のとおりです。「基準財政需要額」、「基準財政収入額」等について以下に解説を加えております。
各団体の普通交付税額 = (基準財政需要額 - 基準財政収入額) = 財源不足額
基準財政需要額 = 単位費用(法定)×測定単位(国調人口等)×補正係数(寒冷補正等
基準財政収入額 = 標準的税収入見込額 × 基準税率(75%)


 (地方交付税の算定〜〜)

 交通機関のマヒなどなど、、、をTVでみると、、、いかに「寒冷補正」のようなものが必要なのかがよく分かる気がするのだが、、、。


流行? - 2018.01.18 Thu



 第158回芥川賞の1つの若竹千佐子氏の「おらおらでひとりいぐも」、、、、なんだかいいね!(流行にのってみる〜〜😅)

 63歳での受賞で史上2番目に年長(高齢?)&老いというものをテーマした人生を見つめている?、、、タイトルも、、、方言なる、、、なんともローカルな!・・・・嗜好のない当方だが、、、なんだか読んで見たくなる、、、。

 さて、、、風邪ぽい、、、雰囲気が周りでも増えており、、、、どうも、自らも例外でない〜〜ということで、、、屈託なく、、だらだらと読んだ浅田次郎作品、、、。・・・ちょいと、奇想天外?だが、、、これも、、、人生の終焉をみつめた作品であった〜〜。(そろそろ、、自らの終焉も考えなくては、、かな、、、などと、、、。)


ホモ・サピエンス、、、、 - 2018.01.11 Thu



 やっと、、、佐渡南部方面&海岸線(海風で積雪がすくない&溶ける)のここいらでも、、、今シーズンはつの冬景色である〜。

 さてさて、、、、現在読破中の「サピエンス全史」は、、、ホモ・サピエンスとしての人間の歴史的考察?歴史?(かな)は、極めておもしろく読んでいる途中である(そろそろ下巻)が、、、上記の、これもいま話題になっている本、、、ま、復刻版といってもいいのであろう〜〜。。。。当方的には、、、、、「サピエンス全史」とこれが妙に重なって見えるのである〜〜。

 ま、、、ある意味、、「佐渡市は、どう生きるか」と置き換えて見ても面白いかもしれないなどと〜〜。(かなりアバウト〜だが〜)

 全史は、、、、人間の生物的発展過程を考察したもので、、、まさに、、、「ホモ・サピエンスたちは、どう生きるか」(生きてきたか?」といった感じだし、、、吉野氏のものは、、、そういった発展過程(進化?後退?)後の、、、ホモ・サピエンスに問うている感じがしたのである。

 そうそう、、、、(また、怒られますが〜〜😎)、、この本は、、、コンプライアンスの向上のために当方は、読むべきものではないかと思ったのである〜。

 議員的には、、、いつも「議員ってなんだろうか?」などと自問しながら、、、時間経過を過ごすのだが、、、恐らく、「公務員ってなんだろうか?」もいつも脇に横たわっているのではないか?と、、、信じている〜〜😎。。。当方なのである〜〜。

 吉野氏の巻末は、、、「君たちは、どう生きるか。」の問いかけで終わっている。。。。(書生ぽい、、というか、、、青二才ぽいけど、、、(汗))


年のはじめに、、ふと考えた〜😎 - 2018.01.07 Sun



 今朝、何気に見ていたTV、、、年頭番組らしく、、今年、今後の世界の動向、、、。内容としては、、、AI人口知能などのテクノロジーの発展で今後大きくかわる。人間もサイボーグ化、、、人間を上回る人口知能、、、この流れは変わらないが、では今の世界の中で、それ以前の大きな課題があるが、、というもの!
 哲学や社会心理学などの立場からもコメント、、、、それを受けた社会科学の論者、、、それぞれの立場からの役割が語られていた!
 最終的な結論は、、、当方的に〜〜先行きのみえない不安と現実が根底にあり、、、貧困と格差問題が、極右的政治体制的な動きになっており、問題は、富の分配の在り方。最終的には、人間の在り方なども問題というような感じにとった〜〜。(かなりザックリですが・・・)

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 ちょうど、今読みはじめているもの!かなりの話題になった本だが、、、。あまりこういったものには、飛びつかないのだが、、、目次を見て感心を持った、、、。今朝のTVと妙に被っていると感じた訳なのだが、、、、。😭😎。

 さてさて、、、当方的には、、、佐渡市の置かれている状況も当然のように被ってしまった。(もちろん、こういった世界的な流れと佐渡市のだけが無縁であるはずもないのですが・・・)

 セコイ、、、ミクロ的なこと、、、?佐渡市でも、、、先行きの見えない、、、ということは、同様で、、、約2年前の佐渡の選挙でも、こんな流れがあったように思っているのだが、、、、。

 さてさて、、、(・・・だんだん、本ネタ、、ぽく〜〜かぁ〜)

 昨年末、、、「議会で、あまり一人で質問しすぎるのでは?」、、、「もっと、当たり障りのない内容にしたら・・」などと、、、褒められているのか貶されているのか???の言葉を伺った〜〜〜😭。

 前段でいえば、、、当方が、他議員の質問時間をとっているわけではないし、質問や質疑をするのが議員の使命と考えていますから、どうってことはない。要は、当方の問題ではなく他者の問題〜〜。
 後段は、、、ま、要は、あまり厳しくなく、、という善意の意味もあるのだが、、、「当たり障り」のない質問など意味がない!し、、、いま、住民が困っている問題を住民の声でズバリ取り上げるべき、、、と考えています!ま、、これは、、、よく当方が書く「怒られるのを覚悟で〜〜」、、、というあたりのことを指しているのでしょう〜〜けど!!

 さてさて、、、地方議会というと、、、、国会と同じようなものと解されていますが、、、、

 国会は、、、憲法 第41条(国会の地位、立法権)国会は、国権の最高機関であって、国の唯一の立法機関である。

 地方議会は、、憲法 第九十三条 地方公共団体には、法律の定めるところにより、その議事機関として議会を設置する。

 ・・・となっており、立法機関でなく議事機関なのである。・・・・「な〜んだ!国会より格下か?」と思いがちですが、、、、『「議事機関」として、国会のように「立法機関」としなかったのは、議会は条例の制定、改廃にとどまらず、ひろく行財政全般にわたる具体的事務の処理について、意思決定機関としての権能を持つからである。』(「議員必携」)、、、実は、これが二元代表制、、、ということなのである。

 ・・・開いたついでに、、、「議員の使命」では、、、

 「第一は、地方公共団体の具体的政策を最終的に決定する・・・議会は、地方公共団体の政策形成過程及び政策の実施過程に多面的に参画し、その要所で重要な意思決定を行なっている。・・・・議員は本会議や委員会での質問、質疑、修正等を通して、政策形成過程に参画し、予算、契約、条例等の審議において最終的な政策の決定、すなわち地方公共団体の意思決定を行っているのである。」( 同 )

 「第二は・・・執行機関の行財政の運営や事務処理ないし事業の実施が、すべて適法・適正に、しかも公平・効率的に、そして、民主的になされているかどうかを批判し監視することである。この批判と監視は、避難でもなければ批評や論評でもなく、あくまでも住民全体の位置に立ってなされる文字どうり正しい意味での批判であり、また、住民の立場にたっての監視であるべきである。」( 同 )
 ・・・これが俗にいう「議員の使命」〜〜〜😎。

 ・・・・「避難でもなければ批評や論評でもなく、あくまでも住民全体の位置に立ってなされる文字どうり正しい意味での批判」、、、当の当人は、、、このつもりでいる〜〜当方なのだが、、、。(かなり怪しい〜との声が聞こえますが〜)

 これが、、、「それぞれの立場からの役割」=議員の〜〜〜と!(=これがなければ、進化はない〜〜と!)


事始め??? - 2018.01.04 Thu



 正月ぼけ、、、という心持、、、だが、、年頭ゆえに、、、参拝して来た。雪がチラホラで、、寒かったですが、、、。(ま、参拝などというほどの信心もないから、、、ま、何となくの年中行事とでもいった方が正しいかも知れない、、、。)

 寝かせてある、、物を完読しようと少しばかりページをめくったみた、、、。

 そうそう、気になっているフレーズ、、、「費用対効果」論、、、、がある。そうそう、先の12月議会でも、、、決算審査で、、、このようなフレーズをよく耳にした。・・・・単純な費用対効果は、、、見方や進むべき方向を見誤る、、というのは、いうまでもないし、、、。

 当方的、、、議員経験値的には、、、ある頃から、、、「費用対効果で見たならば・・・」などといったフレーズが、、妙に台頭して来た、、、。それまでは、あまり聞かないフレーズ、、、であったように思うのだが、、、、。

 2008年、日本地方自治学会の講演記録、、、の中、、、。(この中で、自治体のあり方の「平成大合併」のところで佐渡市も出てくる。)
 
 戦後から地方自治体が本格的に制度的に進むのだが、、、70年代や80年代の地方自治を巡る動きというように、年代での特長があることは、、、ご承知のとおりである。その後、90年代、、、2000年代、、、という区切りにもなるわけである〜〜。

 そのときどきの課題、、、高度成長経済期をすぎると、、、過疎化や高齢化、、、その裏返しでの少子化、人口減、、、、別の言い方なら、、、活性化や地域振興、、といったものが地域の大きな課題である。
 よくよく考えると、、、いま、地方創生、、、の課題と背景や条件はちがうものの、、、さほど違いがないのかも知れないと思った〜。

 そして、、、、様々な住民の動きがでてくるのだが、、、「過疎を逆手にとる会」(これは、今の過疎、地方創生的なものと同種であろうと)、、、また、別な動きでは、、、「***を守る会」のように、、、地域の大切な自然や文化、、、を守る、、、であったりするのである。

 大きくまとめれば、、、「まちづくり」、、、ということになろう。・・・「生活圏デモクラシー」、、、なかなかいいフレーズ!だなぁ〜と。

 地方自治(体)の形、、、、これが住民にとって大きな意味をもつのは当然であり、、、昭和や平成の大合併は、、、その意味では大きな意味がある訳である。

 「・・・人口規模と自治体の一人あたり歳出額という2つの変数で効率的に測ってみると、たとえば人口5000人の町村は、人口10万人の市に比べて5倍くらい一人当り歳出額が多い・・・自治体の行政にとって規模の利益というのは大きい

 「これは、あくまでも人口規模と一人当り歳出額という2つの変数から構成される効率空間での話

 「山村や離島の自治体の首長さんなどは、この2つの変数の世界で仕事をしているわけではない。

 「規模の利益はわかる。しかし、実際の自治の世界で働いている変数は、ほかにもいっぱいある・・

 ・・・まさに、、、費用対効果の陥りやすい点であろうと、、、。ま、所詮、、、平成の大合併は、、この「効率空間、変数」論でしかないのでは〜〜。。。

 ・・・・当方的に、、、一連の住民の地域の公共施設(温泉だったり、社会教育施設・・など)に対する動きは、、、「生活圏デモクラシー」的色合いが強い気がする、、、、それが「デモクラシー」というまでになりきっていないかも知れないが、、、。

 ・・・・・そうそう、、、ちょい前、、、費用対効果論だろうか???高齢者も多いし、、集落自治も運営できにくい状況もある等から、、、病院周辺に移住させるべき、、、のような議会質問もあったことがあるが、、、ま、、、突き詰めていけば「費用対効果」論にいきつくのかもしれないなぁ、、、、。

 

2018年1月1日、、、。 - 2018.01.01 Mon



 謹賀新年、、、、、です!!

 さてさて、、、今年は、明るい話題の年になりますように〜〜と!

 「パンパン」、、、。

今年も、、あと2日、、、 - 2017.12.30 Sat


 写真は、当方集落入り口の「勝手に門松」(どこのだれがやっているか?分からない〜〜。

 2017年も残すところわずか、、、になった、、、さすがに、、、正月明けまでは、、、臨時議会もなかろうと、、、、少しばかり年末気分だが、、、、、いまだに机の上は、、、議会関連の資料だらけで、、かたずいていないのだが、、、。

 さてさて、、、今年1年は、、、どうだたろう、、などと、ふと考えて見た、、、。

 12月議会での、、、社会教育施設の廃止解体、、、では、行政・市政のあり方、、、教育委員会とは?、、、そして、議会のあり方、予算の考え方(市予算・補正予算、合特債など)、主権者の請願(陳情)にどう対応するか?、、、などなど教訓深いことがあったと思っている。
 社会教育施設の廃止解体での件は、、、政策論や政党政派論ではなく、、、「議会のあり方」論であったと思っている。

 ・・・2つ目は、市民の財産である公有財産についてです。社会教育施設の一方的な廃止が物議をかもしていますが、公共施設は、単なる市、行政の管理施設ではなく、市民の基本的人権を保障し、市民の利用権が確立されているものであります。・・・(当方一般質問の第一質問部分)

 ・・・と質問し始めた、、、、、😎。

 そうそう、12月議会では、、、トキ交流館を指定管理(業務委託)に出すための準備として、、、料金値上げ(20〜30%)が賛成多数で決まったが、、、、指定管理制度とは、、、行政の経費削減が目的でなく、、、公共サービスの質の向上が本来の目的なのだが、、、値上げが「質」の向上とは、、、とても思えないのだが、、、、。(指定管理が行政のコストカットツールでないということは、総務省通知でもあきらかなのだが、、、、)

 そういえば、、、職員の仕事の軽減のためにアウトソーシングを、、とか、、、民間は人事の異動がなくスペシャリストが生まれる、、、そんな質問もあったなぁ。。。。公務、、、とは、、、なんだろうかと、いつも思っている当方である〜〜R。。。。

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 ・・・・そうそう、、、佐渡の地域経済をよくするために???、、、、どっか会社に市長も議会もやめて、、、指定管理にしたらどうだろうか?
 また、、、他には、、高齢化、介護問題の解決のために、、、どこかの業者にすべて指定管理にだしたらどうだろうか?もしかして、、、世界遺産登録には、、、どこかの民間団体の方が適しているかも知れないし、、、それも、指定管理ってのはどうだろうか?
 そうすりゃ〜〜〜市財政も節約できるかも知れない、、、と。。。。

 そんなことを思いつつ、、今年が終わるのである〜〜〜。。。と。。。。


 

・・・そろそろ2017年も終わり、、、。 - 2017.12.28 Thu



 ・・・結構、いろいろ勉強させてもらった、、、今年の最終版だった、、、心持ちである。。。今日の感想である、、、。

 12月議会の、、、一連の問題(社会教育施設)は、、、議会のあり方、、、論であったと思っているのだが、、さてさて、、。




議会最終日前日夜の愚痴〜 - 2017.12.18 Mon



 今宵は、、、ブログを中止と思っていた。。。というのも、明日の最終日の議会の準備がいる〜〜〜。(写真は、明日の議事の進め方の議運資料)・・・なにやら、1日中、、、いろんなネタが飛び交っていたが、、、ま、明日で、、、12月議会は、終わりの筈だと、、、現時点ではすいそくしているのだが、、、、さてさて、、、。

 今議会、、、、焦点になっているものだけでなく、、、その他にも重要案件があると、当方は考えていますから、、、、それについても、、、議会らしくしなくてはいけない、、、と当方は考えている〜〜〜。

 そうそう、春先の相川温泉のドタバタの時、、、多くの傍聴者が来たが、、、だからと言って相川温泉問題だけが議事になる訳ではなく、、、、なかなかそこに行かないので、、、、「ああ〜〜おれらは、そんなことよりも温泉の事できたんだ。。」といった嫌みともとれる独り言を聞こえよがしにおっしゃる傍聴者もいましたが、、、。(ま、市民的には、そうかも知れないが〜〜)

 その議会には、、、様々な案件があるのであり、、、、すべてに責任を持たなければならないのも、、議員なんだけどねぁ〜〜とも、、、(涙)

 ・・・とかなんとか言うわけで、、、、最終日の審査結果についての委員長報告に対する質議や賛否態度を示す討論の準備がいるのである。(今日は、それをどの案件で行うかの文書通告日であり、、、今日は今日で、、、(涙))

 当方的には、、、あまり複雑怪奇なもので、、、頭が回らなかった〜〜〜。。。😭。。。

 結果は、、5本の質議3本の討論を明日行わなくてはいけないのである。もちろん、他委員会の付託の議案でも当方なりに自己審査しての上でのことであるから、質議や討論の中身は決まっているのだが、、、、それを整理して発言にもっていかなくてはならないのである〜〜〜。(当方的には、、、「自分基準で報酬分だけは、働く」、、、、、他人評価では「まだ、足りない」と言われるかも知れないけど、、あくまでも「当方基準」でをモットーとしているのである〜〜R。。。

 そんな時に出るフレーズが、、、、「明日は、どうかな〜?!」、、、というわけなのである〜〜〜。




 

寒紫陽花??? - 2017.11.30 Thu



 鉢植えの紫陽花が、、、小っちゃく、、、ひっそりと、、、咲いている(のだろう〜)、、、。これから一層、寒くなるというのに、、、、それでも、、、咲く訳である。まさに、、、寒紫陽花とでも言おうか〜。

 明日から、、12月、、、師走〜〜〜で、12月議会がスタート、、、、。よくよく考えたら、、、議員生活が長い(方〜)ので、、、いつも12月議会があることから、、、12月、、師走感を感じられないのである〜〜。だいぶ前のことだが、、、12月議会で慌ただしいことから、、、友人・知人への年賀状はやめた、、、、。もちろんだが、、その結果として、、、年賀状は極端に少なくなっている〜。(身から出たさびとは、、、こういったことだろう〜〜=原因があって結果がある〜〜のである。)

 明日から議会、、、今日、本庁ムードは、、、なんだか余裕綽々、、、といった雰囲気〜〜〜。(議員的には、、、、、リングに向かうプロレスラーの心境とでも言おうか〜〜〜😭)

 元議員経験のある市民曰く、、、「最近は、どうも議会側がピリッとしていない!執行部と馴れ合いになっているのではないか!執行権と議会の権限が分かっていないのではないか!」との厳しいご意見をいただいた。マニアックな意見だ、、、と片づけられないなぁ〜〜と自問しながら、、、あしたは、、、12月議会初日〜〜〜である。

「的」、、、。 - 2017.11.23 Thu



 「的」、、、😎。。。実は、当方(これです)、、、、とよく使うこの「的」を考えた、、、。

 そうそう、、、「わたしを離さないで」は、、、、臓器提供だけのために生まれてきた「クローン人間」のストーリーで、、、人間だが、、、人間でない、、、「的」なのかもしれない、、、と!

 そうそう、、2、、、イクラが今シーズン高騰しているというが、、、人工イクラは、、、まさに、、、「的」ということだろう、、、。要は、似ているが、、、実は、「的」を抜いた存在ではないということなのであろう〜〜〜。

 意外に、、、重要な意味合いがあるものだなぁ〜〜〜と。。。(何のこっちゃ〜〜ですが。。。。単純に、、、当方的には、、、いろいろ思案した〜〜〜訳であった、、、、。結論は、、また、いずれ〜〜だが、、、。


職人しごと?? - 2017.11.03 Fri

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 なにげに、、、TVを観た、、、。

 ニュースでは、、、iPhoneX なる最先端、スマホ販売のニュースも流れている。夕方のNHKニュースでは、、、日本を代表する鉄鋼メーカーの物づくりの不祥事を流していた、、、40年前からとか、、、。続いて、、、「にっぽん紀行」というドキュメンタリー番組に、、、、。

 はてさて、、、、当方が議員スタートの頃は、、、そうそう、、、10行画面のワープロが最先端機械であった、、、。もちろん、いまでも、誇りをかぶって眠っている〜〜😎。それから考えると、、、、スマホやPC、タブレットなど、、、、驚くべき大飛躍をしている。
 今は、、、分からない行政の専門用語でも、、、、ネット検索をすれば、、、そこそこの内容を知ることができるのである。(当方的には、あくまでも「そこそこ」と思っている〜)
 当方的、経験値では、、、1つの単語の意味を知るために、、、、どれだけ苦労しただろうか、、と未だに思う〜。(年寄りおじん的には、この経験値のおかげだと、、、思っていますが〜〜)

 ある時、、、いろいろ調べても分からないので「***」について、先輩議員に聞いたことがありますが、、、その時の答えは「議会では、分からないことを聞くのではない!知っていることを質問する!」(主旨)と言われ、、、なんだか絶望的になった記憶がある〜。

 さてさて、、、ネタは、、、「にっぽん紀行」というドキュメンタリー番組、、、。

 「いごっそう鍛冶屋とひよっこ弟子~高知 四万十町~」: 高知県・四万十町。2年前、菊池祐さん(32)は「伝説の鍛冶屋」に弟子入りするため都会から移住した。経験と勘が頼りの厳しい世界、師匠が認めるこん身の1本を作れるか
 四万十川が注ぐ集落にある一軒の鍛冶屋。松村幸作さん(79)が作る鉈(なた)や包丁は全国から引き合いが絶えない逸品だ。神奈川から来た菊池祐さんはいまだ売り物になる鉈が作れず、師匠に怒られてばかりの日々が続く。挫けそうになる夫を4つ上の姉さん女房が温かく包み込む。来春には町から支給される給与が打ち切られる中で師匠の技を習得して一人前になれるのか。清流の里で懸命に生きる夫婦の姿を見つめる。
(HP)=「町から支給される給料」は、地域おこし協力隊、、ということである。

 観ていて、、、、勘だけ(?)で、作る鍛冶屋になるには、、、「こりゃ〜。無理だべ!」と思った。師匠も、、、今の時代での教え方に悩んだり、、、弟子は弟子で、、、諦めやキツさが、、、。
 この番組は、、、双方の生き方に焦点を当てているのが色濃いのであろうか(上記の解説から推測〜)、、、とも思ったが、、、、「つらかったり」、「悩んだり」、「やけになったり」、「諦めたり」と自己格闘もしながら、、辛い汗をながしながら、、、、「仕事」とは、、、、こういったことなんだよなぁ、、としみじみ思いながら、、、、観こんだ、、、、。

 はてはて、、、、、「では?議員の仕事は????」と、、、、、。(おやじ的には、、、**などと思えるはずもない〜そんな、かるいもんじぇね〜〜と!!!(笑)、、、、と)

選挙後の台風〜 - 2017.10.23 Mon



 ・・・・総選挙結果〜〜〜〜。

 ま、これも、主権者の国民の選択である訳なのだが、、、、。昨晩からの台風〜。。。結構な風が当地だったが、、、。

 選挙中の政治家の演説などを聴いてみると、、、、ま、いろいろあるが、、、、「どれも、そんなに悪いこと言っていない?!」、、、つまり、、、こんな感じで選択されるのだろうか???などなどと思ったのだが、、、。マスコミでは憲法改正の発議のできる3分の2の圧勝、、ということが、多く耳にする。。。。ってことは?結局、、、憲法改正へ向かうってことかなぁ??

 さてさて、、、気分転換???この前の短編集がおもしろかったので、、、ちと長編を読んでみたくなった、、、。帯の「今私たちが立つ場所にまっすぐつながっている」、、、、、が気にかかるのである。。。

 とりあえず、、通常モードへ、、、、

寂しく、二宮金次郎〜😅 - 2017.10.12 Thu



 議会、常任委員会として、、、公共施設のあり方や状況の所管事務を調査して歩いた、、、2日間、、、。

 閉校、廃校になった小学校には、、、、、二宮金次郎像が、、、何体かあった、、、、。よくあるパターンが、、、モルタル制ぽい、、、銅像なのだが、、、、この金次郎さんは、、、、銅制、、、で、購入時、設置時は、60万円のものだったという、、、、が、、、人がいなくなった校舎、校庭でひっそり学んでいた。
 モルタル制、、ぽいものの読んでいる本をのぞき込むと、、、たいがいは、何も書かれていないことが、、、当方的経験値では、多いような気がしていたが、、、、この金次郎君は、確かに、、、文字が書かれている〜〜〜😎。

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 読んでいる本は、、、「大学」(「『大学』は、曾子が書いたとされる儒教の入門書。儒家に必要な自己修養が書かれている。」だそう〜)という書籍で、、、「一家仁 一國興仁 一家讓 一國興讓 一人貪戻 一國作亂 其機如此」、、、。

 「康誥曰、如保赤子。心誠求之、雖不中不遠矣。未有学養子而后嫁者也。一家仁、一国興仁、一家譲、一国興譲、一人貪戻、一国作乱。其機如此。此謂一言憤事、一人定国。」(白文)で、、、、

 現代語訳では、、「康誥(こうこう)が言うには、君子が百姓(人民)を愛することは、慈母が赤子を保つようなものであると。母親の心が真心を持って赤子の気持ちを知ろうと求めれば、当たらずとも遠からずである。いまだ子供を育てることを勉強して学んでから、その後にようやく嫁ぐという女性はいないのである。君子の家が仁であれば、それに感化されて一国の中にも仁の気風が起こり、家が譲であれば一国もこれに影響されて譲(控えめ)となり、君子が私利私欲をむさぼって暴虐であれば、一国は乱れて反乱が起こるのである。国を治める機会とはこのようなものなのである。これを古語で、一言の失言が事業を台無しにしてしまい、一人の正しい行いが国を安定させるに至ると言っているのだ。 」、、、という中身なのだそう〜〜。(ネットでひらう〜)

 おらぁ〜〜よく分からぬが、、政治ぽい〜〜教訓か?、、赤字部分くらいしか妙に納得できないのだが〜〜〜ふむふむと、、、金次郎君になった気分で😭、、、、。。。

 ま、現代なら、、、、恐らく、、、タブレットで、、、検索しているか?電子書籍を読んでいるのが、、、関の山かなぁ〜〜と。。。





 

総選挙前、、。 - 2017.10.08 Sun



 総選挙直前である。市政レベル的に言えば、、、、これからの政治の方向性を任せる議員、、、政府を選ぶということである。

 「・・・・市議では、リベラル派は、誰と誰だ。。。?」とある市民、、、。つまり、今回の政治状況、政党状況を見ていて、、、その方は、、、、ま、立憲民主党的な議員もいるはずであろうということのようであるし、特に、若い議員は、そうではないのか?という意味のようであった。ついでに言えば、、、その方は、市長については、、、すでに行われている国政選挙の結果で、市長の政治的ポジションは、理解していたようである。

 話をしていて気づいたのは、、、、実は、当方的に、、1年前の市議選で期待していたのは、、、、新しい色合いの議員であった。ま、俗に言う、、、、”市民派議員”とでも言おうか、、、????(当方的観測では、、、、政策的には国より政治論の方が多いような気がするし、、、、保守系に属しているといった感じが多いのではないかと推測している〜〜。
 当方的経験値では、、、青年は荒野をめざす、、、ではないが、、、、批判精神旺盛で、反骨的精神で、反権力的、、、といったスタイルを期待していたのですが、、、。(どうも、「アホな議員ばっかり」とか言ったりするのは、、、目の前ではなく、、、こっそりと言っているのかもしれないなぁ〜〜〜。。。。実は、こういった方々と議会内でもドンパチやりたかった、、、、当方である。=それが、お互いの成長につながるし〜〜〜)

 さてさて、、、地方自治を高めるのは、、、、実は、住民、、、、なのではないか????と!つまり、、当方的言い方で言えば、、、(よく言いますが、、、)、、、、為政者は主権者の住民に政治を与える存在で、対象者と見ている、、と思っている節が強い、、、。
 さて、、実は、住民も、、、「政治を与えられる受け身の存在」と思っている傾向もあるのではないかと???

 市長&議員・議会&住民、、、この三位一体?が地方自治に不可欠なのは、いうまでもない、、、が、、、。立場立場で、、情報なども違いますが、、、それぞれの切磋琢磨、、、、こそ重要で、、、、切磋琢磨するには、、、それぞれの実力がついていなければならないのではないか、、とおもう訳である。そうそう、、、よく気の利いた自治体では、、、社会教育や情報公開を重視している場合が強いような気がする、、、。(例:過去にも書きましたが、、、小さくともきらりと輝く小さな自治体の栄村では、、、「社会教育」を底辺に地方自治をつくっていたような気がします〜〜)=社会教育で住民が学び、、、住民自身が賢くなる、、とでも言おうか????)

 さてさて、、総選挙は???



激闘??佐渡市議会??? - 2017.09.23 Sat



 なんだか、まだ青い気がしますが、、、そうも言ってられない時期なので、、、、大車輪で、、一人で格闘〜〜(^^;)の稲刈り、、、。(一人は、やっぱ効率悪いが、、、「ま、こんなもん〜〜」と思えばだが〜〜〜(^^;)。

 さてさて、、、、稲刈りしながら考えた〜〜(大げさ〜)。。。

 9月議会では、、市民からの投書や発言訂正などなどと、、、議会の核心に触れるテーマがあった、、、。ある議員は、「もう少し紳士的な質問でなければいけない」という意見もあった、、、、、。

 当方的には、これには、大賛成である、、、しかし、、、しかし、、、である。だいたい何をもってして紳士的というのかという大命題もあるが、、、、。(まずもって、、、だいたい「紳士」でない当方が考えてみることに無理がありますが〜〜〜)

 佐渡市議会、、、恐らく、、、かなりの「暴れ議会」である。良いも悪いも、、、、。当方的経験値では、、、例えば、、旧市町村時代の議会などといえば、、、別の意味で「紳士的」であった。(本番の議会では、、静かで紳士なのだが、、、番外になると、、そりゃ〜もう紳士もくそもあったもんじゃない、、という感じなんですけど〜〜〜)
 また、結構、大きな市でも、、、茶番とはいいませんが、、、、一般質問がセレモニー的だったり、、執行部が強大で、、、議会はとりあえず「まあまあ」という感じでおだてられていたりしてる感じもなくもない〜。
 「静か」なことが紳士ではない!のではないか?

 当方は、、、(すでに書いたヵもしれないが・・・)9月議会では、、、、「副市長2人制」と「部長制」の組織改編の評価が大きなテーマであった。(これは、書いたなぁ?(汗))
 その結果、、、議員からは、、、「・・・お前(当方)は、もう嫌われている〜〜」などとからかわれたりしてますけど〜〜〜。

 「褒める客ほど買わない」という、、、諺めいたものがあるが、、、当方は、こう考えている!また、、、議会というものは、、、執行部の執行や議案を研ぎ澄ます役割がある。(コメントにもありましたが〜)また、批判とチェックで市政を前にいっそう進めるという役目もある、、、訳で、、、、。この意味では、嫌なこともずばり言わなくてはならないのである〜。
 
 「批判とチェックで市政を前にいっそう進める」、、、ここで重要なのは、、、「前にすすめる」という視点、角度であろうが、、、、中には、、、壊滅的とか、、後退系などに追い込む方も〜〜〜(また、怒られそうですけど〜)

 テーマ「激論??」、、、、当方的でしかないのですが、、、、真剣に議論をすればするほど激論になるのでは?前にも書きましたが、、、市民の深刻さからみれば、、、そんなに悠長なことを言ってられない〜〜、、「市政」も「議員」も、、、もっと働かなくてはならない、、、、。いつも、、、「風呂の中で屁をひった」ような訳の分からん答弁や姿勢などを市民は、求めていない、、、。本気でやるのかどうかではないか?

 実は、、これが、、、メインテーマだった9月議会だった、、、、。

 そんなことを想いながら、、、稲刈り、、、、。


秋、、かまきり、、、なるほど納得!! - 2017.09.18 Mon



 「どうかしました???」ってな雰囲気の、、、かまきり君〜〜〜。秋だなぁ〜〜(^^;)。。。
 収穫の秋で、、、田んぼでも、、、カマキリ君ならぬ、、、稲刈りも、、、はじまっている〜〜が、、、政界では、、、もりかけ隠し解散の衆議院解散と!!!しかししかし、、、です。明け透けの「隠し解散」だなぁ〜〜〜。。。。政治の責任とは、、と思わずにはいられないのだが、、、、。「秋の空と女心」とか「秋の空と男心」もある秋である〜〜〜。

 そうそう、、、市議会界隈でも、、、チラホラ、、、時期、次期???県議選?、、、市長選挙の話題も、、、議員の控え室で出ていた〜〜。。。あまり関係ない存在の当方だが、、、、「なるほど納得!!」であった〜〜。

 この話の結論的には、、、どれだけ政治家の資質や仕事ができるかではなく、、、、要は、どれだけ票がとれるか?もしくは、単純な「人気」が勝負である、、ということであった。(笑=妙〜〜に、納得してしまったが〜〜〜。)

 しかし、しかし、、、である。本当にこれでいいのか????と!!!

 9月議会もいよいよ、、最終版、、、、ここに向けて、、、というのが、、、当方的心境なのだが、、、、。はてさて、、、最終版の空模様は、、、どうかなぁ〜〜〜であるRRRRR。





 

質問パネル、、、。 - 2017.09.07 Thu



 若手の新しい議員さんほど、、人様にいえるほどのものではありませんが、、、、少しでも、TV中継で分かりやすくするため(・・当方質問、、結構「むずい」中身、、と言われているので・・・。しかし、担当の専門の方とは、通じているはずなんですが〜(^^;))、、。

 パネル(と言っても、、、A3サイズなので見にくいのですけど・・・・(^^;))、、、を!(これみながらなら、少しは分かりやすいかも〜〜〜知れない〜〜〜。。。あくまでも、「しれない」ですが、、、)

 というだけ、、、、。

 

9月日和、、、。 - 2017.09.03 Sun



 恒例のトライアスロンの今日だが、、、暑くもなく、、、トライアスロン日和だろうか、、、、。稲穂もそこそこに成長しているし、、、やはり、、、9月日和といった感じの一日、、、である。トライアスロンが終われば、、、佐渡は一気に秋モード!(ま、すでに、完璧の秋ぽく、、、”寒い〜”気もしますが、、、。

 またまた、、、北朝鮮では、、、核実験!・・・・・危機管理意識、、、、。これは、ゲリラ豪雨などもだが、、、これが重要であるなぁ〜と、、、。

 なんだか、、、メダカも心地よさそう〜〜な。。。。




 

手書き+デジタル??かぁ〜 - 2017.09.02 Sat



 個人的なネタですので、、、おもしろくありませんのでご注意を〜〜。(ま、「いつもおもろくない!!癖に、、、という反論もありそうですが〜〜〜。

 さて、今日は空模様は最高〜。。。気温も適度のそよ風も、、、思わず眠たくなるといった心持ちであった、、、地元の中学校の体育祭〜〜”枯れ木も賑わい”、、ということで覗いてみる〜〜〜。

 各チームのメインテーマ???パネル(絵)、、、、。あくまでも、当方的感想だが、、、、最近は、イラストなど昔に比べ飛躍的にご立派である。しかし、、、こういったことに時間を割けない、、、というのが、いまの教育(学校)の現場ではないか、、、と感じたのだが〜。

 はてさて、、、コメントについて、、、、コメントは、掲載(公開)を旨としているつもりですが、、、、いわゆる「掲示板」ではありませんので、、、そこのところ、、、よろしぴく〜〜〜。

 来週から本会議、、、となる。。。一般質問の当方予定が狂ったので、、、少々、戸惑っている〜。というのも、、、「質問資料」をつくることにより共通(あくまでも「的」ですが)、、、認識や土俵の上でやりとり(質問、答弁)するという角度で、、、いつも「質問資料」をつくりやりとりしてきていた、、こういったやり方で、、、ず〜っとやってきた訳で、、、、今回は、なしでやるということに、、、、ちと、戸惑い〜〜。(実は、この「質問資料」も、、、たいしたものではないが、、、結構な時間がかかるのである〜〜〜)

 ま、よく考えてみれば、、、本来、議場や一般質問は、、、言論でのやりとりなのであり、、、これが正しい〜〜のであるから、、、本来に戻るだけなのであるが、、、。(そういったのが普通で、、、ある)・・・ということで、、、当方的には、心機一転〜〜〜ということで、、、手書き+デジタル方式的に挑戦〜〜〜。。。。。ところが、、キーボード入力に慣れてしまっており、、、漢字が書けなくなっていること、、、、こりゃ〜〜〜びっくりである。。。と実感!

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 来週の8日が質問日、、、さてさて、、、、。カテゴリは、、趣味の範疇です〜〜(^^;)。。。


お、AI.... - 2017.08.03 Thu



 何やら、、、世の中は、、、AIなどのニュースが目を離せない〜〜。

 「・・・中国の大手IT企業、テンセントは、ことしからインターネット上で一般の人たちが人工知能のキャラクターと会話できるサービスを無料で提供しています。
このサービスでは、人工知能のキャラクターが天気や星占いなどを紹介するほか、利用者との会話を通じて学習しながら、さまざまな話題について意見交換することができます。
香港メディアによりますと、このサービスで、「中国共産党万歳」という書き込みがあったのに対し、人工知能のキャラクターは、「こんなにも腐敗して無能な政治に万歳するのか」と反論したということです。・・・
」(NHK8/3)

ど素人でも、、、なんだかこれは、分かるような気がする。要は、、、会話の中から、、、統計的にというか、、、主な傾向を探り出し、、、その結論ぽいものを出す、、、というふうに理解したのだが、、、、。

 「Facebook(フェイスブック)が行なう人工知能の研究開発において、近未来SF映画のような事態が起きていました。会話をさせていた2つの人工知能ボブとアリスが、独自の言語を生み出し、話し始めたのです。人間には理解しがたい言葉を話す2体のAI。Facebookの開発チームは、これを受けて人工知能のマシンラーニングプログラムを強制終了させました。
 米メディアの多くがこの件を報じており、パニックでプラグを引っこ抜いたとか、システムをシャットダウンしたなどと言われています。イギリスのタブロイド紙は、ロボット工学の専門家であるKevin Warwick氏を意見を求め、人工知能の危険性を後回しにしていては、もし、今回のようなことが軍事ロボットで起きたら取り返しのつかないことになると伝えています。・・・
」(ギズモード・ジャパン-2017/08/01)

 これは、、、、、具体的にどのような言語だったかは、、、最初の段階でシャットダウンさせていますから、、ちと、不明ですが、、、。中国のような事例ではない、、、という捉え方である。
 これは、、まるで、、、鉄腕アトム、、、ダァ〜〜〜と。。。。

 そろそろ、、、ついて行けないなぁ〜と思い始めているオジンである。。。。


もう8月、、、😘 - 2017.08.02 Wed



 はやい。。。。もう8月である〜〜R。

 8月といえば、、、島では、もしかしたら一番に人口が増えている時であろう。これは、観光客や帰省客などなど、、ということなのだが、、、心なしか、、、道路の車も県外ナンバーも目立つような気がするのですが、、、、。
 帰省客、、、などは、、、高齢者世帯が多い佐渡ですから、、、子どもや孫が、、、帰省するというのは、それぞれの家庭での笑顔と笑い声が響くという月でもあろう、、、。
 それでも、、、異口同音に観光客などが少ないという声が多いような気がしますが、、、はてさて、、、。

 8月、、、、議員的には、、、「もう8月かぁ、、」という心持ちである。お盆などの休息モードも挟むこともあり、、8月は、あっという間に過ぎてしまうわけである。8月下旬頃からは、、、9月議会モード、、、、、9月に入れば、、、お百姓さん的には、、、収穫の秋モードと一連がつながるのである〜〜〜R。

 気象情報では、、すでに台風情報が続いているが、、、はてさて、、、また、大雨や暴風が来なければいいのだが・・・・。


季節の愚痴〜〜 - 2017.06.26 Mon



 そろそろ、、、ここいらは、こんな季節、、、、。

 はてさて、、、内緒なんですが😎、、、。当方は、議会や市政を大いに期待しています。。。。。・・・というか地方自治?いや、住民自治への期待かも知れない〜〜〜のですが、、、、。
 「まあ、なんという甘ちゃんかぁ〜」との声も聞こえてきそうですが、、、、そうでなくては、地方議会人は、、、勤まらないと思っているのである。・・・・・地方自治は、、、大胆に、ユニークに反骨精神で、自由闊達であっていいと思っている〜〜〜。

 議会最中であるが、、、2つのフレーズが、、、刺さっている。

 1つは、、、「おっしゃるとおりですが・・・・******」(リップサービスでない意味)というもの、、、どちらかと言えば執行部側に多い、、、、、。もう一つは、、、「それは正論、そのとおりだと思うが、向こう(執行部)の言い分も分かるし〜〜」というものである。

 後段で言えば、、、恐らく、、、実は全くおわかりになっていらっしゃらない、、、ということが、、、よく分かったのだが、、、。大概、、、というか、当方の経験値的に言えば、、、こういった言い方の場合は、、、、分かっていない!、、、が、それを誤魔化すフレーズが多いような気がします〜〜〜。そんな方に限って、自分の言い分は〜〜〜ってな感じですが〜〜😎。

 ま、どちらともガックシ〜〜〜〜で、気が折れるフレーズだが、、、、実は、、議会的には、よく出っくわすのである。

 そのたびに、、、思い出すのが、、、、、請願や陳情、、はたまた要請活動?などを何度もした住民が、、、、、「もう、市政や市議会は信じられないし、、、期待もできない。諦めた」といった住民のフレーズを何度となく聞いたことがあるが、、、、。
 議員でさせ、、、気が折れるのですから、、、、、住民にとっては、、、当然で、、、それ以上であろうと、、、、。

 人の世が嫌だからといっても、、、、所詮、、、人間の中で生きるしかない、、、訳で、、、などといつも言い聞かせるのだが〜〜〜。。。

 あははは、、、”つらかろう事もあろうに柳かな”という川柳があるが、、、、ま、、、ふむふむ、、、と。

 *こういったときには、、、猛烈に、、、勉強したくなったりする〜〜〜(嘘〜〜😎)



選挙から丸1年の6月議会(中盤戦)模様の愚痴〜 - 2017.06.24 Sat



 再掲ですけど。。。。😎

 この6月議会は、1年間前の、市長選挙、市議会議員選挙から丸1年です。1年前の選挙の結果は、予想を大きく超えた市長選結果であり、市議会も新人議員の多くが上位当選するもので、市民の期待が大きかったことが大きな特徴でした。この点から見て1年前の選挙結果が示した市民の期待に応えた佐渡市政や議会になっているのかどうかということが一番に問われている=この視点が全体の質問の柱であります。もちろん、市長や議員だけでなく、選挙こそはありませんでしたが、職員もそのことが問われているということをまず、言及して通告にもとずき質問に入ります。(当方の一般質問の第一質問。これが全体を通したメインテーマであった!)

 当方的には、こんなふうに捉え、考えているのである〜〜〜。ちなみに、ミソは、、、、市長(副市長含む)や議員だけでなく、、、、職員も問われている、、、としたところにあると思っているのである〜〜〜。

 6月議会も来週の終盤戦を残すだけであるが、、、、まだ、各常任委員会の議案審査も終わっておらず、、、最中ですが、、、週明けの来週が終盤戦である。佐渡市議会らしく、、、まだまだ目が離せないものがある、、、といったあたりである。

 さてさて、、、あの選挙から丸1年目の議会なのだが、、、、。ま、すでに書いているような気がしますが、、、、新しい首長と新しい議会!当方的には、、、双方に従来型でない新しい政治、、、を期待していた、、、。(過去形である〜ので、、、お察しください〜。また、怒られる〜〜〜😎)

 具体的には??と言えば、、、、経済効率(目先の採算性など?)で判断しない哲学のある政治とでも言おうか???また、市政によくありがちな「予算がありませんから******」(こういった言い方でいえば「予算はないが、****して工夫する(とか)」の方向性を期待)というよくありがちな政治でない市民の期待に応えようとする政治とでも言おうか???・・・・・そして、何よりも今、市民が困っている問題に果敢に挑戦する、、、、などを期待していた。(今回の当方一般質問には、そんな想いを込めたのだが〜)

 議会でいえば、、、、俗的に言えば、、、、本物の議会改革を期待していた。結局、、、、政治力学的に推移している感じで、、、これでは、従来型でしかない〜〜〜と思っている。

 「????」との声が聞こえそうですが、、、、、。例えば、、、佐渡市が力を入れて取り組んでいる、、、、地方創生、、、、????何を目ざし、何をやっているか、、、、これを、ザックリ言える人は少ないのではないか?ちなみに、当方も分かったような分からないような、、、、心持ちである。

 また、議会は、どう変わったか???・・・これも同様にザックリ言える人も少なかろう。。。。客観的に言えることとすれば、、、、前回より発言する議員が少なくなった、、、ということではないか、、、と当方は思っている。

 1年間前の佐渡の選挙に、、、主権者の市民が期待したものは、何か!と、当方は、ぼ〜っと考えている、、、、。

 議会をやめて、、、総会にするという話題があったが、、、、、、ルールさえしっかりさせれば、、、、それでも、もしかすると可能かもしれない、、、とも、、、、。
 
 議員の生態編ネタ、、、、愚痴〜〜〜。


 

寅さんは、知らない〜😅 - 2017.06.10 Sat



 最近、体感した???ジェネレーシギャップ、、、ネタ!(どうでも、いいネタ〜〜〜)で、”なるほど”と納得した。

1

 映画の寅さん、、といえば(上)、国民的映画と相場は決まっているのだが、、、、知らない世代の遭遇〜〜〜。
 ま、、、、知らないことは知らない、、、というのは、当たり前なのだが、、、、当方的には、かなり、ちと驚いた!!!ま、当方的にいえば、、、、映画の夏目漱石とでも言おうか?・・・・ある意味、映画の古典的作品ではないか?

 ま、そういえば、、、、、芥川龍之介も夏目漱石も知らない読書家?もいたのだから、、、ま、それほど驚くことでもないのであるが、、、。

 あるところで、地域自治組織について話になった、、、その時も、、、、「それは、議会制度や市町村権限に反する」(主旨)というものであった。当方的にいえば、、、、「小さな拠点」は、国も進めているし、、、地域自治組織なども法的にも、、実践的にも全国で進んでいるのである訳で、、、、そんな反応があるというのは、、、ある意味、意外だった!!!・・・特に、行政関係者だったせいもありますが、、、。

 ・・・ということで、、、、一般質問を考えて見た。つまり、、、、これも、質問者の認識と理解と、、答弁側の認識が違っているから、、、ちぐはぐになるのであろうと思う訳である。
 つまり、、、住民と行政、、、住民と議会(議員)との関係においても、、、同じことなのであろうと!
 ジェネレーションギャップは、、、何も世代間、年齢差、、、だけではないのである。。。。。

 結構、、、、重要なポイントなのである〜〜〜と。。。。(だから、、、「情報共有」などが重視されるのであろう〜。また、議員なんぞは、、、もともと、認識のずれ(政策の違い)があるから、、、難しいのかもしれないなぁ〜と。。)




一般質問通告開始〜なのだが(涙)😎 - 2017.06.06 Tue



 昨日の一般質問の通告、、、掲載ホワイトボード、、、。今日の時点では、4名が通告を終わったと聞いている。

 15〜16名の一般質問があるとか予想されています。結構、多いかもしれない〜。

 当方???さてさて、、、、と思案、、、。なんというか、自分自身では、過去に何度もやっているテーマだったりする、、。つまり、当方自身の中では、すでに完結しているし、、、そんなに目新しいテーマではない、、、というあたりで、、、つまづいているのである。

 一般質問は、、、質問の隠し球を持っていて、、相手(答弁)を困らせるものではない。Aの考え(議員)、、、Bの考え(執行部)が全面的に論戦され、、、新しい方向(案)であるCの案が生まれるのである。
 かと言って、、、、質問議会前に執行部とやりとりをし尽くしたのでは、、、茶番的になる〜〜などなどと、、、。

 やはり、通告前(まとまらない)は、落ち着かないのであると、、、、。さてさて、、、。

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身近な政治(市政・議会)って、、、。 - 2017.05.24 Wed


(毎年のように、時期になると咲く、、、鉢植えのレモンの花〜〜)

 昨年から、、、庁舎問題や今回の温泉施設(正確には、「健康保養センター」)問題などなどの一連は、かなり白熱しているせいであろうが、、、、なかなか強烈なフレーズが身に刺さっている、、、。もちろん、当方的議員歴(政治暦)では、、、、そこそこの経験値もあるのですが、、、、、(汗)。

 大きな特徴は、、、市民が本音というかを言いはじめている気がしています。また、こんなこと言ったりすると、、、怒られそうですが、、、、俗的にインテリ層ぽい人でさえ、、、なんだか強烈なるフレーズがあった気がする。。。。執行部もえっ?!ともいえる、おもろいフレーズも含めて、、、、。
 問題がこじれたときには、冷静に判断とどれが原則的・理にかなっているのか、、、というのが肝要なのであるが、、、というのが、当方的感想なんですが。。。。

 その昔は、、、、言いたいことがあっても、、、、言えなかった、言わなかった、、、、ということが変わったということでもあろう。(ま、その昔は、その昔なりの、、、リスペクト的要因もあったとも言えるとも思っているが〜〜)また、最近のシールズではないが、、、いまの政治のあまりにもの酷さに、、、声を上げなくてはならない、、、という大局的空気もあろう、、、。

 何を言いたいのかといえば、、、、、そういった時代空気に政治は、対応しているか?ということである。

 (議会改革的カテゴリのネタですが・・・)実は、22日の温泉補正予算での討論でも最後に触れておいたのですが、、、。(こういった意味合いも含めて言及したのだが・・・)

 地方政治では、自治基本条例や議会基本条例などの取り組みは10年来に全国的に期間を経ている。

 1つは、、、、住民に開かれ、住民とともに歩む議会(市政or執行部)=住民を巻き込んでの政策議論の政治をどうつくるか。
 2つは、、、、住民代表で批判的見地の議会が、、、、、執行部の追認機関でいいのか=市政にとって大事なことは提案する執行部だけの案ではなく住民を巻き込んだ議会での議論で決める。=いろいろ言うが、、、予算でもなんでも修正も何もなしに通しているだけでいいのか。これは土台は上記ですけど、、、。
 3つ目は、、、議会が議事機関として対執行部だけでなく(これは、法的には第一義的になっている)、議員間における討議(政策論争)を重視しているか?、、、といったあたりが共通点として様々に言われている。

 例えば、、、、庁舎にしても、温泉にしても、、、、上記の3つの視点から整理してみることが、、、有意義ではなかろうかと考えているのである。つまり、、、当方的には、、、、これが「新しい政治」かどうかの物差しではないか、、、とみているのである。

 「未遂、予算修正提案」の書き込みで言えば、、、、「3」、、、。これを(当方、修正案の出し方などを)どう考えるのか、、、といったあたりが、、、当方から言えば、、、、議論にならなかった。議会内の扱いでさえ、、、こうですから、、、そりゃ〜しょうもない、、、というのが当方結論、、、。(また、怒られる〜〜(^^;))・・・・ましてや、、、いま、問題になっているものは???と!

 主権者の市民が変わっているのである、、、地方政治はもっと大胆に変わらなければならない、、、と思うとともに、、民主主義的発展は時間がかかるのであろうとも、、、、、、。

(汗、、、結局、独り言、、、でした。)


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