topimage

2017-08

ふむふむ、、落語、、、。 - 2012.09.21 Fri



 クラッシックで、、、ベートーベンなどが分からない奴は、、、まだまだ未熟だ、、といわれたりするように、、、落語で志ん生の「火焔太鼓」が分からないのもまだまだ未熟と言われそう、、、。

 実は、当方も、、、いくつかの志ん生「火焔太鼓」も聞いているのだが、、、確かに枕はおもしろいと思うのだが、その名作ぶりが分からずにおりました〜〜〜。
 ところが、この著者も、、、「志ん生は、分かる人と分からない人がいるようだが、私は分からない方である。「火焔太鼓」などというのは、志ん生が完成させたというが、それほどの作とは思えない。。。」と、、、。これにも妙に、、納得、、、。

 大ネタの「らくだ」についても、、「この演技は、観る方よりも演る方が面白いものではないかという気はする」、、、と。なるほどである、、、「らくだ」実は聴いている内に演じる気持ちになるから、、、おもしろいんだなぁ〜〜と再実感〜〜〜。・・・などなど、、、結構な有名な落語家が登場し、有名なネタについての評がのっているし、、、小朝師匠などの最近の落語家についての評もあり、、、落語通-には、、、おもしろい一冊であった。(通-、、というほどでも、実は、、、ないのだが、、、)

 ド素人ながら、、、かなり共通するものが多かったせいかも知れないが、、、。

節電の夏???? - 2012.08.10 Fri



おら、、、東京さ行くだ、、、。

はて、??真夏の盛りで猛暑の最中なので、、、、“節電”なのだろう~~なのだろうなどと思っていたが、、、、。

なんのなんの、、、どこもかしこも、いやはや、、、、「寒い」、、、、「もう少し冷房を~」と下げて(暖かく)と声をかける始末~~。

むーん?!都会星人にとっては、こんくらいでも「節電」モードなのであろう~。

写真:鈴本演芸場では、「浴衣割引」の看板、、、、。こうゆうのを“粋”ってのなのだろう。

写真は、寄席の終演の引きの送り太鼓(三遊亭円状師匠のお弟子さんだそう)。。。

急用での慌ただしい2~3日であった~。

瀧川鯉昇師匠~ - 2012.08.08 Wed



訳あって、懐かしい浅草に~~。ちぉいと時間があったので、浅草演芸場~。
はまっている瀧川鯉昇師匠と11代目桂文治襲名の平治師匠などなどにお願い~~。快く、、、、でありました!

当方的には、、、、瀧川鯉昇師匠の明烏をはじめて聞きました。----ド素人ながら、師匠らしい描写の熱演でした。ところどころには、いつものくすぐり、ギャグも!

当方的には、雑穀米で飛べるようになった、や奥様ネタの枕を期待していましたが、、、、。ま、それでも、楽しく過ごせました。

生の本格派は、やはりいいもんだと!----感じたー(^^;;

歳と落語、、、 - 2012.05.18 Fri

 知り合いの人、、、、「歳をとったら、浪曲がおもしろくなってきたなぁ~」と!

 なんだか、、、その実感が分かるような気がする今日この頃~~~。田んぼシーズンで、、トラクターで久方ぶりに落語を聞き聞き、、、。久しぶりに古今亭志ん生落語もよく聞きました~~~。

 ・・・・この間、ずっと気になっていたのが、、、「らくだ」(演目)、、、。何人かのものを音源で聞きましたが、、、なんだかいまいち(長編で時間がかかることから、持っている音源では、短縮されているからだろうが~)、、、わからない感じだったのですが~~~。今回、この5代目柳家小さん師匠の「らくだ」(約50分)を聞いたら、、、なんだか、、、おもしろさがわかったような気に勝手になっております~~。

 それに、、、新作落語系の柳家喬太郎師匠の古典もの、、、これもかなりの実力で、、、何度となく!おもしろい落語は、やはり何度聞いてもあきないのである~~と!(当方的、習性なのだろうが、、、、マンガと落語は何度も読んだりする~~)

 はてさて、、、ええ歳になると、、、こんなもん、、、おもしろくなるのかもしれない。。。。と。

また、、名人が・・ - 2011.11.24 Thu

 立川談志師匠、、、ご逝去、、。75歳、、、。ちと早い、早すぎる。

 最近、少々、、はまっていただけに、何やら、ショックです。・・・当方的には、、談志師匠の「らくだ」がお気に入りですが、、、。(ま、田舎ゆえに、、生寄席なんかめったに観ることができませんが、、、。おまけに、落語は、その瞬間、時間の芸ですから、、、また談志「落語」は、、、結構、波があるってな気もしますから、、どれがいいなんて言えないんですが・・・)

 談志師匠の語り口は、、、妙に早口でありまして、、、、実は、早口の当方としては、、かなり研究対象でもあったりして親近感(??)、、、。あの早口に観客がついていく、、、これはやはり芸じゃなかろうか~~なんてさぁ。。。

 また、名人がひとり・・・残念!!!です。




長屋の花見、、、。 - 2011.04.19 Tue

 春といえば、、、やはり”花見”、、、、ここいらも満開??!!ですが、、、自粛、、、いやいや、、、「そんな気分になれない」が正しいのであろう、、、、。

 落語の「花見の仇討ち」とか、、、「長屋の花見」などがあるが、、、。先ごろの小さん師匠の「長屋の花見」が、、、やはり傑作ではなかろうか。。。。

 「長屋の花見」・・・・雨戸まで外して焚き付けにするという貧乏長屋で、大家からの呼び出し、、、、これは「家賃の催促だ」ってことで、、、住人はえらい騒ぎ、、、2~3ヶ月払っていないのは、、、普通で、、、長屋に住んでから1回も払ってない、、、なんてのも、、、、。
 ・・・ところが、、、家賃の催促ではなく、、、大家が花見に行こう~~~という話。
 大家が用意した酒と肴で宴がはじまり、、、喜ぶが、、、、ニセモノの酒、、、などで、お酒は番茶を水で割ったもの。かまぼこは大根の漬け物で、卵焼きは沢庵、、、などなどで大騒ぎ、、、の噺、、。(こんなあらすじ??)


 ・・・・震災の復興と救援を語りながらの。。。。。花見も、、、、悪くないのではなかろうか???などなどとも。。。。

しょうずかばばぁ、、、 - 2010.11.06 Sat

 落語家桂米朝師匠の「地獄八景亡者戯」は、おもしろい。
 この落語は、題名は、おぞましいが、いたって愉快な落語。死んだ後の地獄を眺める噺、、、、なめらかな関西弁(?)が、心地よい、、、。この落語の演出は、その時々の社会ニュースを織り交ぜるというのが、時代時代にあっていておもいろいのも大きな特徴であろう、、、。

 「はぁ~、これがかの有名な三途の川でござます」、「・・・・・ここに立ってまんのやけど、お婆さん、あのほれ、しょうずかの婆とかいうのが居って、亡者の着物剥ぎとるちゅうて、聞いてまんのやけど、見まへんなぁ、お婆さん今日は、休みですか」、、、。

 この婆さんが、、、写真の「しょうずかばあ」。これは、この地区の石工が作った石像、、、、。この地区でも、昔は子どもが悪さをしたりすると、、、「そんなことやっていると、しょうずか婆がくるぞぉ~」と子どもを叱る時につかっていたという、、、恐れ者????のようです。

 奪衣婆=しょうずかばあ、、、。この石像は文化五年(1804年)の名工と呼ばれた五平の作といわれているもので、いまから200年前頃のものだそうである。

 ウィキペディアでは、、、「奪衣婆(だつえば)は、三途川(葬頭河)の渡し賃である六文銭を持たずにやってきた亡者の衣服を剥ぎ取る老婆。脱衣婆、葬頭河婆、正塚婆(しょうづかのばば)とも言う。奪衣婆が剥ぎ取った衣類は、懸衣翁という老爺によって衣領樹にかけられる。衣領樹に掛けた亡者の衣の重さにはその者の生前の業が現れ、その重さによって死後の処遇を決めるとされる。
俗説ではあるが、奪衣婆は閻魔大王の妻であるという説もある。
江戸時代末期には民間信仰の対象とされ、奪衣婆を祭ったお堂などが建立された。民間信仰における奪衣婆は、疫病除けや咳止め、特に子供の咳止めに効き目があるといわれた。東京都世田谷区の宗円寺、新宿区の正受院が奪衣婆を祀る寺として知られる。正受院の奪衣婆尊は、咳が治ると綿が奉納され、像に綿がかぶせられたことから「綿のおばあさん」「綿のおばば」などとも呼ばれた。


 明日のここ椿尾の能上演にあわせて、、、はじめて一般公開されるそうです。(11~2時の間のみ)気にかかる人があれば、時間厳守で、、、どうぞ、、、。

 米朝さんの落語で、はじめて”しょうづか婆”のことを知ったのですが、、、、姿をみたのは、はじめてで、ちと感動した、、、ということで、、、、。(落語ネタ??)

辞世のことば、、、 - 2010.11.02 Tue

 ”おもしろき こともなき世を おもしろく (住みなすものは 心なりけり)”は、、、高杉晋作の辞世の言葉、、、。”四十九年 一睡の夢 一期の栄華 一杯の酒”は上杉謙信、、、。

 やはり、何かと偉人は、やはりこの世をさる時にも、、、やはり偉人なのであると、、感じ入る訳であります。ま、凡人が辞世のことばを残しても、、、どんなによくても、あまり相手に、されないだろうが、、、、。生き方がそのまま最終の言葉となるところに、、、、すごさがあるのだろう、、、。

 当方が、、、なるほどなるほど、、、と関心しているものに「石川五右衛門」がいる、、、。
 ”石川や浜の真砂は尽きるとも 世に盗人の種は尽きまじ”である、、、、やはりこれも、、五右衛門の哲学であり、、、妙に納得出来て、、庶民的にもなんだか分かる気がする辞世の句である、、、。

 落語には、、、そばネタで、、、、そばのツウは、麺にちらっと、ちょこっと浸けて食べるのがツウだと言い張っていた男が死ぬ直前に、、、、「一回でいいから汁に浸けてそばを食べたかった、、、」というのがありますが、、、、これもまた「辞世のことば」。。。。。。

松山鏡。。。 - 2010.04.14 Wed

 ”知の巨人”???・・・井上ひさし氏が亡くなり、、、まだ70代の若さ、、故に、、、誠に残念です。
 モッキンポット氏・・・ブンとフン、、、手鎖心中、、、などなど、、、愛読者、、などというには、、おこがましいのですが、、、少し読んだ作家ですし、、、とても好きな作家でした。
 なんともいえない、、、あのユーモアと人間味のある作品、、、、。そうそう、てんぷくトリオの作家だった、、、そのコント集(?)が、、、出会いでした。

 日本語の言葉の魔術師、、、だったと思うのですが、、、、。

 写真は、、、さどで見かけた。。。。おもろい看板、、、、。
 これで、当方が連想したのは、、、、言葉の魔術師の井上ひさし氏と落語の”松山鏡”です。
 8代目の桂文楽のしか聞いたことがありませんが、、、絶品です。鏡の無い国(地域)の人が江戸でまちがって日本語を読む、、、。

 「琴。三味線」で「ことしょあみせん」=「今年は見せん」、、、の枕の噺が好きです。

 写真看板、、、、、春夏 冬=で、「あきない」、、、む~~~ん。。。おもろい!!!!!が当方の評価です。





佐渡情話と牡丹灯籠、、? - 2009.08.20 Thu

 写真は、「たらい舟(はんぎり)」、、、。

 たらい舟、、、といえば、、寿々木米若(すずきよねわか)の浪曲「佐渡情話」や美空ひばりの佐渡情話、、、などが有名でありまして、、、。

 佐渡の住む「お光」と柏崎の「吾作」の恋愛秘話(?)となっている。ちなみに、「お光」は「お弁」、「吾作」は「藤吉」というのが本来の伝説の名前であり、、、それが、寿々木米若(すずきよねわか)の浪曲で名前が変えられたようですが、、、。

 ひばりの佐渡情話は、、、「佐渡の荒磯の岩かげに 咲くは鹿の子の百合の花 花を摘み摘みなじょして泣いた 恋はつらいと いうて泣いた・・・」(西沢爽:作詞)・・・という悲恋に描いている。

 実際の噺の中身は、、、「佐渡の漁師の娘でお弁は、柏崎から来た、船大工の藤吉と恋に落ちた。佐渡の仕事が終わり藤吉は柏崎に帰った、、、、お弁は考えた末、夜に漁で使うタライ舟に乗って柏崎まで通う事にした。藤吉も最初は喜んだが、毎晩タライ舟に乗って自分の所へ来るお弁をだんだん恐ろしく感じてきた。おまけに藤吉は妻子がいてお弁とは不倫だった。これ以上は来て欲しくないと思った藤吉は、ある日お弁がタライ舟に乗って柏崎に向かう時間を狙って、お弁が目印にしている柏崎の岬にある常夜灯(灯台)を消してしまった。目印を失ったお弁はそれから海を漂いとうとう波にのまれた。それから朝になってお弁の亡骸が柏崎の浜に打ち上げられた。お弁を死なせてしまった藤吉は深く後悔して、藤吉も後を追って海に身を投げて命を絶った。」(Wikipediaより)、、、というものである。

 毎晩、、柏崎にたらい舟をこいで通ったとすると、、、「お光さん」という女性は、、、かなりの筋肉質(少なくとも、、、かよわい女性ではなかった)系のじょせいだったんではなかろうか、、、と思う訳でして、、、、。(いやいや、、一途な恋は、、、盲目的??)

 佐渡情話は、、、よくよく考えてみるとなかなか意味深の噺なのでありまして、、、当方は、、落語の三遊亭圓朝:作の名作「牡丹灯籠」(この噺を知らない人は、ごめんなさい。全作を通しで演じているものに桂歌丸師匠のCDも出ていますので、聞いてみてください)と大きなスジだてが似ているような感じ(受ける印象)がします。(特に、、、オチが、、なんだか背筋が冷たくなる。。。)

 まあ、、、、佐渡情話、、、現代にもありそうなお噺、、、であった訳で、、、。

禁演落語かぁ~~。 - 2008.08.08 Fri

 「禁演落語」なるものが、戦時中にあったことは、それなりに知っていたのですが、、、、。それが53種類の噺であったと。
 
 その53の噺とは、、「五人廻し、品川心中、三枚起請、突落し、ひねりや、辰巳の辻占い、子別れ(上)、居残り佐平次、木乃伊取り、磯の鮑、文違い、お茶汲み、よかちょろ、廓大学、明烏、搗屋無間、坊主のあそび、白銅、栗餅、二階ぞめき、高尾、錦の袈裟、お見立て、付き馬、山崎屋、三人片輪、とんちき、三助の遊び、万歳の遊び、六尺棒、目薬、親子茶屋、宮戸川、悋気の独楽、権助提灯、一つ穴、星野屋、三人息子、首ったけ、紙入れ、つづら、包丁、不動坊、つるつる、引越しの夢、にせ金、氏子中、白木屋、せんきの虫、蛙茶番、駒長、おはらい、後生鰻」、、、、(ふぅ~~)。、、だそう。

 当方が知っているのを数えたら、15の噺だけでありました、、が、、なんでこれがと思うものもありますが、、、。また、戦後は戦後で、軍国主義的ということで、27の噺が禁演落語となった、、そう。しかも、浅草の本法寺に「噺塚」をつくり葬った、、そう。(うけうりですが、、、)

 、、、平和であることは、空気のように当たり前と感じてしまっているから、その尊さに気付かないのだろうか??内戦等が続いている国の子どもは、生まれてから、ずーっと戦争状態で「平和って何」と言っていたという話しも、、、。「禁演落語」のような時代にしてはならないと、、、、。

落語を聴きたいと、、、。 - 2008.07.14 Mon

 基本的に田舎の方が好きであるが、どうしても残念でしかたないことの一つは、寄席に行けないことである。、、、などと、言っても「そんなに落語が好きなのか?」と言われそうですが、、、ビギナー、、、程度ですが、、、。

 その昔の学生時代に「落研」なるもの(と、いっても「なんちゃって落研」でしたが)で、落語を少しかじったことがあるのと、、、何故だか、子どもの頃から、お正月のテレビの寄席中継の番組が好きだったことによるのであろう、、、、。

 それほど、多く聞き込んでいるわけではないが、只今、はまっているのは「志ん生師匠の粗忽長屋」、と「金原亭馬生師匠ーがまの油」(あまり音源がよくないが)、「志ん朝・円生師匠ー百川」、「小さん師匠ー禁酒番屋」などなどであり、何回聞いているかわからないほどである。
 落語の場合、演じられた時による出来不出来(大変、失礼なのですが)もあるし、枕噺によっても、さまざま変わる訳である。枕で最高傑作と思っているのは、「志ん生師匠の粗忽長屋」での「無精な親子が火事で焼け死に、閻魔さまの前で鼻の頭が白い黒猫に生まれ変わりたい」というのは、、、、何度聞いても、笑えます。

 小朝師匠の唯一(?)のCD版の「牡丹灯籠」も芸術品、、、。(最近出た、歌丸師匠の「牡丹燈籠」完結偏も悪くはないのですが、、、)ぜひぜひ、続編を聴きたいと数年来思っているし、最近、鶴瓶師匠が演じている「らくだ」も、ぜひぜひ聴いてみたいと、密かに思っている訳である。
 最近は、落語ブームというのだが、田舎では、どうしても、CDやネットのpodcastあたりで聴くしかないのが、残念な訳である。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

07月 | 2017年08月 | 09月
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


プロフィール

Nao

Author:Nao
こんにちは、佐渡市議会
議席番号13番、日本共産
党市議団の中川なおみ です!

カウント

since08.7.5~

最新記事

カテゴリ

動画編 (7)
過去の記事一覧 (1)
Mail (1)
市民アンケート (18)
庁舎建設問題 (119)
住民投票 (24)
温泉 (60)
ブログについてのご注意! (60)
公契約条例 (4)
こえ、声 (7)
おもしろ!しんぶん赤旗 (30)
議会 (680)
議会報告 (55)
一般質問項目 (28)
政治 (193)
議会改革 (43)
議員 (68)
政務調査費 (12)
議員報酬 (5)
市長退職金 (3)
佐渡市ビジョン (42)
市町村合併 (22)
条例と要綱 (3)
ブラック行政? (9)
佐渡市できごと (68)
佐渡呼名 (2)
改正離島振興法 (6)
図書館 (197)
縮小計画 (50)
新聞報道? (7)
地域の図書館・図書室は? (14)
図書館協議会 (3)
意見交換会 (12)
図書館建設? (13)
教育委員会 (31)
図書館戦争関連動画 (6)
教育 (19)
いじめ・不登校 (4)
子ども/少子化 (142)
学校給食 (17)
学校統廃合 (24)
保育(民営化) (50)
福祉 (131)
高齢者 (22)
社会福祉協議会 (1)
敬老年金 (3)
医療・介護 (39)
国保 (48)
後期高齢者医療制度 (2)
買物難民 (7)
新型インフルエンザ (8)
財政 (12)
平和 (68)
ガメラレーダー (18)
行革 (18)
農業 (80)
生物多様性佐渡戦略 (5)
地元・地域学 (18)
観光 (75)
佐渡ぐるめ???? (36)
文化 (9)
能舞台 (10)
海水浴 (8)
原生林 (5)
朱鷺・環境 (86)
地域 (44)
限界集落 (8)
経済 (69)
地域経済 (37)
住宅リフォーム助成 (19)
雇用 (3)
原油高騰 (6)
消防力 (10)
交通権 (24)
空港 (14)
佐渡航路 (44)
未分類 (18)
落石注意 (3)
請願権 (21)
水道水 (13)
防犯灯 (14)
CATV (1)
道路 (2)
防波堤立入禁止 (10)
趣味 (4)
魔女の一撃(ギックリ腰) (5)
ひといき (267)
落語 (12)
Macなやつ (38)
防災 (104)
地域防災計画 (35)
エネルギー・原発 (77)
本 (6)
公務公共労働って? (22)
日本共産党〜 (5)
(0)
地方創生(再生) (54)
不祥事と法令遵守 (21)
2016市議選 (6)
地方自治 (6)
公共施設 (2)
自治基本条例 (6)
奨学金 (2)

最新コメント

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

このブログをリンクに追加する

最新トラックバック

月別アーカイブ

検索フォーム

QRコード

QRコード

どうもでした!