topimage

2017-08

まんざら、、捨てたもんじゃない? - 2017.07.22 Sat



 議員のなり手がいなく、、、、議会をやめるかどうするか。。。というニュースで話題の高知県大川村で、、、、村内の全有権者を対象に議会への関心などを尋ねたアンケートの結果が公表されたとこれまた、話題になっている〜。

 様々な論評もある様ですが、、、。

 「・・・ぜひ立候補したいと答えたのは4人。村の政策に関心があると答えた比率は86%に達した。「現在の議員以外に議員候補として村民の中で推薦したい人がいるか」という問いには87人が「いる」と答えた。推薦する人が議員になる障害としては、議員報酬の少なさよりも本来の仕事と議員の仕事の両立の難しさを指摘する村民が多かった。・・・」(日経)

 「・・・・・議員に推薦したい人が議員活動に必要な条件を複数回答で聞いたところ、「企業で従業員が議員になった場合に活動しやすい制度の導入」が最多で、「村の政策や議員活動について知る機会の増加」、「地方自治法で禁止されている兼職兼業の緩和」と続いた。・・・」(産経)

 ま、その自治体での議会のあり様もあるので、、、まさに、他人事の評ですが、、、。、、ぜひ、立候補したいという人が4人もいるというのですから、、、、、「まんざら、、、捨てたもんじゃない」のではないか、、、と!!!!




どこへゆく地方自治〜 - 2017.07.11 Tue

2

 タイトルは、、大げさですが、、、、大した意味はない!

 先ごろ出た、、、地方制度調査会答申を受けての「地方議会・議員に関する研究会 報告書」の概要版である。ざっくり言えば、、、、「住民の関心の低さ、なり手不足は深刻」な地方議会の選挙制度をどうするか学術的に検討した(のだそう)、、、もの!

 上記の最下段に書いてあるが、、、「今後、当事者である地方自治関係者や、国会、政党をはじめ各方面において幅広い国民的議論が行われることを期待」というように、、、すぐさまに、、というものではないが、、、、。(さてさて〜)

 さてさて、、、、「住民の関心の低さ、なり手不足は深刻」というが、、、当方的佐渡市の観測は、、、「憧れの職業にすべき」とか、、、、「議員やっていてかっこいい」(あるTwitterで見かけた〜)とか、、、の佐渡的評価もあるようなので、、、ここは、そうでもないのかなぁ〜〜なんて思いますが〜〜〜。
 (ちなみに、、、当方的には、、、憧れともかっこいい〜〜とも、思っていませんし、、、若者の感覚???ま、アイドルなのかなぁ〜。。。。ということで、かなりびっくりしております〜〜が)

 さて、上記の報告書では、、、中規模〜大規模団体は、、、比例代表制、、、小規模から中規模団体は、、、比例代表に配慮しつつ議員間グループ(ま、会派か?)、、、、小規模は、現行制度、、、、と分類している。

 では、どの程度の人口規模を中心に考えているのか?と言えば、、、、。

 「・・・地方議会議員の所属党派の状況が挙げられる。全国市議会議長会の調査によると、市・区議会における所属党派の状況に関し、人口5万人未満の団体では約8割の議員が無所属であるのに対し、50 万人以上の団体では約2割、指定都市に至っては約1割に留まっている 。
 このように、大規模団体の議会においては、現に政党化や会派制が定着してお り、議会運営は実質的に会派を中心として行われることが多いと考えられ、政 党・会派を通じた議会としての政策形成機能などの高次の専門性が発揮されやすい環境が現存していると考えられる。 一方で、小規模団体の議会においては、政党化率(議員の政党所属率)はかなり低く、会派制も採用していない場合が多いことから、議会運営は実質的に議員 個人を中心として行われることが多いと考えられる。このように議員個人の活 動が重視される環境下においては、専門性の発揮というよりは、地域住民との 距離の近さに立脚した地域代表としての機能が求められると考えられる。

 
 もちろん機械的なものではないが、、、、5万人を境としているようでもある。つまり、、、佐渡市は中規模といいたいところですが、、、、所属党派は、実は明快でない(実は、隠れ党派、、というか、、、表に出していないだけ〜〜なのだろうが〜)。

 実質、党派隠しならば、、、比例代表でもいいか?それの方が、わかりやすいかも??などなどと、、、。

 はてさて、、、どこゆく、、、なのであった〜〜。

君は、マックスウェーバーを見たか、、、 - 2017.02.04 Sat



 今日のある会合で、、、マックスウェーバーの「職業としての政治」(著書)、、、の話が出た〜〜〜。ま、あまりにも有名といえば、、、それまでですけど、、、、。(実は、当方も、、、、ネタ的テーマーに入れていたので、、、偶然といえば偶然ですが、、、と言うことで)

 マックスウェーバーの「職業としての政治」(著書)といえば、、、ま、若かりし頃、、、政治関係に関心が強い時には、、、必ず通る道筋であろう。。。もちろん、しっかり理解したかどうかは二の次でもあろうが〜〜〜。
 分かりやすくいえば、、、、日本映画を語るに、、、黒澤明作品を知らない、、、日本文学を語るのに、、夏目漱石や芥川を知らない〜〜〜といった感じかもしれないが、、、、。

IMG_0490_20170204212255001.jpg

 (実は、この講演???)
 登場人物?は、、、、豪華キャストである〜〜〜〜😎。。。。
 横断幕だと、、知事選?のネタだけに見えそうですが、、、、これらも含めて、今の政治のあり方=地方自治のあり方に関するのが大きなテーマで、、、地方自治、、、、市民自治、、、といった中身であり、、、今のトランプ大統領問題や日本の政治状況をどう見て、、どう対応するか???とでも言いましょうか????、、、そんな最先端ネタでした。
 
名称未設定-3

 この方々以外にも、、、3.11被災地の岩手や宮城県からの今の被災状況の報告などもあり、大変参考になった。

 全体を通して感じたのは、、、「新しい政治方向とは何か?」、、、、「今の局面での政治構図とは何か?」、、、「中央集権型でなく地域からの政治力」、、、といったところでしょうか?

 ちょっと、気になったのが、、、選挙戦を闘った佐々木教授、、、”新潟県知事選挙もトランプと同じようなポピュリズムという見方で言い切ってしまうものもいますが、中身を分析してこそが重要”(主旨)(=なんでもかんでも、「ポピュリズム論」でいろんな状況を論評するが、、、個々のきちんとした分析が必要〜〜というように聞いたのだが・・・😅)

 ・・・・とあるところで、、、国の補助金頼りが、、、ぽい流れの中で、、、佐渡市の温泉問題に触れ、、、、”竹下ふるさと創生でつくった温泉が現在は、みんなダメに(立ち行かなくなっている)なっています・・・”(主旨)、、、とザックリ切り捨てた感ありでした。。。。が。。。。中身はちょっと違いますけど〜〜が当方的感想!!!(「立ち行かない」だけを言うのなら、、、できた時点から、、、、である。=元々、不採算の施設ですし〜)

 なんだか、前段のなんでもかんでもポピュリズムで切り捨てるな、、、と言うわりには、、、(どこから、聞いてるのかしれませんが〜)簡単に切り捨てられた、、、というのが当方的感想である!やっぱ、個々の状況がありますから〜〜〜😎。。と!!・・・・現場的、議員の声〜〜〜😎。

IMG_0529.jpg

 京大の岡田先生が最後に紹介した一文、、、、。



 

なしくずし政治、、、😎 - 2017.02.01 Wed



 「もう市政(政治)は、期待しません・・・・」(主旨)、、、という話を伺った。。。。。

 具体的に言えば、、、、”市政のいうことはいつもいい加減で、当てにしていたら、ひどい目にあうので、期待しないし、信じない”ということである。(その方の言ったことで言えば、、「市政=執行部」だけでなく「議員=議会」についても言っており、、、、会って話していれば、、いいこと言うが、議会での対応は逆で、信用できない、、、、とも🤗)

 (事案を示してもいいが。。。??)・・・・すかさず当方は、、、、「それは、政治の思う壺です!主権者が政治に文句を言わない、、、関心を持たなくなることは、、、為政者の作戦です、、、」と言ったが、、、、、。

 ”政治に文句・意見を言うことは、いいことだが、、、悲しむべきは、何も言わないこと”である。

 確かに、その市民の言う通りである。。。。。例えば、地域にある公共施設を市は、廃止するとしよう(あくまでも事例ですが・・・)、、、、従来的、、、娑婆的には、、、関係者や地域住民との説明会などなどを経て最終決定することになるが、、、、例えば、、、こんなことも、、、、「なしくずし」的である。

 いくつかの事例で言うと、、、、、例えば、、何度も書いていますが、、、、温泉問題、、、、結果的には、、、新聞が方向性を報道しただけで(ま、定例記者会見で市長が言っているから、、、、再度、説明する必要はない、、、が、どちらかと言えば「公式見解」だが〜)、、、、あとは、、、、なしくずし的に、、、行政は進めるだけ、、、、。もちろん、そのことについて、、、議会もそう口を開かない、、、。(共犯者だなぁ〜〜)

 公共施設の行革(廃止)計画、、、、、。これは、佐渡市の全体像を明らかにして、、、今後の施設のあり方を決めて行こうと言う計画で7月に公表された。・・・・・当方は、議会で教育委員会に質したが、、、、、「これまで、廃止方向で進めてきた計画(施設)は、どうするのか?」、、、と問えば、、、、「これまでの廃止の方向性は、変わらないと思うが、、、、改めて個別に意見などを聞いて決める」と言う主旨答弁だが、、、、全く、そのような形跡もなく、、、、ただ、、、なしくずし的に廃止を進めようとしている、、、、。

 また、公共施設の総合管理計画は、、、、大枠(将来、人口減に合わせた、施設減の方向は示している)は、示しているが、、、、ここは、、、それぞれの分野の個別計画の中で決める、、、というのが基本としているが、、、それもない!!!これも、結局、なしくずし的である、、、。

 ・・・・・・さてさて、、、最初に紹介した市民の声の主は、、、、言うまでもないが、、、、10ヶ月前の市長選挙と市議選に期待をしていた方のようであり、、、その期待が過大すぎたとも言っていたが、、、、。

 なしくずし(済し崩し)=物事を少しずつ片付けていくこと。転じて、正式な手続きを経ず、既成事実を少しずつ積み上げること。(大辞林)

 ・・・当方的には、、、、異論や批判、、、文句を言われることを恐れるような政治には、進歩がなかろうと、、、。(そんな傾向があります〜〜す)。。。。そして、「住民自治」は、、、、まず、済し崩し政治をやめることあろうと常つね、、、思っている。
 市民の期待で言えば、、、そう、難しいものではない、、、、、きちんとした、、、娑婆的なやり方をやってくれ、、、というものであるのである、、、、、。
    
 

「町村自治」と「市自治」??? - 2017.01.28 Sat

IMG_0425.jpg
 (「ガバナンス」(月刊誌)の「自治・地域再興 No,22」より)

 メインデッシュ論、、、、。市町村合併議論では、、、、庁舎の位置や行政運営(本庁と支所(旧市町村役場)のあり方は、、、大きなメインデッシュ(論)である。。。合併自治体になったからといって、、、それが、メインではなくサラダの付け合わせ、、、ではなかろう。(だいたい、、、「メインデッシュ」であるかどうかは、、、その住民の主観的要素も強いものであり、、、全面否定すべきものでないことは、、、言うまでもないはずですが。。。。
 言うまでもありませんが、、、庁舎(建設)論でも、、、、「建設いらない」系の中に、しっかりと位置論から反対を主張している方も多いはずである。(今更、いうまでもありませんが、、、😎)

 さてさて、、、先に書いた「自治実践」ではないが、、、、自治を実践するには=場所(市町村)がなくてはならない!(当たり前なのですが、、、実は”当たり前”すぎて、、、忘れてしまいます)

 ・・・とすると、、、「では?市町村という場は、何か?」となる〜〜。(上記の大森名誉教授の記事(インタビュー)は、、、、当方的には、的を得たものであったのである。
 平成の大合併のドタバタの中で、、、、鋭い合併疑問論のまさに「理論的支柱」でつくられた一連の提言などは、大いに参考にさせていただいたものである〜〜〜。(全国町村会提言=リンク

 はてはて、、、、「では?なぜ、庁舎ごときがメインデッシュ(論)なのか?」との問いの声も聞こえてきそうですけど〜〜〜。
 これは、、、要は、、、「住民自治」を実現、達成していくためには、自治体の基地である「庁舎」は、あらゆる分野の「要」であるからである。(上下関係があるとかいうものではなく、、、時によれば、「リード」し、、、またある時は「共に考え、行動したり」、「住民に寄り添ったり」、、、というものであり、「上から目線」の存在ではない、、、(くどいが〜))



 先の「自治実践」ではないが、、、「町村自治」という4文字熟語、、、、。当方的には、納得!(「市町村自治」の5文字熟語〜〜ではないのである。)

 「自治実践の場」=「市町村」=本来的には、自治体と地域の特色が一致していることが、、、必要〜〜なのである。(よくよく考えてみると、、、昭和の大合併以前の自治体の単位とは、そのようなものであったし、、、、平成の大合併まで、、、実は、そのことが色濃く貫かれていた気もしますけど〜〜。平成の大合併以降は、、、その辺が軽んじざれていないだろうか???と!)

 大森教授によれば(当方理解)、、、、自治体(町村)の地域特性が一致しているからこそ、「(役場=市政?の)見通しがきくが故に、地区をしっかりとらえて、、、、、職員の総合的な力を発揮・・・」できる。また、地域特性が必ずしも一致していなくとも、「各地区ごとに特色があり、それを束ねなければいけないが、その仕事を行う役場は相対的に規模が小さい」が故に、地域特性をつかむことができ、、「いい地域をつくり出す力」が出てくる、、、、、と!!!

 「自治実践」、、、「町村自治」、、、、である。

 例えば、、、旧市町村ごとに特色ある(政治=政策)が行われていた訳で、、、、(再度〜)例えば、、、温泉での健康づくりで住民の福祉、、、とやっていた町村と、、やっていない町村が1つの自治体となると、、、、やっていなかった旧町村からは?同じ市民として、公平か?となるのではないでしょうか?。。。。。

 「町村自治」に対するのは「市自治」ということになろう〜〜〜が!!
 やはり、この場合は、、、合併以前に行われていたし、現自治法にもある、、、共通課題に対応する「一部事務組合」的な思考回路での「市自治」運営=「市自治」「自治実践」が求められるのではないか???というのが、、、当方的視点なのである、、、が。

住民との付き合い方=自治実践〜〜 - 2017.01.26 Thu



 「戦後日本の地方自治は、集権的制度とはいわれながらも、各自治体ではそれなりの自治実践を蓄積してきた・・・」(「実践自治体行政学」)

 ・・・ふむふむ、、であった!「自治実践」かぁ〜〜と!

 「・・・個々の自治体による自治実践は、それが必ずしも、住民による民主的統制の深化を意味するものではない。むしろ、自治体当局と住民のせめぎ合いのなかで、展開されているのである・・・」( 同 )

 当方的には、(「こじつけ」のつもりはありません!)、、、例えば、、今回の庁舎問題や温泉問題、、、、その局面局面で、、、住民と当局とのやりとり(せめぎ合い)が生まれました。
 例えば、、、庁舎で言えば、、、市長のB案に対して、、、、”公約違反だ、、、強行するなら住民投票も辞さない”(主旨です)と住民自らが能動的に動いた、、、、、。また、温泉問題では、、、”市の財政状況を市報でみたが・・・”といい市民が市財政論を学び語った、、、、。またまた、、、”合特債に間に合うかどうか自ら業者を回り調べたら・・・”と行政当局任せにせずに、住民自らが動いた、、、。。。。などなど!

 当方的解釈では、、、、これは、まさに「自治実践」であり、、、自ら「住民自治」や「地方自治」をかちとっていく発展過程ではないかと考えている。ーーーー意見の違いによる”喧嘩”ではなく、、、まさに、、違いを認た上での”リスペクト”ではないかと!=個々により意見や考え方が違うのは、当然である。それを非難するんでなく、、違っても紳士的にやりあうべきなのであろう〜〜。(熱くなる、、というのはいいのだが〜〜)

 同著では、、、さらに、、、「(自治実践の)場の存在無くして意思決定はありえない」、、、「”平成の大合併”は、戦後日本の各自治体の自治実践の蓄積を大きく揺るがすものであった。自治体とは、単なる行政サービスの提供機械ではなく、政治的意思決定の場であり・・」( 同 )、、、と!

 ・・・・・・佐渡市合併13年、、、、住民合意のあり方、、、、地域発展のあり方、、、などなど、、、と思案〜〜😎。

 当方的には、合併前の各市町村の「自治実践の蓄積の発展」が、実は、市町村合併で崩されてしまったのではないかと!また、これだけ広大な佐渡市が1つの自治体としての「自治実践の発展系」には、、、まだまだ蓄積が足らないのではないか?と思っていたところ〜〜〜〜😭。。。。。これは、、、行政当局にも、、、住民にも、、、双方に言えよう、、、、、。

 実は、こんなところに、、、、「自治基本条例」や「議会基本条例」などの取り組みが求められているのではないかと!(条例があること、作ってしまうことではなく、、、。例えば、、、、職員の倫理条例をつくったから、、、それでいいというのではなく。それをつくる過程があって、はじめて生きてくるのである〜〜)

 そんでもって、、、自治体にありがちなのが、、、「計画か人か?」という永遠的課題。つまり、政治の場でもある地方自治では、、、人(首長や議員)は、その時々(選挙)で選ばれる!そうすると、、、従来まであった「計画」は、、どうなるのか????

 「計画」が優先されるのか?イヤイヤ、、、、人(首長や議員の考え)が優先されるのか?

 ・・・・ま、これも、、、「自治実践」の中で明らかになるのかもしれない〜〜〜と。。。。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

07月 | 2017年08月 | 09月
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


プロフィール

Nao

Author:Nao
こんにちは、佐渡市議会
議席番号13番、日本共産
党市議団の中川なおみ です!

カウント

since08.7.5~

最新記事

カテゴリ

動画編 (7)
過去の記事一覧 (1)
Mail (1)
市民アンケート (18)
庁舎建設問題 (119)
住民投票 (24)
温泉 (60)
ブログについてのご注意! (60)
公契約条例 (4)
こえ、声 (7)
おもしろ!しんぶん赤旗 (30)
議会 (679)
議会報告 (55)
一般質問項目 (28)
政治 (193)
議会改革 (42)
議員 (68)
政務調査費 (12)
議員報酬 (5)
市長退職金 (3)
佐渡市ビジョン (42)
市町村合併 (22)
条例と要綱 (3)
ブラック行政? (9)
佐渡市できごと (68)
佐渡呼名 (2)
改正離島振興法 (6)
図書館 (197)
縮小計画 (50)
新聞報道? (7)
地域の図書館・図書室は? (14)
図書館協議会 (3)
意見交換会 (12)
図書館建設? (13)
教育委員会 (31)
図書館戦争関連動画 (6)
教育 (19)
いじめ・不登校 (4)
子ども/少子化 (142)
学校給食 (17)
学校統廃合 (24)
保育(民営化) (50)
福祉 (131)
高齢者 (22)
社会福祉協議会 (1)
敬老年金 (3)
医療・介護 (39)
国保 (48)
後期高齢者医療制度 (2)
買物難民 (7)
新型インフルエンザ (8)
財政 (12)
平和 (68)
ガメラレーダー (18)
行革 (18)
農業 (80)
生物多様性佐渡戦略 (5)
地元・地域学 (18)
観光 (75)
佐渡ぐるめ???? (36)
文化 (9)
能舞台 (10)
海水浴 (8)
原生林 (5)
朱鷺・環境 (86)
地域 (44)
限界集落 (8)
経済 (69)
地域経済 (37)
住宅リフォーム助成 (19)
雇用 (3)
原油高騰 (6)
消防力 (10)
交通権 (24)
空港 (14)
佐渡航路 (42)
未分類 (18)
落石注意 (3)
請願権 (21)
水道水 (13)
防犯灯 (14)
CATV (1)
道路 (2)
防波堤立入禁止 (10)
趣味 (4)
魔女の一撃(ギックリ腰) (5)
ひといき (267)
落語 (12)
Macなやつ (38)
防災 (104)
地域防災計画 (35)
エネルギー・原発 (77)
本 (6)
公務公共労働って? (22)
日本共産党〜 (5)
(0)
地方創生(再生) (54)
不祥事と法令遵守 (21)
2016市議選 (6)
地方自治 (6)
公共施設 (2)
自治基本条例 (6)
奨学金 (2)

最新コメント

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

このブログをリンクに追加する

最新トラックバック

月別アーカイブ

検索フォーム

QRコード

QRコード

どうもでした!