topimage

2017-09

???議員定数削減22から21??? - 2017.09.22 Fri



 9月議会総括ネタ、、、。(何をどう書いたのか、、、記憶がごちゃごちゃですが〜〜〜)

 1年半、、委員会の回数では12回も開き議論してきた、、、議会改革等特別委員会が、中間報告と称して、、、、現行の議員の定数を22から21へと1名減にすることが報告され、、、主な特別委員会メンバーで削減条例を発議〜賛成多数で可決された。(ちなみに、面白い〜〜いと思ったのは、、、新しい議員のすべてが賛成していた〜〜〜〜(^^;)。。。非常に興味深いのである〜〜)

 議員の定数は、議会の土台であり、、、民主主義の有り様でもあり、、、各派の意見の違いを超えて慎重に検討されなければならないものである。(全国的には、、、様々な検討が行われている〜)
 (これは、当方の考えなのですが・・)新しい議員さん、、、まだ、1年の実践で、、、削減、、と思えるのか〜〜?というのが当方の考え〜〜〜。(また、怒られますが〜〜〜)

 はてさて、、、上記写真は、、、削減を決めたことの報告書である。。。(この他にどのような意見が出たのかという「主な意見」がついているが・・・)

 よくよく見てみると、、、「なんのために1名減にするのか?」、「どのような効果があるのか?」などという一番重要なことが書かれていません。
 逆説的に言えば、、、、定数を削減することで、、、議会の低迷や審査能力の低下、チェック機能の低下、発言(質問や質疑など)の低下などにつながったんでは、意味がありません。(最近書いていますが、、それに、昨日の譲渡議案を審査した常任委員会の例ではないが、、、、最近、チェック機能が下がっていると当方は思っています。(古手の議員の多くも同様にぼやいていますが〜)、、、現実的には、、、現在、3つの常任員会で、、各7名程度で、議案の些細な審査をしています、、、これ以上減ったら、、、どうなるのかとさえ思えます〜〜〜。)
 要は、、、民主主義、、議会の活性化とでも言おうか、、、その視点で考えるべきものではなかろうか〜〜と。

IMG_29992.jpg

 これは、当方の質疑通告したメモ、、、ほぼこのとおり、第一回目は発言しましたが、、、。(^^;)〜〜〜。

 1年半、12回の特別委員会の審査を当方は8割方、、、傍聴していましたが、、、、減らす根拠・論拠らしいものは、、、「減らさないと市民の理解が得られない」(これとて、、市民に言わせれば、、、「ボランティアでいい」という市民も少なくない〜〜のだが、、)ということと、、、「議員を減らして議員報酬を上げよう」ということくらいしか、、、なかった気がします。。。。

 トップ写真の県内の類似団体である十日町市、村上市、南魚沼市では、、定数が26人と言っています。これからみても、、現状は、低すぎないか?とも言えなくもない〜〜のだが、、、、。

 よく、議員は、、、執行部に対して、、、「それは理屈になっていない!!!」などというが、、、同じではないか?と。

 

「規準」とは。。。。(9月議会おわり1) - 2017.09.21 Thu



 9月議会、、おわる、、、R。議場と委員会室が生態となる、、、議会中なのだが、、、外では、、、曼珠沙華が、、、。なんだかほっとする〜〜RRR。

 さてさて、、、、最終議決である最終日、、、、。言っちゃ〜なんですが、、、、多くの議員は、「すでにお前は死んでいる」と(漫画の)北斗の拳ならぬ、、、「すでに結論・議決は決まっている」といった感じではないか?
 昨日も少し書いてみたが、、、最終日は、、、ある意味、、、議会審査の評価やまとめ的意味合いを持っている。これは、、、、付託された議案を各常任委員会で、、、没頭して審査しているので、、、客観的に見れない傾向があります。つまり、最も大事な点がぬけたりするのである。(「没頭」という意味がここにある。)

 さてさて、、、、今回のネタは、、、9月議会ふりかえる、、、的なネタ!
 当方的外観評価(ま、当事者なんですけど、、、(汗))、、、、。一言で言えば、、、議会の監視能力が試された議会であったが、、、もちろん、評価は「C」(A/B/Cの三段階です〜)である。執行部側から逆に言うと、、、「うまくすり抜けた」、、、というのが、、当方的評価である。

 当方的に焦点といえば、、、、「市民に期待された三浦市政の本格稼働で、期待に応えているか。2人副市長制や組織改編の評価も?」、、、、「めざす世界遺産や観光振興などが、十二分に成果が出ているか(「地方創生」的取組も」、、、、が大局的な焦点と考えている。

 では、今議会の1つの大きな焦点となったものに、、、相川温泉の譲渡問題があった。(ザックリ言えば、、「募集要項」には「現物引き渡し」となっていたものを、業者選定後に修繕して(約7600万円)渡すというもの、、、で、明確に募集要項に違反しているが???、、、「さあ、どうするか?」というもの。太鼓交流館に似ている〜〜〜)

 議会当初の質疑でも、今日の最終日の質疑でも取り上げたが、、、、。手続きや事務に問題がなかったか?ということが議会では、焦点だった、、、。(くどいようですが、、、、あくまでも「手続き、事務」の有り様を問うているのであり、、、、利用者や住民の期待のある譲渡などによる温泉継続を問題視しているのではない)

 審査した委員会の今日の結論で言えば、、、、「修繕費の見積などに問題があるが、問題なしという報告書」ということのみであった!!!(現に、譲渡議案などには、意見さえも、、、ついていなかった〜〜〜)

IMG_29882.jpg

 かなり汚いですが、、、、これが今日質疑に使ったもの、、、。(これで質疑してます〜〜〜)
 委員長質疑の要旨は、、、

 三浦市政の初年度(昨年度)に過去の市政の補助金等の不祥事からの決別と新たな出発点として、はじめて外部監査も入れ規準となる「佐渡市補助金等交付規準」を今年度4月3日に副市長通知として、全職員に徹底したばかりである。

 ところが、今年度の3月議会で太鼓交流館の無償譲渡案件では、手続き・ルール破りで、「譲渡とともに修繕費をつけてやる」というものであった。。。。結局、、、、取り下げになり、市が修繕してから、譲渡するとなった。。。

 金井温泉の譲渡問題でも、、、、、本来、渡り廊下の撤去後に譲渡した後に譲渡すべき件を議会から強く指摘している。(同種の問題の2回目〜)

 そして、今回が同種の問題の3回目なのである〜。担当副市長は、委員会では「急ぎすぎた」、「反省している」とも答弁している。

 ・・・これが、規準に照らして問題がないのか?
、、、というもの、、、、。

 当方の問に対する委員長の答弁は、、、「募集要項」などに照らすと問題だ、、、というもの!であった。・・・ならば、、、議会としてしっかりチェックし、、きちんとさせるべきが、、、議会の任務にも関わらず、、、指摘されていない。(「どう最終的に処理するのか?」への委員長の最後の答弁は、「執行部自らが襟を正すでしょう」(主旨)、、、というものであったが〜〜)
 自らが決めた規準そのものを職員に徹底している側が、、、、そのようなことをやっていることは、職員に示しがつかない、、、というもの〜!・・・その結果は、がんばろうとしてくれている業者や期待している市民に迷惑をかけている、、、、という「形」ということではないか???多くの議員は「譲渡」そのものを問題視していない、、、手続きや事務のあり方(変更するなら変更する手続きがないこと)を問題視していた、、、。

(不正補助金などをことさら取り上げる議員もいますが、、、、その方も〜〜(^^;)。議会のチェック機能は、、、事が起きる前にチェックすべきなのであるし、、、、過去の事案も「急ぎすぎた」というようなことが問題を起こしているとなっているものである。・・・こんな時にチェック機能を果たさなければ、、、どこで果たすのか???ということで、、評価は「C」なのである。)

 きじゅん【規準】=コンパスと水準器。転じて、判断や行動の手本となる規範・規則。 〔同音語の「基準」は物事を比較・判断するときのよりどころとなる標準のことであるが、それに対して「規準」は手本として守るべき規範・規則のことをいう〕(大辞林)

 追:議会、、、昨日の書き込みではないが、、やはり、こんな感じで「曖昧」な存在なのである〜〜と。不祥事などが起きると「鬼の首」をとったように振る舞うが、、、その前の、、、こんな時こそ、機能をはたさなければならないのは、言うまでもない、、、、。・・・こういったことこそ重要で、、、議員定数を減らす前にやるべきことがある気がするのだが、、、。
 「しっかりした見積、計画の精査」などという意見は、、よくあることで、、、ま、普通の事、、、故に「執行部は、うまくすりぬけた」というのが当方的見方なのである〜〜〜。


ニャンだか、、、議会〜〜〜 - 2017.09.20 Wed



 ニャンだかなぁ〜〜という心持ち、、、、。

 明日が、議会の最終日で、、、言わずと知れた、、、、9月議会の議案の賛否が決められる、、、重要な日である。・・・・どうせ、また怒られるだろうけど〜〜〜。。。。

 まず〜〜。。今日揉めたののは、、、(たいして揉めてませんけど〜〜〜)、、、、議会での発言をめぐる少々のドタバタ、、、。ま、これは、ある意味、、、「議会にとって生命線」とも言える=「発言」(言論)ですから、、、単純な問題ではなく、、、実は核心のテーマでもあるのである。(当方的には、こういったネタの場合は、、、学ぶべき点が多くあるのであるが、、、、。。。ちなみに、初心を忘れずに、予習をしてみた・・・・・(汗))。。。先日の市民からの投書も含めて、、こういったことを軽く扱ってはいけないのと思う訳なのだが〜(^^;)。。。。

 議会というところは、、、実は、かなり曖昧な存在、、、。何を言いたいかといえば、、、、何故賛成したのか、反対したのか、、、というあたりが、、、実は、曖昧なのである。これに比べ、、、執行部はそうはいきません!が、、、(最近、怪しいが〜〜(汗))

 当方的には、、、、毎議会ごと議会も反省や総括をして、、、いくべきではないかと考えている。そのことが、次につながるのではないか?(地味ですが、、、このへんが「議会改革」かも知れないと思っているのだが、、、、)

 さてさて、、、最終日、、、(心持ち的には、、、やっと終わった〜〜なのだが。。。)、、、、今議会の当方的、、自省、総括〜〜もだが、、、。




 

委員会付託、、って、、。 - 2017.09.19 Tue



 議会ネタ、、、なので、、、おもしろくない〜。(いつもですけど・・)

 基本的には、、後になって、、そういえば、そんなこともあったなぁ〜〜の備忘録である〜。

 今日、突然、、、に、、常任委員会に付託している議案について、、、詳細な説明をしたい、、ということで全員協議会に諮ろうとした。要は、、、付託された委員会で審査しているが、、、「詰まった」(膠着状態とか、、、)ので、全議員にあらためて説明して執行部の提案を理解してもらおう、、(させよう〜)、、、というものである。(ちなみに、案件は、、、相川温泉の譲渡関連である)

 ま、単純に言えば、、、委員会の軽視的な事、、、でもあるし、、、議会審査のあり方を変えるということである。つまり、担当常任委員会に付託したが、、、「やばい」雰囲気なので、全議員対象で、、再度理解させよう、、、ということでもあろうと!

 実は、、、こういった議会論の軽視的なやり方には、、古手議員が、、、反応するのだが、、、。予想どうり、、、「委員会も納得していないのに、どういったことだ」との声が上がった。。。。。
 当方は、、、似ているのだが、、、「例えば、、、担当委員会で詰まったら、、、今後もこういったやり方をするのか?」と「議会審査・付託のあり方」を問うというのが当方の問であった。

 以前、、、ある識者の論なのですが、、、、「一般質問をやめて、議案審査に議員は集中する方がいい」ということに、実は大きな一理があるなぁ〜〜と思っているのですが、、、、、実は、委員会への付託の審査のあり方も、、現実的に利のある方に変えてもいいのではないか?と、、、ひそかに思っていた訳で、、、何も形式的である必要はないと考えているのである。

 本来、委員会は専門性が高く、、、十分な審査ができるはず、、、ということが、、、現実的に間違っているのではないか?と、、、。(本来的なら、、、例ですが、、、、福祉分野に長けている議員がその委員会にいるほうがいいのだが、、、どうも、そんな感じではない〜〜(あくまでも、一例です〜〜ので、、、)

 つまり、、、曖昧な審査結果になるくらいなら、、、、委員会付託でなくともいいし、、、十分な審査になる方がよかろう、、という考えである。

 もともと、委員会主義(付託)は、、、議員数が多くで時間がかかることや、深められないなどといったことが、事の起こりである。20数名程度なら、、、、、、それほど人数も多くない訳であると思うのだが、、、。

 そうそう、、、よく古手議員が、、「***のようなやり方は、町村議会だ」といった言葉が飛び出ますが、、、、、実は、これとて、、、単純に、、市の場合は議員定数が多いから、、、委員会主義をとっているのであり、、、、佐渡市議会の20数名は、、、そんなに多いはずではない。(例えば、、新潟市のように議員が50名もいるとなれば、、、委員会主義でなければ、、、無理があるのである〜〜)

 議会の権能や審査の向上などなどを基本に考えるべきではないか、、、と、、、。

 追:「最近きわめて少なくなったものと思われるが、注意しなければならないのが、議会の開会前に提出予定の議案審査のため、委員協議会といったものが招集されることである。・・・・法的な活動能力はないのに特定の委員会のみが事前に議案等の説明を受け、質疑を行い、時には、それに対する意思表示をすることがあるが、他の議員や議会全体にとってきわめて不都合なことが生じる・・・・特定の事件に関する事前審査には、絶対に応じるべきでない」(「議員必携6次改定」)

 「重要問題について議会の基本的考え方を聞いて参考にする協議会の開催は、議会運営委員会等で検討して必要最低限度にとどめることが肝要である。」( 同 )

 若干、自治法もかわっており、、、少々相違もなくもないが、、、基本は、これが発展しているのであり、これが基本なのだが、、、どうも、、最近〜〜〜〜と。

 追2:要は、、、つまり、議会の戦場は、正規の会議であり、その場こそ、自由闊達に議論すべき場所ということ、、、。それをないがしろにすると議会が議会でなくなる傾向があるということ〜〜であろう。。。






秋、、かまきり、、、なるほど納得!! - 2017.09.18 Mon



 「どうかしました???」ってな雰囲気の、、、かまきり君〜〜〜。秋だなぁ〜〜(^^;)。。。
 収穫の秋で、、、田んぼでも、、、カマキリ君ならぬ、、、稲刈りも、、、はじまっている〜〜が、、、政界では、、、もりかけ隠し解散の衆議院解散と!!!しかししかし、、、です。明け透けの「隠し解散」だなぁ〜〜〜。。。。政治の責任とは、、と思わずにはいられないのだが、、、、。「秋の空と女心」とか「秋の空と男心」もある秋である〜〜〜。

 そうそう、、、市議会界隈でも、、、チラホラ、、、時期、次期???県議選?、、、市長選挙の話題も、、、議員の控え室で出ていた〜〜。。。あまり関係ない存在の当方だが、、、、「なるほど納得!!」であった〜〜。

 この話の結論的には、、、どれだけ政治家の資質や仕事ができるかではなく、、、、要は、どれだけ票がとれるか?もしくは、単純な「人気」が勝負である、、ということであった。(笑=妙〜〜に、納得してしまったが〜〜〜。)

 しかし、しかし、、、である。本当にこれでいいのか????と!!!

 9月議会もいよいよ、、最終版、、、、ここに向けて、、、というのが、、、当方的心境なのだが、、、、。はてさて、、、最終版の空模様は、、、どうかなぁ〜〜〜であるRRRRR。





 

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

08月 | 2017年09月 | 10月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


プロフィール

Nao

Author:Nao
こんにちは、佐渡市議会
議席番号13番、日本共産
党市議団の中川なおみ です!

カウント

since08.7.5~

最新記事

カテゴリ

動画編 (7)
過去の記事一覧 (1)
Mail (1)
市民アンケート (18)
庁舎建設問題 (119)
住民投票 (24)
温泉 (60)
ブログについてのご注意! (60)
公契約条例 (4)
こえ、声 (7)
おもしろ!しんぶん赤旗 (30)
議会 (693)
議会報告 (55)
一般質問項目 (30)
政治 (193)
議会改革 (48)
議員 (70)
政務調査費 (12)
議員報酬 (5)
市長退職金 (3)
佐渡市ビジョン (42)
市町村合併 (22)
条例と要綱 (3)
ブラック行政? (9)
佐渡市できごと (68)
佐渡呼名 (2)
改正離島振興法 (6)
図書館 (197)
縮小計画 (50)
新聞報道? (7)
地域の図書館・図書室は? (14)
図書館協議会 (3)
意見交換会 (12)
図書館建設? (13)
教育委員会 (31)
図書館戦争関連動画 (6)
教育 (19)
いじめ・不登校 (4)
子ども/少子化 (142)
学校給食 (17)
学校統廃合 (24)
保育(民営化) (50)
福祉 (131)
高齢者 (22)
社会福祉協議会 (1)
敬老年金 (3)
医療・介護 (39)
国保 (48)
後期高齢者医療制度 (2)
買物難民 (7)
新型インフルエンザ (8)
財政 (12)
平和 (68)
ガメラレーダー (18)
行革 (18)
農業 (80)
生物多様性佐渡戦略 (5)
地元・地域学 (18)
観光 (75)
佐渡ぐるめ???? (36)
文化 (9)
能舞台 (10)
海水浴 (8)
原生林 (5)
朱鷺・環境 (86)
地域 (44)
限界集落 (8)
経済 (69)
地域経済 (37)
住宅リフォーム助成 (19)
雇用 (3)
原油高騰 (6)
消防力 (10)
交通権 (24)
空港 (14)
佐渡航路 (49)
未分類 (18)
落石注意 (3)
請願権 (21)
水道水 (13)
防犯灯 (14)
CATV (1)
道路 (2)
防波堤立入禁止 (10)
趣味 (4)
魔女の一撃(ギックリ腰) (5)
ひといき (271)
落語 (12)
Macなやつ (39)
防災 (105)
地域防災計画 (35)
エネルギー・原発 (77)
本 (6)
公務公共労働って? (22)
日本共産党〜 (5)
(0)
地方創生(再生) (56)
不祥事と法令遵守 (23)
2016市議選 (6)
地方自治 (8)
公共施設 (2)
自治基本条例 (6)
奨学金 (2)

最新コメント

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

このブログをリンクに追加する

最新トラックバック

月別アーカイブ

検索フォーム

QRコード

QRコード

どうもでした!